伊藤三郎 に関する国会発言

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2002-07-11 草川昭三 厚生労働委員会 参議院

○草川昭三君 自治省の、総務省でございますが、選挙部長さん、御苦労さんでございました。私はそれだけで結構ですから。  それで、今度は生活協同組合法のことについて、これは一つ厚生労働省にお伺いをしたいと思うんです。  それで、私の手元に川崎医療生協の発行されました機関紙があるわけです。  この機関紙を見させていただきますと、これは毎月一回出しておみえになるわけでございまして、二〇〇二年四月一日の、これは第何面ですか、第二面の一番下の

1998-03-19 永井英慈 予算委員会第八分科会 衆議院

○永井分科員 私は、神奈川県川崎市の川崎区、幸区、中原区の神奈川第十区から選出をされておる永井英慈でございます。この東京湾アクアラインは、まさに私どもにとりましては地元中の地元のビッグプロジェクトでございまして、昨年の十二月十八日、完成式が行われまして、瓦建設大臣も御臨席をいただきました。好天に恵まれてすばらしい式典ができまして、私も一緒にテープカットをさせていただいて、大変感激をした次第でございます。  思いますと、私は昭和五十年に

1994-01-14 合馬敬 政治改革に関する特別委員会 参議院

○合馬敬君 そこで、国民はこの比例についてどういう順位で決まるのかというのがわからないんですよね、何回説明しても。私もきのう初めて正確にわかったんですが、自治省、まずこういうことでよろしいんですか。  比例については、党員、その政党に所属する者であればだれでも、順番をつけて、一番は山田太郎さん。党員であればだれでもいい、だれでも。一番は山田太郎さん。ドント方式で最終的には何人当選するか決まるんでしょうから、あとは順位で決まるわけですね

1986-03-06 大出俊 予算委員会第八分科会 衆議院

○大出分科員 そうすると皆さんの説明にある、ここに図面があるのですよ。これはぐるっと循環をして交通が非常に便利になりますと書いてあるのですが、今のお話を聞いていると看板に偽りありで、ぐるっと回らないのですね。橋以外にないのじゃないか、今ごろ言っていて、書いてある方はぐるっと回っちゃっているわけです。図面に書いちゃってあるのですから、「湾口部横断道路」なんて。そうでしょう。これを見るとまるきりぐるっと回る、説明に書いてあるが、ぐるっと回ら

1985-04-17 三浦隆 法務委員会 衆議院

○三浦(隆)委員 指紋押捺問題についてお尋ねしたいと思います。  今、いじめの問題についての御質問が続いておりましたが、いつの時代でも、だれに対しても、弱い者いじめというのは決していいことではないと思うのです。たまたま指紋押捺というのが、国にとりましては外国人を別にいじめているつもりはないのでしょうけれども、現実に外国人の方から見ると日本人によっていじめられているとむしろ考えて、それが人権問題という形になっていると思うのです。  実

1975-03-13 大西正男 地方行政委員会 衆議院

○大西委員長 これより会議を開きます。  消防に関する件について調査を進めます。  本日は、川崎市とその周辺における地震対策及び石油コンビナート地域の防災対策問題について参考人から意見を聴取することにいたしております。  御出席いただいております参考人は、地震予知連絡会会長萩原尊礼君、横浜国立大学教授入沢恒君、川崎市長伊藤三郎君、以上の方々でございます。  この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。  参考人の皆様には御

1974-02-07 山口衛一 予算委員会 衆議院

○山口政府委員 防衛庁官房長三輪良雄さん、防衛庁防衛局長海原さん、防衛庁装備局長伊藤三郎さんでございまして、これが幹事——ただいま、あと読み上げました三人は幹事でございまして、これのみが入っておりますが、いま現職ではこの幹事に入っておりません。したがいまして、この意見の作成には正式には入っていないというふうに考えます。

