中村茂 に関する国会発言
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○下条委員 ありがとうございます。 本当に一つ一つ、皆さんが知能を使い、そして知識を使い、経験を使ってつくった法律を、実を言うと、網になっていれば抜けていってしまうということです。僕は、このダブルチェックはすばらしい法律だと思いますけれども、私は直に耳にしましたものですから、えっと思って、これはダブルチェックじゃなくてワンチェックだ、ぶん投げて丸投げになっちゃうといけないと思って、あえて現状を御提案させていただきました。ぜひ引き続き
○東家委員長 中村茂君。
○大塚委員長 土地問題及び国土の利用に関する件について調査を進めます。 この際、粟屋敏信君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合の共同提案による土地基本法の推進に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。中村茂君。
○大塚委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、土地基本法案、第百十四回国会、内閣提出、国土利用計画法の一部を改正する法律案、第百十二回国会、伊藤茂君外三名提出、土地基本法案及び第百十一回国会、大出俊君外八名提出、国土利用計画法の一部を改正する法律案の各議を一括して議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 なお、時間が限られておりますので、理事会でお約束の質疑時間を厳守されるよう、お
○大塚委員長 中村茂君。
○大塚委員長 質疑を続行いたします。中村茂君。
○大塚委員長 中村茂君。
○大塚委員長 中村茂君。 ————————————— 国土利用計画法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○大塚委員長 次に、提出者中村茂君。 ————————————— 土地基本法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員春日一幸先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで江崎眞澄さんの追悼演説がございます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判員及び同予備員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、裁判官訴追委員予備員辞職の件
○小此木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 内閣提出の土地基本法案の趣旨説明は、野中国務大臣が行い、伊藤茂君外三名提出の土地基本法案の趣旨説明は、提出者の中村茂君が行います。 なお、右の内閣提出法案の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の小野信一君、公明党・国民会議の小谷輝二君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議な
○中村茂君 ただいま議題となりました土地基本法案について、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合を代表して、提案の趣旨を御説明申し上げます。 地価は、自民党政権とともに限りなく高騰を続けてまいりました。特に、東京一極集中に端を発したここ数年の異常な地価の高騰は、住宅価格、家賃、固定資産税等の上昇をもたらし、国民の住宅取得を困難にし、公共投資においてもその費用の増大を招くなど、国民経済全体に多大の悪影響を与えています
○議長(田村元君) 提出者中村茂君。 〔中村茂君登壇〕
○野呂田委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、木村守男君外三名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。中村茂君。
○小此木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、多極分散型国土形成促進法案を議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 なお、時間が限られておりますので、理事会でお約束の質疑時間を厳守されるようお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村茂君。
○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村茂君。
○中村委員長 中村茂君。
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村茂君。
○中村委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、野中広務君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。中村茂君。
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村茂君。