伊藤宗一郎 に関する国会発言
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○榛葉賀津也君 国民民主党・新緑風会の榛葉賀津也でございます。 質問に入る前に、昨日は久しぶりにちょっとショッキングなことがありまして、本当に残念な思いをした問題がございました。熊本県水俣市での環境省の事案でございました。誰一人ハッピーになっていないんですね。岸田内閣、聞く力というものを大事にされているそうですが、少なくともあの場面を見ると、余りにも聞く力がなさ過ぎると。 私は、ライフワークとして、ハンセン病の皆さんの尊厳を回復
○伊藤信太郎君 ただいま大島議長から御報告がありましたとおり、本院議員北川知克先生は、去る平成三十年十二月二十六日、六十七歳で御逝去されました。 昨年十二月十日、第百九十七回臨時国会の会期終了日に先生はこの議場にいらっしゃったにもかかわらず、今はそのお姿を拝見することはできません。政治家として一層の御活躍が期待されていたやさきの、思いも寄らぬ訃報に、ただただ言葉を失うとともに、今もって信じがたい思いであります。ましてや、御遺族皆様の
○中谷一馬君 立憲民主党の中谷一馬です。(拍手) まず冒頭、大阪北部地震及び西日本を襲った豪雨災害におきましては、幾多のとうとい命を失いました。列島を襲うたび重なる災害の犠牲となられた方々とその御遺族に対しまして、衷心より哀悼の意を表します。また、負傷された方々を始め、被害に遭われ、避難生活を余儀なくされている被災者の方々にお見舞いを申し上げますとともに、この間、懸命な救助に当たられている関係者の皆様方に心からの敬意と御礼を申し上げ
○生方幸夫君 民主党の生方幸夫です。 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました環境委員長伊藤信太郎君解任決議案に賛成の立場で討論をいたします。(拍手) 故伊藤宗一郎議長の長男として宮城県加美町に生まれ、宮城県第四区を地盤とする伊藤環境委員長にとって、震災からの復興というのは何よりも重要な課題であると拝察いたします。 日ごろ、被災者とじかに接し、その苦労を熟知している伊藤委員長にとって、石原環境大臣が発し
○篠原委員 いろいろな訳し方があると思いますけれども、それは余りにも美しく聞こえ過ぎているんじゃないですかね。やはりシンパシーバジェットとか、そういう直訳の方がぴったりなような気がします。 それで、皆さんにA3の資料をちょっと配りましたが、これは、皆さんに見ていただきたいというよりは、私の頭がこんがらがっているので、この在日米軍駐留経費負担がどのように動いてきたかというのを整理するためにつくった表です。それなりのできだと思いますので
○末松信介君 自民党の末松信介です。 塚田委員から大変ポイントをついたいい質問をいただきまして、御答弁、随分分かりました。 私は、兵庫県の神戸市の垂水区の出身でありまして、隣の水岡先生と全く同郷でございます。 平成七年の一月の十六日に阪神・淡路大震災が実は起きたわけなんですけれども、そのときは年頭のあいさつを兼ねて着替えをいたしておりまして、もう既に起きておりました。どおんという大きな音がしまして、一瞬家が沈み込むような感じ
○国務大臣(石破茂君) それは、物故されました伊藤宗一郎先生とは随分いろいろなお話をさせていただきましたが、伊藤先生からそのようなことを承ったことはございません。また、私もそのような現場を見たことは当然ないわけでございます。 それから、今そういうことはないかというお話ですが、これはいろいろな機会でアメリカ国防総省の関係者の方、ラムズフェルド長官を始めとして、お目に掛かることがございますが、そのようなことは一度もございません。それは脅
○吉岡吉典君 私は、この問題が論議になりましてから、アメリカは日本に実際上、意見は述べるけれども要求はしてこないような意見、またすべて日本が自主的に決定しているような議論がありますので、この際、確かめておきたいんです。 アメリカはかつて日本に対して、通商交渉でもまた防衛協議でも、脅迫と等しい圧力を掛け、対日要求を突き付けてきたということが、交渉の当事者が自ら書き、語っております。そういうことがお認めになるかならないかということです。
○藤井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、伊藤君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰された議員従二位勲一等伊藤宗一郎君は さきに本院議長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたり
○藤井委員長 次に、議員伊藤宗一郎君逝去の件についてでありますが、去る九月四日、宮城県第四区選出議員伊藤宗一郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 伊藤君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、渡部恒三君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○渡部恒三君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員、前衆議院議長伊藤宗一郎君は、九月四日、東京都港区の御自宅において逝去されました。 予期せぬ先生の訃報は、この上ない寂しさとともに、今改めて、痛恨哀惜の念を強くするものであります。私はここに、ありし日の先生の面影をしのび、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) 伊藤先生は、大正十三年、宮城県加美郡中新田町で呉服屋を営
○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 議員伊藤宗一郎君は、去る九月四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 伊藤宗一郎君に対する弔詞は、議長において去る九月五日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰された議員従二位勲一等伊藤宗一郎君は さきに本院議長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたり 終始政党政治の
○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日は、最初に、米国における同時多発テロ事件による犠牲者の御冥福を祈り黙祷をささげます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、前衆議院議長衆議院議員伊藤宗一郎君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします
○議長(井上裕君) 前衆議院議長衆議院議員伊藤宗一郎君は、去る四日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は さきに 衆議院議長として 憲政の発揚につとめられ また国務大臣としての重責にあたられました 衆議院議員従二位勲一等伊藤宗一郎君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます
○議長(綿貫民輔君) 右の結果、小泉純一郎君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ————————————— 小泉純一郎君に投票した者の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 青山 丘君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君 伊藤
○議長(綿貫民輔君) 右の結果、森内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 鳩山由紀夫君外十名提出森内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 英成君 伊藤 忠治君 家西 悟君 池田 元久君 石井 紘基君 石井
○議長(綿貫民輔君) 右の結果、平成十三年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 平成十三年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 青山 丘君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君 伊藤
○議長(綿貫民輔君) 右の結果、予算委員長野呂田芳成君解任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 佐藤観樹君外五名提出予算委員長野呂田芳成君解任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 家西 悟君 池田 元久君 石井 紘基君 石
○議長(綿貫民輔君) 日程第二に入ります。 今般、中央省庁の再編に合わせて、国会法及び衆議院規則が改正され、常任委員会が再編されましたので、新たに全常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ————————————— 内閣委員 岩崎 忠夫君 植竹 繁雄君 小野 晋也君 亀井 久興君 川崎 二
○議長(綿貫民輔君) 右の結果、森内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 鳩山由紀夫君外十一名提出森内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 英成君 伊藤 忠治君 家西 悟君 池田 元久君 石井 紘基君 石井