保岡武久 に関する国会発言
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○石井(一)委員 大変おもしろい質問だと思います。 私も率直に答えたいと思いますが、利点の「国民が直接選択できる。」「政権が安定する。」「政権交代の可能性が高い。」「候補者の顔が見える。」これはこのとおりだと認識します。 次に、「得票率と議席数の乖離」という問題でございますが、これも事実です。ただ、「中小政党を事実上抹殺する」という問題につきましては、私たちは未来志向型の中から、抹殺するのでなく、発展的に解消される場合もあるが、
○鹿野委員長 起立総員。よって、保岡武久君外三名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 自治大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。野田自治大臣。
○鹿野委員長 この際、保岡武久君、山口鶴男君、折小野良一君及び小濱新次君から、四派共同をもって、ただいま議決いたしました法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、その趣旨の説明を求めます。保岡武久君。
○鹿野委員長 起立総員。よって、保岡武久君外三名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、野田自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。野田自治大臣。
○鹿野委員長 この際、保岡武久君、山口鶴男君、折小野良一君及び小濱新次君から四派共同をもって、ただいま議決いたしました法律案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、その趣旨説明を求めます。保岡武久君。
○鹿野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保岡武久君。
○久野委員長 次に、地方制度調査会委員推薦の件についてでありますが、同委員に、自由民主党から保岡武久君を候補者として届け出てまいっております。 同君を議長から内閣に御推薦願うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○伊能委員長 これより会議を開きます。 まず、新議員紹介の件についてでありますが、去る十二日奄美群島区において行なわれました補欠選挙の結果、保岡武久君が当選されました。慣例によりまして、本日の本会議の劈頭において議長から紹介されることになります。 —————————————
○議長(石井光次郎君) この際、新たに議席に着かれました議員を紹介いたします。 第二百十七番、奄美群島区選出議員、保岡武久君。 〔保岡武久君起立〕 〔拍手〕 ————◇————— 会期延長の件
○議長(清瀬一郎君) 御異議なしと認めます。 議長は、臨時司法制度調査会委員に山田彌一君を指名いたします。 次に、検察官適格審査会委員に毛利松平君を指名いたします。 また、有馬英治君を羽田武嗣郎君の予備委員に、金子一平君を毛利松平君の予備委員に指名いたします。 次に、国土総合開発審議会委員に 大久保武雄君 藤原 節夫君 を指名いたします。 次に、離島振興対策審議会委員に 高橋 等君 櫻内 義雄
○北澤委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。それでは理事に渡海元三郎君、保岡武久君を指名いたします。 ————◇—————
○政府委員(保岡武久君) 電波監理審議会委員秋山龍及び丹羽保次郎の両君は五月十日任期満了となりましたが、秋山龍君を再任し、丹羽保次郎君の後任として古賀逸策君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と豊富な知識を有するものでありますので
○政府委員(保岡武久君) 話の始まりは大体そういうふうに考えております。
○政府委員(保岡武久君) 海運界に国際競争力を付与するということが重大な問題でもありますが、同時に、それに関連しまして、電波行政の上から見ましても、最近の電波機器の発展等にかんがみまして、許容できるという限度で出しているわけでございます。
○政府委員(保岡武久君) お説のことは、政府といたしましても心配をいたして当然いたさなきゃならぬ問題でございますので、確信を持ってできる限りの施設をいたしたいと考えております。
○政府委員(保岡武久君) 経過期間中に経過規定が無事に終わりますように全力を政府として尽くしたいと思います。
○政府委員(保岡武久君) ちょっとこちらではわかりません。監理官こちらに来ておりませんから、調べまして……。
○政府委員(保岡武久君) 電波監理局長として出席いたしておりますから、大体そういう批判が世の中にあるのだ、ある程度是正すべきではないかというような影響を与えたことは間違いないと思います。
○政府委員(保岡武久君) 番組自主規制の建前から、要請をするということはいたしておりませんが、何かの懇談会みたいなときにそういう話をしたことはあるようであります。
○政府委員(保岡武久君) 労働省あたりと連絡をとりまして、できるだけの資料を集めてみます。