伏木和雄 に関する国会発言
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○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員伏木和雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、李明博韓国大統領の竹島上陸と天皇陛下に関する発言に抗議する決議案を上程いたします。提出者を代表して笠浩史さんが趣旨弁明をされます。共産党、社民党及び新党大地・真民主が反対でございます。採決の後、野田内閣総理大臣の発言がございます。 次に、香港の民間活動家らに
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月二十八日、永年在職議員として表彰された元議員伏木和雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政の
○議長(横路孝弘君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員伏木和雄君は、去る七月二十八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 伏木和雄君に対する弔詞は、議長において去る二十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに建設委員長の要職にあたられた伏木和雄君の長逝を哀悼し つつしん
○木島委員 一九八一年、昭和五十六年二月十二日の衆議院公職選挙法改正に関する調査特別委員会の議事録に、提案者である後藤田議員のそういう発言があります。しかし、そういう発言の後、これは当時の公明党の伏木和雄委員の質問に対する答えなのですが、公明党の伏木委員はこう切り返しているんですよ。後藤田さんが、確かに次に悪知恵を出すのはおるかなということはちゃんとわかっているというようなことを言ったその後、伏木委員が、 新しい方法が生まれてくる、
○中西座長 伏木和雄君。
○中西座長 これより会議を開きます。 衆議院政治改革に関する調査特別委員会名古屋派遣委員団団長の中西啓介でございます。 私がこの会議の座長を務めることになりました。よろしくお願いをいたします。 この際、当派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、現在、国際社会は激動の渦の中に揺れ動いており、我が国の果たすべき役割もますます重要なものとなっております。一方、来るべき二十一世紀への課題とし
○中西(啓)委員 愛知県に派遣された委員を代表して、私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、北川正恭君、深谷隆司君、佐藤謙一郎君、戸塚進也君、小澤克介君、鈴木喜久子君、松原脩雄君、伏木和雄君と私、中西啓介の九名でありました。このほか、今枝敬雄議員、久野統一郎議員、田辺広雄議員、網岡雄議員、佐藤泰介議員及び塚本三郎議員が現地参加されました。 会議は、五月二十一日午前九時三十分より名古屋市内の名古屋観光ホテルにおいて開催いたし
○田邉委員長 伏木和雄君。
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員小此木彦三郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで伏木和雄さんの追悼演説がございます。 次に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判員及び訴追委員並びに各種委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長に
○中西委員長 これより会議を開きます。 まず、議員小此木彦三郎君逝去の件についてでありますが、去る十一月四日、神奈川県第一区選出議員小此木彦三郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 小此木君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、公明党・国民会議の伏木和雄君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○伏木和雄君 ただいま議長より御報告のありましたとおり、本院議員小此木彦三郎先生は、去る十一月四日、御家族の手厚い看護のかいもなく、入院先の慈恵会医科大学附属病院において六十三歳の生涯を閉じられました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 さきの臨時国会において、政治改革に関する特別委員長として、与野党融和を図りながら、政治改革を目指して粉骨砕身努力されていたお姿が、今まだまぶたにはっきりと焼きついている者の一人として、その突然の死が
○議長(櫻内義雄君) この際、弔意を表するため、伏木和雄君から発言を求められております。これを許します。伏木和雄君。 〔伏木和雄君登壇〕
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員山下元利君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために 尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもっ てこれを表彰する ………………………………… 議員塩川正十郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のため に尽くし民意の伸張に
○森委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員山下元利君、塩川正十郎君、内海英男君、坂本三十次君、井上普方君、加藤六月君、武藤嘉文君、淺井美幸君、伏木和雄君、阿部昭吾君、葉梨信行君、渡部一郎君、矢野絢也君、藤波孝生君、河野洋平君及び山口敏夫君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 この際、東中光雄君から発言を求められており
○議長(櫻内義雄君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 塩川正十郎君のあいさつ この度、永年在職議員として院議をもって表彰のご決議を賜りました。誠に光栄であり、感謝に堪えません。これもひとえに先輩同僚議員のご指導、ご鞭撻、郷土大阪府、特に大阪第四区の皆様方のご理解、ご支援によるものでありまして、ここに心から御礼申し
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員山下元利君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員塩川正十郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のた
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました山下元利君、塩川正十郎君、内海英男君、坂本三十次君、井上普方君、加藤六月君、武藤嘉文君、浅井美幸君、伏木和雄君、阿部昭吾君、葉梨信行君、渡部一郎君、矢野絢也君、藤波孝生君、河野洋平君及び山口敏夫君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし
○小此木委員長 ただいまの問題について協議しました結果を申し上げます。一伐木議員の要求につきましては、本日の委員会が終わりましたら、理事会を開きまして協議いたすことにします。 伏木和雄君。
○小此木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伏木和雄君。
○中山委員長 伏木和雄君。