伊藤よし子 に関する国会発言

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1966-09-09 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。伊藤よし子君。

1966-07-27 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 伊藤よし子君。

1966-06-23 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出のこどもの国協会法案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。伊藤よし子君。

1966-06-22 滝井義高 社会労働委員会 衆議院

○滝井委員 どうもこれは、三割いけるかどうかということは、いまの御答弁ではちょっと私、自信が持てないですな。これは人権を侵害しないようにということに重点を置くと血清反応をやる数は少なくなるし、血清反応をやることに重点を置くと人権を侵害するというようなおそれが出てくるということで、なかなかこれは忠ならんと欲すれば孝ならず、孝ならんと欲すれば忠ならずという、平重盛みたいな心境にならざるを得ないことになると思う。そこで、御存じのとおり、いま婦

1966-06-22 河野正 社会労働委員会 衆議院

○河野(正)委員 そこで、これから先はむしろ伊藤よし子さんにやってもらったほうがいいと思うけれども、いままでいろいろ御見解を承りました中で、やはり街娼の問題が一つあるわけですね。この街娼は、私どもも十分承知はいたしておりませんけれども、一つには、生活上の問題からくる街娼の存在があろうと思います。それからもう一つは、そういう環境といいますか、はでな環境を好む。平たいことばで申し上げますと、好きでやるというふうなケースもあろうかと思います。

1966-06-21 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 ただいま委員長の手元に、竹内黎一君、吉村吉雄君及び本島百合子君より戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案、並びに竹内黎一君、伊藤よし子君及び本島百合子君より戦傷病者等の妻に対する特別給付金支給法案に対する修正案が、それぞれ提出されております。     —————————————

1966-06-09 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 これより会議を開きます。  戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案、戦傷病者等の妻に対する特別給付金支給法案の両案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。伊藤よし子君。

1966-06-07 伊藤よし子 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(伊藤よし子君) 重度精神薄弱児扶養手当法の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。  その要旨は、手当の支給額を月額二百円引き上げ、重度障害児一人につき月額千二百円から千四百円に改めたことでございます。  何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。

1966-06-07 千葉千代世 社会労働委員会 参議院

○委員長(千葉千代世君) 次に、重度精神薄弱児扶養手当法の一部を改正する法律案及び国民年金法の一部を改正する法律案に対する、衆議院における修正点について、修正案提出者、衆議院議員伊藤よし子君及び竹内黎一君より説明を聴取いたします。衆議院議員伊藤よし子君。

1966-05-31 田中正巳 本会議 衆議院

○田中正巳君 ただいま議題となりました三法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、国民年金法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、最近における国民生活水準の著しい向上と人口構造の急速な老齢化傾向等にかんがみ、拠出制年金額を大幅に引き上げるほか、制度全般にわたる改善を行ない、国民の老後の生活保障を充実強化しようとするもので、そのおもな内容は、  第一に、拠出制年金額の引

1966-05-30 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 次に、伊藤よし子君。

1966-05-30 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 ただいま委員長の手元に、粟山秀君、河野正君及び本島百合子君より国民年金法の一部を改正する法律案に対する修正案、並びに小沢辰男君、伊藤よし子君及び本島百合子君より重度精神薄弱児扶養手当法の一部を改正する法律案に対する修正案が、それぞれ提出されております。     —————————————

1966-05-17 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 右の結果、会期は四十日間延長するに決しました。(拍手)     —————————————  本国会の会期を六月二十七日まで四十日間延長するを可とする議員の氏名       相川 勝六君    逢澤  寛君       赤澤 正道君    秋田 大助君       天野 公義君    天野 光晴君       綾部健太郎君    荒木萬壽夫君       荒舩清十郎君    有田 喜一君    

1966-05-14 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 右の結果、佐藤内閣不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————  佐々木更三君外三名提出佐藤内閣不信任決議案を可とする議員の氏名       赤路 友藏君    赤松  勇君       茜ケ久保重光君    秋山 徳雄君       足鹿  覺君    淡谷 悠藏君       安宅 常彦君    井伊 誠一君       井岡 大治君    井谷 正吉君    

1966-05-11 齋藤邦吉 社会労働委員会 衆議院

○齋藤委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続けます。伊藤よし子君。

1966-05-11 齋藤邦吉 社会労働委員会 衆議院

○齋藤委員長代理 これより会議を開きます。  内閣提出の国民年金法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法の一部を改正する法律案及び重度精神薄弱児扶養手当法の一部を改正する法律案の各案を議題として、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。伊藤よし子君。

1966-04-27 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 この際、西岡武夫君、伊藤よし子君及び吉川兼光君より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  その趣旨の説明を求めます。西岡武夫君。

1966-04-27 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 これより会議を開きます。  内閣提出の国民健康保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。伊藤よし子君。

1966-04-14 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 起立多数。よって、本案については伊藤よし子君外二名提出の動議のごとく決しました。     —————————————

1966-04-14 田中正巳 社会労働委員会 衆議院

○田中委員長 この際、竹内黎一君、伊藤よし子君及び本島百合子君より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  その趣旨の説明を求めます。伊藤よし子君。