中林よし子 に関する国会発言
302件 / 16ページ / 1 ページ目
○真島分科員 二〇〇二年十一月の衆院農水委員会で、我が党の中林よし子議員の質疑で、日本は四十の農薬でしか残留農薬基準がない、諸外国で飼料生産に使われている無登録農薬の実態について国は把握していないということが明らかになって、当時の大島理森農水大臣は、外国における農薬の使用実態の調査を行うと約束されました。 その後、調査が行われて、日本が残留農薬基準の制度で大変おくれているということが明らかになって、二〇〇三年五月十五日の農水委員会で
○高橋分科員 ありがとうございます。 大臣が今、義務という言葉を何度もお使いになられましたので、きょうは私これ以上はこの問題を言うつもりはなかったんですけれども、その後の農林水産委員会の議論の中で、私の先輩である中林よし子議員やまた私自身も委員会で取り上げたことがございます。日本はミニマムアクセスは義務だと言ってきたけれども、必ずしもそうではない、そして、義務だとは言われていないし、また、諸外国の約束の達成状況を見ても、一〇〇%達成
○議長(綿貫民輔君) 右の結果、小泉内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 菅直人君外十一名提出小泉内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 英成君 伊藤 忠治君 家西 悟君 池田 元久君 石井 一君 石毛えい子君 岩國
○小平委員長 速記を起こしてください。 今ほど山田委員の発言に少し不穏当な発言があったとの……(山田(正)委員「不穏当じゃないですよ」と呼ぶ)まあ、お聞きなさい。不穏当な発言、行き過ぎ発言があったという、そういう指摘が与党理事からございまして、これについて、私も委員長として、聞いていまして、そこのところは少々感じるところがございました。しかし、これはこの後理事会で速記録を精査しながら検討、処置したいと思っていますので、理事会にお預け
○中林委員 日本共産党の中林よし子でございます。 きょう、三人の参考人の方々から御意見を聞かせていただいて、WTO交渉というもの、まあWTOそのものが、すべてのものを貿易自由化の対象にするという、これが大枠でございますけれども、農林水産という、その産物がこの自由化の対象にされてなるものかという思いを改めて強くいたしました。 日本共産党は、そういう意味では、WTO協定そのものの改定を求める、そういう大波を起こしていかなければならな
○小平委員長 次に、中林よし子君。
○山本委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。
○小平委員長 ただいま議題となっております両案中、まず、内閣提出、参議院送付、農業経営基盤強化促進法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。
○小平委員長 次に、中林よし子君。
○小平委員長 次に、中林よし子君。
○小平委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。
○小平委員長 次に、中林よし子君。
○山本委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。
○中林委員 日本共産党の中林よし子でございます。 きょうは、参考人の皆様方には貴重な御意見を聞かせていただきまして、本当にありがとうございます。時間の関係で、すべての参考人に質問が行かない場合もありますが、お許しをいただきたいというふうに思います。 まず、生源寺参考人にお伺いするわけですけれども、農家の皆さんの米づくりに対しての一番の不満は、減反しながら輸入している、ここだと思うんですね。そういう意味では、生産調整の研究会の取り
○小平委員長 次に、中林よし子君。
○山本委員長 これより原案及び両修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。
○小平委員長 次に、中林よし子君。
○山名主査 これにて中林よし子君の質疑は終了いたしました。 次に、森岡正宏君。
○中林分科員 日本共産党の中林よし子でございます。 この分科会は厚生労働省所管ではございますけれども、ちょっと緊急性を要する問題がございまして、冒頭に外務省と防衛施設庁にお伺いしたいというふうに思いますので、大臣にはまことに申しわけございませんけれども、お許し願いたいというふうに思います。 実は、五月十六日付で広島県知事から外務大臣と防衛施設庁長官あてに、「米軍機の低空飛行訓練の実情等について(要請)」というものが提出をされてお
○山名主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 次に、中林よし子君。