冨沢篤紘 に関する国会発言
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○冨沢委員 民主党の冨沢篤紘でございます。 通告は四点ほどございますが、時間が三十分という制約がございますので、若干質問の順序が前後いたしますが、御了承をお願いいたします。 神奈川県の厚木基地、神奈川県八百四十万人口の真ん中にあぐらをかいておる米軍基地でございます。したがって、都市の中にある米軍基地ということで、いろいろな周辺対策が必要になっておりまして、まず第一に、騒音問題。空母艦載機の騒音問題でございますが、平成十二年度予算
○西村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。冨沢篤紘君。
○高橋主査 これにて冨沢篤紘君の質疑は終了いたしました。 次に、古堅実吉君。
○高橋主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算及び平成十二年度政府関係機関予算中総理府所管について審査を進めます。 防衛庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。冨沢篤紘君。
○冨沢委員 公明党・改革クラブの冨沢篤紘でございます。 きょうは、職員給与の件、二つ目が神奈川県の米軍基地問題の件、二件について質問をいたしますので、御答弁をお願いします。 まず第一点、一般職の職員給与制度と比較して防衛庁の職員の給与制度の特色としてはどんなものがあるんですか、お示しください。
○二見委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。冨沢篤紘君。
○冨沢委員 公明党・改革クラブの冨沢篤紘でございます。 通告に従って、二点御質問を申し上げるわけですが、八月末に、平成十二年度予算防衛庁関係費の概算要求の時期になるわけなんですが、基地騒音防音工事関係費についてどんな取り組み方をされるのか、まずお伺いをいたします。
○二見委員長 次に、冨沢篤紘君。
○冨沢委員 公明党・改革クラブの冨沢篤紘でございます。 若い世代の御意見を伺わせていただきまして、大変ありがとうございます。私の長男も、伸一郎と申しますが、神奈川県の大和JCで活動をさせていただいております。大和JCから日本JCに小倉允雄君が出向しておりまして、彼が出向しておった当時、地方分権に関連をして三千二百三十二の地方公共団体を三百四十五に合併すべきであるという、区割りまでお示しになって若い世代の提言をされた、そんな御活動、御
○井上委員長 冨沢篤紘君。
○冨沢委員 公明党・改革クラブの冨沢篤紘でございます。通告どおり質問を申し上げます。 まず、周辺事態と日中関係についてお伺いをいたしますが、私はかねてから、台湾は中国の内政問題である、周辺事態から明確に外さなければいけない、こう主張をしてまいりました。しかし、政府はこの点をあいまいにしたままで法律が成立をしたところでございます。この点について中国の反発が大変大きい。すぐ隣の国でありますので、ほうっておくのは無責任きわまりない。今後ど
○二見委員長 次に、冨沢篤紘君。
○冨沢委員 公明党・改革クラブの冨沢篤紘でございます。 三名の参考人の皆さんには、本日、大変御苦労さまでございます。御意見を拝聴させていただきました。 私は、神奈川県の大和市生まれ、育ちでございまして、残念ながら、神奈川県は誘致を進めております十一府県の中には入っておりません。むしろ、東京のすぐ隣の県でございますので、東京一極集中のあおりをまともに受けている地域であります。神奈川都民という皮肉な言葉もあるとおり、寝るのは神奈川県
○井上委員長 冨沢篤紘君。
○冨沢委員 冨沢篤紘でございます。 公明党・改革クラブを代表いたしまして、質問をさせていただきます。 参考人の皆様には大変御苦労さまでございます。皆さんの御意見を拝聴させていただきました。 私は神奈川県の大和市生まれでございまして、本委員会の皆様はおおむね、それぞれ産炭地域に関係の深い方でございます。 御承知のように、神奈川県は炭鉱がございません。私も、生まれてから今日まで六十年間、石炭とは直接関係がなく暮らしてまいりま
○高木委員長 冨沢篤紘君。
○二見委員長 次に、冨沢篤紘君。
○冨沢委員 公明党・改革クラブの冨沢篤紘でございます。 連日長時間大変御苦労さまでございます。お疲れでしょうが、いましばらくおつき合いのほどをお願いをいたします。 能登半島沖に二隻の不審船があらわれて、先月二十四日、安保懇談会が開催をされました。野呂田防衛庁長官のお考えは伺ったところでありますが、本日は総理ほか関係大臣も御出席をいただいておりますので、どうぞ御答弁のほどをお願い申し上げます。 政府は、二隻の不審船が北朝鮮の工
○山崎委員長 これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、冨沢篤紘君。
○冨沢委員 公明党・改革クラブの冨沢篤紘でございます。 選手交代で初めての委員会ですが、大変勉強させていただきまして、ありがとうございます。 六つの視点から、新しい首都を建設すべし、こういうお立場でありますが、昔の平安遷都にしろ鎌倉に都を移すにしろ、遷都というのは、それ自体一つ世直しになる、気分直しになる、そういう意味で大変傾聴すべき御意見であろうかと存じます。 質問が各論で申しわけないんですが、六つの視点の中で、文化性重視