北側義一 に関する国会発言
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○松崎(哲)委員 その議員修正、これは内閣委員会に実はかかったわけですが、昭和四十九年五月二十四日の内閣委員会の議事録によりますと、今参考人がおっしゃった議員提案の修正ですが、この修正案を提出したのは、今私ども民主党の同僚議員である小宮山泰子代議士の父上の小宮山重四郎先生だったんですね。 それに対して反対討論をされたのが鈴切康雄先生。鈴切委員は、「公明党を代表して、国土総合開発庁設置法案及び修正案に対して反対」というふうに発言されて
○中村(茂)委員 天野建設大臣に二点ほどお聞きいたしたいというふうに思います。 私のところに、この国土利用計画法を策定した当時の念書があります。これは、そのときの衆議院建設委員会の委員長が木村武雄先生、まだ国土庁はなくて、土地問題に対する所管は経済企画庁長官の内田常雄先生、そういう中で十分論議されて、別に念書の中身をどうこうというふうに言うつもりはございません。そのつくった経過並びにそのときの経済状況なり、そういう中でこういうものが
○北川委員 御異議なしと認めます。よって、北側義一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、北側義一君に本席を譲ります。 〔北側委員長、委員長席に着く〕
○永井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、北側義一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
○山村委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十六常任委員会及び災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ───────────── 第九十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案(内閣提出、第九十八回国会閣法第二〇号) 二、防衛庁職員給
○登坂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第九十四回国会、北側義一君外二名提出の 下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案 第九十八回国会、長田武士君外二名提出の 訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律案 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公
○北川委員 御異議なしと認めます。よって、北側義一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、北側義一君に本席を譲ります。 〔北側委員長、委員長席に着く〕
○竹内(猛)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、北側義一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
○山村委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十六常任委員会及び災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ───────────── 第九十八回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案(内閣提出第二〇号) 二、防衛庁職員給与法の一部を改正する
○登坂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第九十四回国会、北側義一君外二名提出の 下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案 今国会提出、長田武士君外二名提出の 訪問販売等に関する法律の一部を改正する法律案 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取
○北側義一君 ただいま議題となりました海上衝突予防法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、千九百七十二年の海上における衝突の予防のための国際規則の改正に伴い、分離通航方式に係る航法、船舶の表示すべき灯火及び形象物並びに行うべき信号等に関する規定を整備しようとするもので、その主な内容は、 第一に、分離通航方式が適用される海域における船舶の円滑な交通等を
○議長(福田一君) 日程第四、海上衝突予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。交通安全対策特別委員長北側義一君。 ───────────── 海上衝突予防法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔北側義一君登壇〕
○登坂委員長 次に、北側義一君。
○安田委員 御異議なしと認めます。よって、北側義一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、北側義一君に本席を譲ります。 〔北側委員長、委員長席に着く〕
○竹内(猛)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、北側義一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
○渡部委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事北側義一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山村委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、予算委員会、懲罰委員会を除く内閣委員会外十五常任委員会及び災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ───────────── 第九十七回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、行政機関の公文書の公開に関する法律案(中路雅弘君外一名提出、第九十四回国会衆法第三五号) 二
○安田委員 御異議なしと認めます。よって、北側義一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、北側義一君に本席を譲ります。 〔北側委員長、委員長席に着く〕
○竹内(猛)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、北側義一君を委員長に推薦いたしたいと思います。
○渡部委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第九十四回国会、北側義一君外二名提出の 下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案 通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対