古川喜一 に関する国会発言

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1979-08-30 篠田弘作 石炭対策特別委員会 衆議院

○篠田委員 御異議なしと認めます。よって、古川喜一君が委員長に当選いたしました。     〔拍手〕  この際、委員長に本席をお譲りいたします。     〔古川委員長、委員長席に着く〕

1979-08-30 山崎平八郎 石炭対策特別委員会 衆議院

○山崎(平)委員 この際、動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、古川喜一君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛同をお願いいたします。

1979-05-25 古川喜一 石炭対策特別委員会 衆議院

○古川委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を進めます。  去る五月二十一日、二十二日の両日、三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱のガス突出災害について、現地に委員を派遣し、実情調査を行いましたので、私が派遣委員を代表して便宜この席から調査の概要を御報告申し上げます。  三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱の災害現地調査の結果を御報告申し上げます。  派遣委員は、古川喜一、倉成正君、岡田利春君、鍛冶清君、稲富

1978-12-22 篠田弘作 石炭対策特別委員会 衆議院

○篠田委員 御異議なしと認めます。よって、古川喜一君が委員長に当選いたしました。     〔拍手〕  この際、委員長に本席をお譲りいたします。     〔古川委員長、委員長席に着く〕

1978-12-22 楢橋進 石炭対策特別委員会 衆議院

○楢橋委員 この際、動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、古川喜一君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。

1977-06-09 地崎宇三郎 地方行政委員会 衆議院

○地崎委員長 これより会議を開きます。  この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本日の請願日程中、日程第三二二から第三二七の行政書士法改正に関する各請願につきまして、紹介議員であります板川正吾君、川俣健二郎君、佐野憲治君、藤田高敏君、古川喜一君及び湯山勇君から取り下げ願が提出されております。本各請願の取り下げを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-10-12 大久保孟 議院運営委員会 衆議院

○大久保事務総長 最初に、日程第一から第十一までに掲載されております各種委員の選挙につきまして、一括して、選挙の手続を省略して、議長において指名することになります。  次に、日程第十二、公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、伊藤逓信委員長の御報告があり、日本社会党の古川喜一さんの反対討論がございます。社会党、共産党、公明党、民社党が反対でございます。採決は起立をもって行います。  次に、日程第十三、国有鉄道運賃法及び日本

1976-10-12 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 次に、本日の議事日程第十二、公衆電気通信法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の古川喜一君から、討論の通告があります。また、議事日程第十三、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の坂本恭一君、日本共産党・革新共同の三浦久君、公明党の石田幸四郎君、民社党の和田耕作君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、いずれもおのおの十分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異

1976-10-12 古川喜一 本会議 衆議院

古川喜一君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案に対して、反対の討論を行うものであります。(拍手)  政府は、さきの第七十七国会において、この電報電話料金の値上げ法案を提出してきたのでありますが、私は、わが党の電気通信事業のあり方並びに料金に関する方針を述べ、本改正法案反対の理由を明確にし、政府並びに電電公社に対し、猛省を促すものであります。  電気通信事業の目的は、言うまでもな

1976-10-12 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 討論の通告があります。これを許します。古川喜一君。     〔古川喜一君登壇〕

1976-10-12 伊藤宗一郎 本会議 衆議院

○伊藤宗一郎君 ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、日本電信電話公社の経営状況にかんがみ、その財政基盤の確立を図るため、電報電話料金を改定する等の改正を行おうとするもので、その主な内容は、  第一に、通常電報の基本料を二十五字まで百五十円を三百円に、累加料を五字までごとに二十円を四十円に改めること、  第二に、電話使用料を

1976-10-07 伊藤宗一郎 逓信委員会 衆議院

○伊藤委員長 古川喜一君。

1975-10-25 古川喜一 本会議 衆議院

古川喜一君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案に対し、反対の意を表明するものであります。  この法律案は、昨日来論議されておりますとおり、現下の厳しい経済情勢のもとにあって、政府が国民の反対を強引に押し切り、郵便料金の値上げを図ろうとするものであります。  本法律案は、さきの第七十五回国会において廃案となったのでありますから、政府は国会の意思を尊重して郵便料金値上げを断念すべきであって

1975-10-25 秋田大助 本会議 衆議院

○副議長(秋田大助君) 討論の通告があります。順次これを許します。古川喜一君。     〔古川喜一君登壇〕

1975-05-22 地崎宇三郎 逓信委員会 衆議院

○地崎委員長 こよれり会議を開きます。  昭和二十四年五月以前の簡易生命保険契約に関する特別措置法案及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古川喜一君。

1975-05-08 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 次に、本日の議事日程第四、郵便法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の高橋千寿君、日本社会党の古川喜一君、日本共産党・革新共同の土橋一吉君、公明党の田中昭二君、民社党の宮田早苗君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-05-08 古川喜一 本会議 衆議院

古川喜一君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案に対し、反対の意を表明するものであります。  この法律案は、現下の厳しい経済情勢の中にあって、公共料金たる郵便料金を大幅に引き上げ、物価の上昇に拍車をかけ、狂乱物価再来の呼び水ともなりかねないものであり、国民生活に与える影響はきわめて重大であると言わねばなりません。  三木内閣は、当面の急務は物価の鎮静であり、公共料金を極力抑制すると公約し

1975-05-08 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。古川喜一君。     〔古川喜一君登壇〕

1975-05-08 地崎宇三郎 本会議 衆議院

○地崎宇三郎君 ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、法律案の内容を御説明いたしますと、郵便事業の運営に要する財源を確保するため、郵便料金の改定を行おうとするものでありまして、その主なものは、第一種郵便物のうち、定形郵便物については二十五グラムまで二十円を五十円に、定形外郵便物については五十グラムまで四十円を百円に改め、また、第二種郵便物の通常はが

1975-05-07 地崎宇三郎 逓信委員会 衆議院

○地崎座長 古川喜一君。