久保田鶴松 に関する国会発言
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○堀委員 本日は、私ども大蔵委員会になじみの深い小泉厚生大臣に御出席をいただきまして、前半、厚生行政について質問をさせていただきたいと思います。後半は、実は前回の大蔵委員会の質問のときに、村山大蔵大臣が大変誠意を持って御熱心に御答弁をいただくものですから、予定をした時間が足らなくなってしまいまして、企画庁の調整局長に入っていただいて最後に経済見通しと税収見通しをやろうと思いましたけれども、時間が足らなくなりました。きょうはそこらを勘案し
○弥富事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして国務大臣の演説に対する質疑を行います。竹入義勝さん、佐々木良作さん、瀬長亀次郎さんの順序で行われます。 質疑が終了いたしましたならば、太田誠一さん、齋藤邦吉さん、平泉渉さん、佐藤隆さんの議員請暇についてお諮りをいたします。 次に、日程第一から第十までの各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名いたします。 次に、国家公務員任命につき
○小沢委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月一日、永年在職議員として表彰された元議員木村俊夫君が逝去されました。また、去る一月十二日、元副議長久保田鶴松君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 木村君につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、各派協議会で御了承を得まして、葬儀当日、贈呈していただきましたので、御了承願います。 また、久保田君につきましては、お手元
○議長(福永健司君) 元本院副議長久保田鶴松君は、去る一月十二日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る一月十四日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され かつて公職選挙 法改正に関する調査特別委員長の任につき ま たさきに本院副議長の重職にあたられた従三位 勲一等久
○大久保事務総長 最初に、日程第一から第十一までに掲載されております各種委員の選挙につきまして、一括して、選挙の手続を省略して、議長において指名することになります。 次に、日程第十二、公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、伊藤逓信委員長の御報告があり、日本社会党の古川喜一さんの反対討論がございます。社会党、共産党、公明党、民社党が反対でございます。採決は起立をもって行います。 次に、日程第十三、国有鉄道運賃法及び日本
○田澤委員長 次に、議員菅野和太郎君逝去の件についてでありますが、去る七月六日、大阪府第一区選出議員菅野和太郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 菅野君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、日本社会党の久保田鶴松君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○久保田鶴松君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、大阪府第一区選出議員菅野和太郎先生は、去る七月六日大阪府立病院において逝去されました。 思えば、昨年十月、先生は、他の議員諸君とともに、院議をもってはえある永年在職の表彰を受けられました。しかし、このとき演壇にお姿がなく、御入院と知った議員一同は深くお案じ申し上げ、一日も早い御回復を祈っておりました。その後健康を取り戻されたと聞き、安堵をしたのもつかの間、先生の急逝の報に接し
○議長(前尾繁三郎君) この際、弔意を表するため、久保田鶴松君から発言を求められております。これを許します。久保田鶴松君。 〔久保田鶴松君登壇〕
○議長(前尾繁三郎君) 右の結果、三木内閣不信任決議案は否決されました。 ————————————— 成田知巳君外十二名提出三木内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 昭吾君 阿部 助哉君 赤松 勇君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 普方君 石野 久男君 石橋 政嗣君 板川 正吾君 稲葉
○議長(前尾繁三郎君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 喜元君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 有田 喜一君
○議長(前尾繁三郎君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十五分、質疑、答弁、討論その他については十分とするに決しました。 ————————————— 宇野宗佑君外二十四名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 喜元君 愛野興一郎君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 荒舩清十郎君 有田 喜一君 井出一太
○藤野事務総長 まず、永年在職議員の表彰の件につきまして、議長発議でお諮りいたします。次いで、久保田鶴松さんが代表して謝辞を述べられます。 次に、議員請暇の件をお諮りいたします。 次に、日程に入りまして、まず日程第一は、木部運輸委員長の御報告がございます。社会党、共産党、公明党、民社党が反対でございます。 次に、日程第二から第四までを一括議題といたしまして、澁谷農林水産委員長の御報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回に分け
○田澤委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた議員の方々に登壇願った後、表彰議員を代表して久保田鶴松君から謝辞が述べられます。 他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 なお、記念といたしまして、表彰議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員久保田鶴松君、根本龍太郎君、前田正男君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議の冒頭において表彰決議を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○久保田鶴松君 ただいま、私ども三名の議員が、本院在職二十五年に及びましたことに対し、御丁重なる表彰の御決議を賜りました。まことに光栄に存じ、感激にたえません。 ここに、表彰を受けました一同を代表して、一言御礼を申し上げます。 私どもは、昭和二十二年四月第二十三回衆議院議員総選挙におきまして、初めて本院の議席を得、新憲法のもとに新たに召集されました第一回国会に臨んだのであります。自来、二十五年の長きにわたり本院に在職し、今日の栄
○議長(前尾繁三郎君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、久保田鶴松君から発言を求められております。これを許します。久保田鶴松君。
○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員久保田鶴松君は衆議院議員に当選すること 十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽く し民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員根本龍太郎君は衆議院議員に当選すること 十回在
○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました久保田鶴松君、根本龍太郎君及び前田正男君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(前尾繁三郎君) 右の結果、昭和五十年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和五十年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 喜元君 愛野興一郎君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 天野
○議長(前尾繁三郎君) 右の結果、田中内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 楯兼次郎君外十四名提出田中内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 昭吾君 阿部 助哉君 阿部未喜男君 赤松 勇君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 普方君 石野 久男君 石橋 政嗣君