喜多壯一郎 に関する国会発言

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1954-12-17 大池真 議院運営委員会 衆議院

○大池事務総長 本日の議事の順序について御協議を願いたいと思います。ただいま御報告申し上げましたように、山本正一君から議員辞職の願いが出ておりますので、議院の構成の問題でありますから、一番最初に辞職の許可の件を議題といたしましておきめを願います。次は、従来の例では、緊急質問の性質にかんがみまして、緊急質問を先にやる、その次に満場一致の決議案を上げる、それから日程に入る、こういう形になつております。従いまして、本日は辞職の件をまず御決定を

1954-12-17 喜多壯一郎 本会議 衆議院

喜多壯一郎君 ただいま議題となつております第一の案件、すなわち日本国とビルマ連邦との間の平和条約の批准について承認を求めるの件と、第二の案件、すなわち日本国とビルマ連邦との間の賠償及び経済協力に関する協定の締結について承認を求めるの件、この二つの案件につきまして、外務委員会における審査の経過並びにその結果を報告いたします。まず日本国とビルマ連邦との間の平和条約と賠償及び経済協力の協定とを結ぶに至つたその間のいきさつについて一言いたしま

1954-12-17 松永東 本会議 衆議院

○議長(松永東君) 総理大臣はセイロンの首相出迎えのため退席せられました。御了承を願います。     〔喜多壯一郎君登壇〕

1954-12-17 松永東 本会議 衆議院

○議長(松永東君) 日程第一、日本国とビルマ連邦との間の平和条約の批准について承認を求めるの件、日程第二、日本国とビルマ連邦との間の賠償及び経済協力に関する協定の締結について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長喜多壯一郎君。     〔「総理はどうした」と呼ぶ者あり〕

1954-12-15 久保田鶴松 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○久保田委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事はその数を七名とし、委員長は理事に    青木  正君  鍛冶 良作君    田嶋 好文君  喜多壯一郎君    古井 喜實君  島上善五郎君    三輪 壽壯君 を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時五十二分散会

1954-12-15 松永東 本会議 衆議院

○議長(松永東君) 右の結果、衆議院規則第八条によりまして、高津正道君が副議長に当選せられました。     〔拍手〕     —————————————  副議長選挙投票者の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    淺香 忠雄君  天野 公義君    有田 二郎君  伊藤 郷一君    飯塚 定輔君  生田 宏一君    池田  清君  池田 勇人君    石井光次郎君  犬

1954-12-11 原彪 本会議 衆議院

○副議長(原彪君) 右の結果、衆議院規則第八条によりまして松永東君が議長に当選せられました。     〔拍手〕     —————————————  議長選挙投票者の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    秋山 利恭君  麻生太賀吉君    天野 公義君  荒舩清十郎君    有田 二郎君  伊藤 郷一君    飯塚 定輔君  生田 宏一君    池田  清君  池田 勇人

1954-12-06 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、本案は委員長報告の通り否決されました。     —————————————  本案は委員長報告の通り否決するを  可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    秋山 利恭君  淺香 忠雄君    麻生太賀吉君  足立 篤郎君    天野 公義君  伊藤 郷一君    飯塚 定輔君  生田 宏一君    池田  清君  今村 忠助君

1954-12-04 鍛冶良作 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○鍛冶委員 昨三日私と喜多壯一郎君と提案いたしました公職選挙法の一部改正法律案につきまして説明をいたしたいと思います。これは実はきのう通りましたのと一緒に審議してもらおうと思つたんですが、あれを先にやるためにこれを別個に提案いたしましたので、ここであれが済んだらすぐ審議するということでありましたから、説明だけをさせていただきたいと思います。  昨日当委員会案として提案せられました案ができますときに、私並びに喜多君、言いかえれば自由党及

1954-12-04 喜多壯一郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○喜多委員 関連。これは三浦さん、それから鍛冶委員にお尋ねしますが、ポスターの問題です。告知用ポスターとしていながら日時と場所を書かないで張つておくということになると、これは一般選挙運動用ポスターですよ。そうすると、この条文の根本の観念が、今の四委員と話していたときと最後にするりと何かすりかえられたような感じがする。そうすると、あなた方は五千枚のポスターは一般選挙運動用のポスターに転用できないと言いながら、日時とそれから何も書かないで張

