友納武人 に関する国会発言
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○阿部委員 その他、与党案と野党案の今回の提案の違いの中で、特に地方自治体の議員ないしは首長の秘書にかかわる部分と親族にかかわる部分が差異になってございますが、やはり現実にこの場で論じていることが実効性を持つためにも、具体的な事例に即して考えてみたいと思います。 先ほど来、多少は触れられておりましたが、読売新聞の五月三十日付の夕刊一面トップは「鎌ケ谷市長逮捕へ」という見出しになっております。鎌ケ谷市と申しますのは千葉県にございまして
○小此木委員長 次に、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員につきまして、自由民主党から候補者を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員の選挙の件 検察官適格審査会委員 友納 武人君(自) 同 予備委員 加藤 卓二君(自)友納武人君の予備委員 国土開発幹線自動車道建設審議会委員 橋本龍太郎君(自) 水野
○議長(田村元君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 議長は、検察官適格審査会委員に友納武人君を指名いたします。 また、加藤卓二君を友納武人君の予備委員に指名いたします。 次に、国土開発幹線自動車道建設審議会委員に 橋本龍太郎君 水野 清君 村田敬次郎君 天野光晴君 及び 石井 一君 を指名いたします。 次に、北海道開発審議会委員に高橋辰夫君を指
○議長(田村元君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長玉生孝久君、地方行政委員長西田司君、法務委員長友納武人君、外務委員長浜野剛君、大蔵委員長中村正三郎君、文教委員長工藤巌君、社会労働委員長津島雄二君、商工委員長田原隆君、運輸委員長小里貞利君、逓信委員長畑英次郎君、建設委員長野呂田芳成君、科学技術委員長中川秀直君、環境委員長菊池福治郎君、予算委員長大野明君、決算委員長官下創平君及び懲罰委員長林大幹君から、それぞれ
○友納武人君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、簡易裁判所判事の員数を五人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十五人増加しようとするものであります。 委員会においては、本日提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、これを終了し、直ちに採決を行った結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しまし
○議長(原健三郎君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長友納武人君。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔友納武人君登壇〕
○片岡(清)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 本日、委員長友納武人君より、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○片岡(清)委員 御異議なしと認めます。よって、友納武人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長友納武人君に本席を譲ります。 〔友納委員長、委員長席に着く〕
○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、友納武人君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○片岡(清)委員 御異議なしと認めます。よって、友納武人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長友納武人君に本席を譲ります。 〔友納委員長、委員長席に着く〕
○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、友納武人君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○片岡(清)委員 御異議なしと認めます。よって、友納武人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長友納武人君に本席を譲ります。 〔友納委員長、委員長席に着く〕
○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、友納武人君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○友納武人君 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、全国多数の地方公共団体の議会の議員または長の任期が昭和六十二年三月から五月までに満了することになりますので、前例にかんがみ、これらの選挙の期日を統一し、選挙の円滑な執行と経費の節減を図るとともに、国民の地方選挙に対する関心
○副議長(多賀谷真稔君) 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。公職選挙法改正に関する調査特別委員長友納武人君。 ───────────── 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔友納武人君登壇〕
○片岡(清)委員 御異議なしと認めます。よって、友納武人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長友納武人君に本席を譲ります。 〔友納委員長、委員長席に着く〕
○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、友納武人君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○片岡(清)委員 御異議なしと認めます。よって、友納武人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長友納武人君に本席を譲ります。 〔友納委員長、委員長席に着く〕
○佐藤(観)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、友納武人君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○佐野(進)委員 私は、成田問題について質問をするわけですが、この際、公党の立場に立って、日本社会党として一言委員長にその取り扱いについて提言をしてみたいと思うのであります。 ただいま自由民主党の立場から浜田委員が質問をいたしました。その中で、現代議士、友納武人代議士を社会党は殺せと言った、このような発言をいたしております。少なくとも社会党という名を本委員会の中で出すからには、十分なる調査と、だれが、どこで、いかなる状態の中でその発