加賀山之雄 に関する国会発言
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○政府委員(田中勉君) 覚え書き案でございます一が、 食糧庁長官大口駿一と、日本通運株式会社代 表取締役社長沢村貴義と、全国通運株式会社取 締役社長加賀山之雄とは、昭和四十三年月 口から昭和四十四年三月三十一日までの間の政 府所有食糧および農産物等の運送に関し、次の 事項を確認する。 記 一、乙と丙とは、政府食糧等の運送の国民生 活に及ぼす重大性と、運輸業者としての公共的 使命にかんが
○鈴木強君 ただいま相澤議員からいろいろ御質問がございました。実は私も、少なくとも国権の最高機関における副議長の不信任案を提出するという場合には、詳細な説明をするのが筋だと考えました。したがって、最低一時間程度の提案理由の説明を申し上げるように準備をしておったのでありますが、不本意ながら二十分間に時間の制限をされてしまいました。したがって、たいへんはしょりましたから、いまのような相澤議員の御質問の出るのは、これはあたりまえだと私も思うの
○鈴木強君 私は、ただいま議題となりました「本院は、副議長河野謙三君を信任しない。」の決議案に対し、発議者・岡三郎、北村暢、松永忠二、森中守義、私・鈴木強の五名を代表して、提案理由を説明いたします。 まず、決議案文を朗読いたします。 ――――――――――――― 河野謙三君は、明治三十四年五月、神奈川県小田原市成田に生まれ、当年とって六十三歳、早稲田大学専門部商科を卒業後、日産化学工業株式会社に入社、その後、日本肥料株式
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百九十票 白色票 百二十一票 〔拍手〕 青色票 六十九票 〔拍手〕 よって、農地被買収者等に対する給付金の支給に関する法律案は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十一名 北口 龍徳君
○副議長(重政庸徳君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百四十一票 白色票 八十八票 青色票 五十三票 よって、議院の会議において審議することの動議に対する討論時間は、一人十分に制限することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 八十八名 野知 浩之君 二木 謙吾君
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十二票 白色票 九十七票 青色票 五十五票 よって、質疑は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十七名 山高しげり君 野知 浩之君 二木 謙吾君 鳥畠徳次郎君 青田
○副議長(重政庸徳君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百六十一票 白色票 五十六票 青色票 百五票 〔拍手〕 よって本案は否決せられました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 五十六名 鈴木 市藏君 石田 次男君 鬼木 勝利君 北條 雋八君
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百六十票 白色票 五十六票 青色票 百四票 よって、本案は否決せられました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 五十六名 鈴木 市藏君 石田 次男君 鬼木 勝利君 二宮 文造君 鈴木 一弘
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十五票 白色票 百一票 青色票 五十四票 よって、討論は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百一名 北口 龍徳君 野知 浩之君 二木 謙吾君 天埜 良吉君 青田
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十二票 白色票 九十八票 青色票 五十四票 よって、質疑は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十八名 北口 龍徳君 野知 浩之君 二木 謙吾君 天埜 良吉君 鳥
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百四十六票 白色票 九十七票 青色票 四十九票 よって、本案の議事における趣旨説明、質疑、討論その他の発言時間は、一人十分に制限することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十七名 野知 浩之君 二木 謙吾君
○副議長(重政庸徳君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百四十票 白色票 四十五票 青色票 九十五票 よって、本案は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 四十五名 鈴木 市藏君 石田 次男君 鬼木 勝利君 北條 雋八君 浅
○加賀山之雄君 これはまあ名古屋臨港鉄道の場合にまず考えられるかと思うのですが、この名古屋臨港の今後の何といいますか、事業の見込みですね、これはりっぱにペイするのかどうか、それから国鉄としては一体どういうはね返りの利益があるのか、私はおそらく営業キロは、おそらく何位かに設定されるのじゃないかと思うのです。だから運賃計算方式も通算じゃなくて、併算と聞いているのですが、まあそういうようなことも会社並びに国鉄の収入を考えての措置だと思うのです
○加賀山之雄君 ごく簡単なことをこの際伺わしていただきたいのだが、この現物出資の場合、評価は一体どういう方法でやられるのか、その点。
○委員長(安井謙君) ただいまから国際労働条約第八十百号等特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨四月二十一日、加賀山之雄君及び吉江勝保君が委員を辞任され、その補欠として二木謙吾君及び日高広為君が委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百票 白色票 百二十三票 〔拍手〕 青色票 七十七票 〔拍手〕 よって三案は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十三名 北口 龍徳君 野知 浩之君 二木 謙
○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十七日、加賀山之雄君及び岩沢忠恭君が辞任され、その補欠として佐野庸君、日高広為君が委員に選任されました。
○委員長(松平勇雄君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 初めに委員の異動について御報告いたします。 三月十七日付をもって委員佐野廣君及び後藤義隆君が辞任し、その補欠として加賀山之雄君及び野上進君が選任されました。 —————————————
○委員長(西田信一君) 委員の異動につきまして御報告いたします。 日高広為君及び佐野廣君が辞任され、その補欠として岩沢忠恭君及び加賀山之雄君が選任せられました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
○委員長(松平勇雄君) それじゃ速記とってください。 この際、委員の異動について報告いたします。 本日付をもって委員加賀山之雄君が辞任し、その補欠として佐野廣君が選任されました。 —————————————