1954-12-02 森三樹二 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○森委員長 休憩前に引続き会議を開きます。  小委員の数及び指名を委員長に御一任願つたのでありますが、理事会にお諮りいたしました結果、    鍛冶 良作君  田嶋 好文君    松山 義雄君  綱島 正興君    中村 梅吉君  古井 喜實君    喜多壯一郎君  島上善五郎君    森 三樹二君  竹谷源太郎君    三輪 壽壯君 以上十一名を御指名いたします。  なお、お諮りいたします。小委員長の選任につきましては

1954-12-02 森三樹二 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○森委員長 御異議なしと認めます。よつて理事に    鍛冶 良作君  田嶋 好文君    松山 義雄君  喜多壯一郎君    古井 喜實君  島上善五郎君    三輪 壽壯君 を指名いたします。     —————————————

1954-06-09 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、農業委員会法の一部を改正する法律案の本院議決案、農業協同組合法の一部を改正する法律案の本院議決案は、さきの議決の通り、出席議員全員をもつて可決せられました。     〔参照〕  両案はさきに本院において議決の通り決するを可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  秋山 利恭君    麻生太賀吉君  定立 篤郎君    天野

1954-06-09 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、大石ヨシエ君外四十三名を懲罰委員会に付するに決しました。     〔参照〕  高橋英吉君外五名提出の大石ヨシエ君外四十三名に対する懲罰動議を可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  秋山 利恭君    麻生太賀吉君  足立 篤郎君    天野 公義君  荒舩清十郎君    有田 二郎君  安藤 正純君    伊藤 郷

1954-06-03 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、本案は否決されました。     —————————————     〔参照〕  本案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名    赤澤 正道君  有田 喜一君    今井  耕君  臼井 荘一君    小山倉之助君  大高  康君    加藤 高藏君  川崎 秀二君    喜多壯一郎君  吉川 久衛君    楠美 省吾君  栗田 英男君    小島 徹三君  河野 金昇君   

1954-05-31 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、会期は三日間延長するに決しました。     —————————————     〔参照〕  会期を明一日から六月三日まで三日  間延長するを可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  秋山 利恭君    淺香 忠雄君  麻生太賀吉君    足立 篤郎君  天野 公義君    荒舩清十郎君  有田 二郎君    安藤

1954-05-29 原彪 本会議 衆議院

○副議長(原彪君) 右の結果、本案の参議院の修正に同意するに決しました。     —————————————     〔参照〕  日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案の参議院の修正に同意するを可とする議員の低名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  淺香 忠雄君    麻生太賀吉君  天野 公義君    荒舩清十郎君  安藤 正純君    伊藤 郷一君  飯塚

1954-05-29 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、八百板正君外百三十四名提出の動議は否決されました。     —————————————     〔参照〕  八百板正君外百三十四名提出決議案は委員会の審査を省略し議事日程に追加して逐次上程すべしとの動議を可とする議員の氏名    阿部 五郎君  青野 武一君    赤路 友藏君  赤松  勇君    足鹿  覺君  飛鳥田一雄君    淡谷 悠藏君  井手 以誠君    井谷 正吉君  伊

1954-05-29 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、八百板正君外百三十四名提出の動議は否決されました。     —————————————     〔参照〕  八百板正君外百三十四名提出議事日  程を変更して緊急質問を逐次許可す  べしとの動議を可とする議員の氏名    阿部 五郎君  青野 武一君    赤路 友藏君  赤松  勇君    足鹿  覺君  飛鳥田一雄君    淡谷 悠藏君  井手 以誠君    井谷 正吉君  伊藤 好

1954-05-25 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、本案は委員長報告の通り修正議決いたしました。(拍手)     —————————————     〔参照〕  公職選挙法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  秋山 利恭君    淺香 忠雄君  麻生太賀吉君    足立 篤郎君  天野 公義君    荒舩清十郎君