井上和雄 に関する国会発言
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○井上(和)委員 民主党の井上和雄です。 やはり二十八度というのはかなり暑いなという印象を受けますけれども、ぜひよろしくお願いします。 実は、人身取引の問題について、私も昨年の二月の衆議院の予算委員会で取り上げさせていただきました。その背景をちょっとお話ししたいと思うんですけれども、ちょうど二年前になりますが、私、タイのバンコクで国際会議があったんですが、その出席に絡んで、在京のタイの大使とお話ししたことがあります。 その際
○吉野委員長代理 次に、井上和雄君。
○津島(恭)主査代理 これにて井上和雄君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
○井上(和)分科員 民主党の井上和雄でございます。 きょうは、文部大臣に初めて質問をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 まず冒頭に、先週の四月二十一日木曜日に、全国の国公立の小中学校や高専、養護学校など三万校のうち五百八十九校でプールの排水口のふたが固定されていない、そして、このことによって児童や生徒がおぼれる可能性があるということが日本体育施設協会の調査でわかったという報道がございました。 この記事によると
○津島(恭)主査代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井上和雄君。
○井上(和)委員 民主党の井上和雄でございます。 本日の法案である保険業法の議論に入る前に、前回の委員会で私が質問いたしました国際開発協会のIDAに対する第十四次増資に関して、多少質問させていただきます。谷垣大臣、また田野瀬副大臣、わざわざおいでいただきまして本当にありがとうございました。 前回の委員会で私が申し上げたことは、第十四次の増資というのは、二千七百七十五億円という巨額なIDAに対する出資になるわけです。それにもかかわ
○金田委員長 次に、井上和雄君。
○井上(和)委員 おはようございます。民主党の井上和雄です。 まず冒頭、アメリカのブッシュ大統領が、世界銀行の次期総裁に、今米国防副長官をやっているウォルフォウィッツ氏を就任させたいという希望を発表したということに関して大臣にお伺いしたいんです。 このウォルフォウィッツという方ですけれども、ネオコンの代表的な、タカ派の人間だというふうに広く言われている人です。私は、こういう方が世銀という、特に途上国の人々の生活を向上させようとい
○金田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上和雄君。
○井上(和)委員 民主党の井上和雄でございます。 連日、大変長時間の審議が続いておりますが、谷垣大臣、また田野瀬副大臣、本当に大変お疲れだと思いますが、きょうもあと三時間少々でございます。私は持ち時間が四十五分でございますので、ぜひよろしくお願いいたします。また、委員の皆さんも、本当に、お休みになっている方もいらっしゃると思いますが、もうしばらくでございますので、御協力お願いします。 さて大臣、今回の定率減税の縮減なんですけれど
○遠藤(利)委員長代理 次に、井上和雄君。
○井上(和)委員 民主党の井上和雄です。 今回、この法案の対象になっています外国為替証拠金取引については、以前からマスコミ等でも非常にトラブルがふえているということが報道されておりまして、社会問題化していたわけでございます。 国民生活センターに被害を訴えるケースもここ数年急増していまして、統計を見ますと、昨年には千三百二十九件、今年度も十月十五日までに九百四十八件あって、前年同時期に比べれば六百件以上ふえているということです。
○金田委員長 次に、井上和雄君。
○遠藤委員長 ただいまの井上和雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○増田委員 ただいまの井上和雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中野主査 これにて井上和雄君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
○井上(和)分科員 おはようございます。民主党の井上和雄でございます。 きょうは、国土交通省及び警察庁、法務省等に対して御質問をお伺いしますので、よろしくお願いいたします。 まず、道路公団の問題に関してお伺いしたいと思います。 今回、道路公団の問題、大変大きな問題になっております。その中の一つに首都高速道路公団というのがございます。今般、公団の問題に関しては、公団のファミリー企業がたくさんつくられているとか、関連の法人がいろ
○中野主査 これにて井上信治君の質疑は終了いたしました。 次に、井上和雄君。
○井上(和)委員 民主党の井上和雄でございます。 まず、警察庁の方に、公職選挙法違反の実態についてお伺いしたいと思います。 先ほど警察庁から、前回の衆議院選挙における違反状況の御説明がありました。まあ、前々回に比べれば検挙人員が五百人近く減っているということでございます。当然ですね。選挙の実態の変化によって、取り締まり対象とか検挙される選挙違反の内容というのは変化しているんだなというような印象も受けました。 私も、先日、警察
○増田委員長 次に、井上和雄君。