1970-03-05 大出俊 内閣委員会 衆議院

○大出委員 法律、規則等に基づく問題は、時間がありませんからあとから申し上げますが、これからどうするかということの答えを出さなければいかぬ時期にきていると思いますから、そこらもあとから質問いたします。幾ら時間がないと言っても実情を申し上げないと話のたたき台にならないから、そういう意味で一つの実例を申し上げます。  私の持っている資料は、昨年の一月に、時あたかもこういう問題が起こっておりまして、私は質問をいたしておりませんが、調べてみた

1969-02-14 杉原一雄 本会議 参議院

○杉原一雄君 私は、社会党、公明党、民社党を代表いたしまして、緊急質問をいたします。  それは、二月八日正午、金沢市の住宅密集地帯のどまん中に自衛隊機F104ジエット機が墜落し、自衛隊機の事故として最大の被害を与えた、惨たんたるF104ジェット機の墜落事故についてであります。  まず、被害者の皆さんに心からのお見舞いを述べるとともに、とうとい命を失われた四人の犠牲者の冥福を心から祈ります。そしてまた、二度とこんなおそるべき事故が起こ

1966-04-14 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 換算した額は、なかなかむずかしいのでございますが、比率で申しますと、国内価格を分母にしまして、輸出価格を分子にいたしておりますが、昨年の五、六月ごろで九三、四%というようなところでございます。

1966-04-14 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 最近の輸出価格と国内価格とでございますが、絶対数で比べますと、輸出のほうが低くなっておりますが、運賃とかあるいは取引条件等々、全体的に考えますと、輸出価格と国内価格は大体同じ程度というふうに考えております。数字を申しますと、大体硫安で申しますと、メートルトン当たりでございますが、四十九ドルから五十ドル程度になっております。国内価格のほうが四十キロのかますでございますので、これが基準価格でいきますと、七百二十円か

1966-04-14 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 現在までのところ、順調にいっていると考えております。

1966-04-14 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 目標といたしましては、三十七年から十年程度で償却をするという目標でやってまいっているわけでございます。このいわゆる輸出赤字でございますが、これは肥料の生産会社が輸出会社に対する売り掛け金という形になっております。したがいまして、各社ごとにその売り掛け金の額はあるわけでございます。現在までに、数社もう償却を完了した会社がございます。いま申しましたように、各社の売り掛けという形で残っております。それを先ほど言いまし

1966-04-14 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 従来の赤字が百七十九億ございましたのが、その後償却いたしまして、現在のところ百七億まで減ってまいっております。

1966-04-14 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 化学肥料は、一昨年来輸出の好調にささえられまして、比較的順調に経過してまいっておるのは御承知のとおりでございます。最近の問題点といたしましては、従来のアンモニア設備をナフサを原料とします新しい設備にリプレイスしていくというのが最近の合理化の一番大きな問題でございます。ICIの方式によりますと、ナフサを原料といたしまして、それから大きな五百トンあるいは千トンというような能力の設備をつくりますと、コストが非常に下が

1966-04-12 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 後ほど……。

1966-04-12 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 各事業所から都道府県に対して申請をいたすわけでございまして、全国で、ただいま正確な数字は持っておりませんが……。

1966-04-12 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) LPのスタンドにつきましては、これは高圧ガス取締法による第一種製造所といたしまして都道府県知事の許可によることになっております。

1966-04-12 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) 新しい高圧ガス及び火薬類の審議会の予算、仕事等につきましては先ほど説明したわけでございますが、提出した資料が不備のようでございまして申しわけございません。今後そういうことのないように簡にして要を得たような資料にいたしたいと存じます。

1966-04-12 伊藤三郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(伊藤三郎君) まさに事故は事前に予防するのが必要なことは御指摘のとおりでございますが、現状はなかなかそうまいりませんので、遺憾ながら事故が起きたあとで委員会を開いておることがあったわけでございます。ただ、現在の運営におきましては、そういうことのないように考えまして、昨年の十二月におきましては、今後における高圧ガス取締法の新しい方策、改善方針というものを審議をしてもらっております。さらに本年二月に至りまして、高圧ガス取締法施行