吉田法晴 に関する国会発言
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○山本(悟)政府委員 ただいまの御質問の昭和五十年のときの吉田法晴衆議院議員から提出されました質問主意書及びそれに対する回答でございます。回答の部分につきましてちょっと読まさせていただきたいと思います。 「衆議院議員吉田法晴君提出天皇の靖国神社参拝に関する質問に対する答弁書」、「一について」というのは基本的なことだと思いますが、「このたびの天皇の御参拝は、本年春、靖国神社から口頭で終戦三十年につき御参拝願いたい旨の申出があり、昭和四
○小林(進)分科員 天皇陛下は御在位六十年、そのうちの二十年は明治憲法下において現人神として日本の政治を総攬をされたわけでありまするし、四十年は主として、戦争に負けてから新しい憲法が制定せられてそのもとに人間天皇として御在位になったわけでありますが、新憲法下における、概算四十年に満ちたのでありまするが、その御在位の天皇の御業績というものは実に御立派といっては少しなにかもしれませんけれども、尊敬に値する。 言うまでもなく、この新憲法、
○上田耕一郎君 この問題は、五十一年の五月二十一日、衆議院の公害特別委員会に計画中止の請願が出て、満場一致で請願が採択され、政府に送付されました。このときのこの計画については十分検討を加える必要があるものと認めるという吉田法晴委員長の名前で政府に送付されているわけであります。大久保港湾局長は、現地の弓ケ浜の自然を守る会の方々の六月のこの問題での交渉の際に、地域開発は地元住民の理解と合意が大前提だ、美保湾埋め立てについては地元住民は多くの
○吉田委員 文部大臣にもそれから文化庁にも文化財保護のことについて何度も陳情に参りました。その後この四月にはメキシコのマヤ文化、それからペルーのインカ文化、この九月から十月にかけては、IPUに行った帰りにギリシャそれからエジプト、バグダッドと、あの古い文化も見てまいりました。どこでも感銘をしましたけれども、日本が、東西の先進諸国であろうとあるいは社会主義の国であろうと文化財の保護については一番おくれているということは大変印象的でした。定
○登坂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質議の申し出がありますので、順次これを許します。吉田法晴君。
○大竹委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。吉田法晴君。
○大竹委員長 吉田法晴君。
○米原委員 御異議なしと認めます。よって、吉田法晴君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長吉田法晴君に本席を譲ります。 〔吉田委員長、委員長席に着く〕
○深谷委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、吉田法晴君を委員長に推薦したいと思います。
○田中(覚)委員長代理 吉田法晴君。
○衆議院議員(吉田法晴君) ただいま議題となりました、瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 古来、瀬戸内海は、わが国のみならず、世界においても比類のない美しさを誇る景勝地として、また、国民にとって貴重な漁業資源の一大宝庫として、その恵沢を国民がひとしく享受してきたところであります。 この美しい瀬戸内海を、わが国のかけがえのない宝として、後代の国民に継承させるため、瀬戸
○委員長(藤田進君) 速記起こしてください。 次に、瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院公害対策並びに環境保全特別委員長吉田法晴君から趣旨説明を聴取いたします。
○田中(覚)委員長代理 吉田法晴君。
○和田(貞)委員 時間がありませんのでなんですが、捜査の段階で非常に差別性に満ちた捜査をやってなさる、それを踏襲して裁判の方に持ち込まれてやってきているから、私は差別裁判だというように言っておるわけです。捜査の段階から誤っておる。法務大臣、言えば数限りないのですよ。これは中田善枝さんが殺されたという雑木林、私も何回も行きましたけれども、そんなばかなことありますか。被告の石川一雄君と中田善枝さんが出会った場所、それから殺されたという雑木林
○吉田法晴君 ただいま議題となりました瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案について、その提案の趣旨を御説明申し上げます。 古来、瀬戸内海は、わが国のみならず、世界においても比類のない美しさを誇る景勝地として、また、国民にとって貴重な漁業資源の一大宝庫として、その恵沢を国民がひとしく享受してきたところであります。 この美しい瀬戸内海を、わが国のかけがえのない宝として、後代の国民に継承させるため、瀬戸内海の環境保全のため
○議長(前尾繁三郎君) 日程第三、瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の趣旨弁明を許します。公害対策並びに環境保全特別委員長吉田法晴君。 ————————————— 瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔吉田法晴君登壇〕
○吉田法晴君 ただいま議題となりました振動規制法案について、公害対策並びに環境保全特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、公害対策基本法の精神にのっとり、振動により生活環境が損なわれることを防止するため、工場及び事業場における事業活動並びに建設工事に伴って発生する振動について規制するとともに、道路交通振動に係る要請の措置等について定めようとするものであります。 その要旨は次のとおりであります。
○議長(前尾繁三郎君) 振動規制法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。公害対策並びに環境保全特別委員長吉田法晴君。 ————————————— 〔吉田法晴君登壇〕
○吉田法晴君 ただいま議題となりました公害健康被害補償法の一部を改正する法律案につきまして、公害対策並びに環境保全特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和五十一年度及び昭和五十二年度におきましても、引き続き、大気汚染の影響による健康被害に対する補償給付の支給等に要する費用の一部に充てるため、自動車重量税の収入見込み額の一部に相当する金額を、政府が公害健康被害補償協会に交付しようとするものであります。
○議長(前尾繁三郎君) 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。公害対策並びに環境保全特別委員長吉田法晴君。 ————————————— 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔吉田法晴君登壇〕