前田治一郎 に関する国会発言
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○有島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 左藤 恵君 佐藤 守良君 中村 弘海君 前田治一郎君 太田 一夫君 後藤 茂君 広沢 直樹君 青山 丘君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十七分散会
○前田委員 私は、去る七月十一日発生いたしました東名高速道路日本坂トンネル内における交通事故等の実情調査のため、議長の承認を得て同月十七日静岡県に派遣されました派遣委員を代表し、その調査結果を御報告申し上げます。 派遣委員は、委員長有島重武君、太田一夫君、後藤茂君、水平豊彦君、石田幸四郎君、寺前巖君と私前田治一郎でありますが、原田昇左右君と渡辺朗君が現地参加いたしました。 まず、現場視察に先立ち、日本道路公団東京第一管理局静岡管
○有島委員長 次に、東名高速道路日本坂トンネル内における交通事故等の実情調査のため、去る七月十七日に、現地に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。前田治一郎君。
○有島委員長 次に、前田治一郎君。
○和田静夫君 前田組合長は、この事件当時いわゆる組合長であります。したがってこの前田治一郎氏の行為というのは、中小企業等協同組合法第百十二条に違反をしていると私は思う。このことは昭和五十一年七月の決算委員会で法務省の刑事局参事官も認められました。当時の後藤銀行局長は私のこの指摘に対しまして、「一応法規上はいまの百十二条違反ということに相なりますが、私ども金融機関を監督する立場といたしましては、まず、そういう不当と申しますか、違法な事態が
○和田静夫君 このような経営悪化をもたらしたのは、大和ランド事件を筆頭とする一連の不祥事であります。 すなわち、実業信用組合はそごう及び大和ランドと組んで八億円に上る架空のローンを設定をした。当時の専務理事及び常務理事が大阪地検に逮捕、起訴をされた。 大阪地裁での検察の冒頭陳述によりますと、実業信用組合は、当時前田治一郎組合長の関連をするイシズエ産業等に多額の焦げつきを出しておって、その穴埋めに大和ランドの架空ローンを共謀したの
○有島委員長 次に、前田治一郎君。
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、地方税法等の一部を改正する法律案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 地方税法等の一部を改正する法律案を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 天野 光晴君 荒舩清十郎君
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 租税特別措置法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 天野 光晴君 荒舩清
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、昭和五十四年度一般会計予算外二件は原案のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和五十四年度一般会計予算外二件を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 天野 光晴君 荒舩清十郎君
○有島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 左藤 恵君 佐藤 守良君 中村 弘海君 前田治一郎君 太田 一夫君 後藤 茂君 宮井 泰良君 青山 丘君を指名いたします。 ————◇—————
○太田委員 お諮りいたします。 ただいまの前田治一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(保利茂君) 右の結果、本案の委員長報告に係る修正は否決いたしました。(拍手) ————————————— 地方交付税法等の一部を改正する法律案の委員長報告に係る修正を可とする議員の氏名 安島 友義君 安宅 常彦君 阿部未喜男君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊藤 茂君 池端 清一君 石野 久男君 石橋
○議長(保利茂君) 右の結果、地方税法の一部を改正する法律案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 地方税法の一部を改正する法律案を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 天野 光晴君 荒舩清十郎君 有馬 元治君
○議長(保利茂君) 右の結果、昭和五十三年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和五十三年度一般会計予算外二件を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 青木 正久君 天野 光晴君 荒舩清十郎君 有馬 元
○政府委員(前田治一郎君) お答え申し上げます。 公共料金関係事業は、一般的に、公益上の観点から独占的な立場を認められたり、あるいは免許制をとったりあるいは立地制限をしたりするなど、競争が制限されているのが通常でございます。このような立場が認められている反面、その料金の決定については企業の自由に任せず、適当な水準となるよう政府が関与することといたしております。 公共料金は前述のような観点から政府が関与しているものでありますけれど
○政府委員(前田治一郎君) 物価問題は当面の重要問題でございまして、最近消費者物価がやや安定した傾向にございますけれども、なお逆睹しがたいものがございます。詳細は政府委員の方から説明させますけれども、経企庁といたしましては、今日ただいまも十分物価の動向を監視している、その姿勢を維持しておることには間違いございませんので、さよう御了承願いたいと思います。
○前田(治)政府委員 このたび経済企画政務次官を仰せつかりました前田治一郎でございます。 いろいろと御厄介をかけることと思いますけれども、懸命に努力いたしますので、よろしく御指導、御鞭撻賜りますようお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
○政府委員(前田治一郎君) このたび経済企画政務次官を仰せつかりました前田治一郎でございます。 先生方の御指導、御鞭撻をちょうだいいたしまして、懸命に職責を尽くしたいと存じております。どうぞよろしく御指導のほどお願い申し上げます。 —————————————
○委員長(楠正俊君) 経済企画政務次官前田治一郎君。