佐藤恒晴 に関する国会発言
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○山口哲夫君 全く存じないようですね。今世界的に問題になっているこの納税者の権利基本法ということをほとんど知っていらっしゃらない。 そこで、質問を続けます。 平成四年二月二十七日、衆議院の大蔵委員会におきまして、当時社会党の佐藤恒晴議員がこう言っています。我が国だけが納税者の権利を保障するような宣言とか憲章といったたぐいのものがないと、手続法の制定問題も含めて大臣の見解を実はただしたわけです。それに対して、当時の濱本主税局長がこ
○志賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤恒晴君。
○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤恒晴君。
○大石主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 次に、長田武士君。
○大石主査 これにて北川昌典君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
○柳沢主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木久君。 時間が限られておりますので、持ち時間を厳守されるようお願いいたします。
○柳沢主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
○越智主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
○越智主査 これにて細川律夫君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
○藤井委員長 佐藤恒晴君。
○太田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤恒晴君。
○太田委員長 佐藤恒晴君。
○太田委員長 質疑を続行いたします。佐藤恒晴君。
○中山委員長 佐藤恒晴君。
○串原委員 今御答弁を願いましたけれども、私は、国際情勢の変化とともにやはり日米関係というのは質的変化を遂げていかなぎゃならぬ、こう思っているところであります。 そこで、その立場に立って、いささか具体的なことになりまするけれども、日米安保条約と関連して日米地位協定がございます。この問題に触れまして私は、百十八国会、一九九〇年四月十二日、当予算委員会におきまして、米軍機の超低空飛行訓練の被害と問題点につきまして、長野県の白馬あるいは南
○粟屋主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
○粟屋主査 これにて森本晃司君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
○池田主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
○池田主査 これにて関晴正君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
○岩垂委員長 佐藤恒晴君。