土屋義彦 に関する国会発言
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○土屋(品)委員 自由民主党の土屋品子でございます。 きょうは、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 それでは、早速、航空協定に関する質問をさせていただきたいと思います。 昨年まで外務委員長を拝命しておりまして、積み残しとなっておりましたこの両国の航空協定については、その後大変気にしておりましたが、きょう、早いタイミングでこうして審議に入れたことを大変うれしく思っているところでございます。 特にラオ
○河野(正)委員 日本維新の会の河野正美でございます。 私、昨年末の衆議院総選挙におきまして比例九州で議席をいただきまして、きょう初めての質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 今からもう三十数年前になりますけれども、この環境委員会が、昭和五十四年当時、まだ公害対策並びに環境保全特別委員会と呼ばれていたときに、私の今は亡き父親が委員長をしておりまして、そのときの国務大臣が土屋義彦先生でございました。そして私は、日本
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元本院議長土屋義彦君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、予算委員会議了の日程第一ないし第三の平成二十年度一般会計補正予算外二案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。採決は三案を一括して行います。 次に、本日委
○事務総長(小幡幹雄君) 元議長土屋義彦先生には、去る五日午前零時三十分、埼玉県春日部市の御自宅において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
○委員長(西岡武夫君) 次に、元本院議長故土屋義彦君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ さきに参議院議長として憲政の発揚につとめ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員従二位勲一等土屋義彦君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
○議長(江田五月君) これより会議を開きます。 元本院議長土屋義彦君は、去る五日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府参考人(樋渡利秋君) お尋ねの件につきましては、東京地方検察庁において、平成十五年七月十日、市川桃子外一名を、政治資金規正法違反、収支報告書虚偽記入罪により逮捕したものと承知しております。 被疑事実の要旨は、被疑者は、埼玉県知事土屋義彦の資金管理団体、地方行政研究会の資金管理を統括する者であるが、同会の事務担当者と共謀の上、自治大臣又は総務大臣に提出すべき同会の平成十年分ないし同十四年分の収支報告書の本年の収入額欄に五期合計で
○江田五月君 我が参議院にもそういうことがあった。今ではないけれども、前の参議院議長、埼玉県の土屋義彦知事が辞職となりました。これは事案はどういうふうに把握をされていますか、簡単に御報告ください。
○公述人(舩津徳英君) 御紹介をいただきました舩津といいます。どうぞよろしくお願いいたします。 限られた時間でありますので、私の方でレジュメを用意させていただきました。ほかの方と違ってちょっと簡単でありまして恐縮しておりますけれども、そのレジュメにのっとってお話を進めさせていただきたい。また、私の記事が市民新聞、地元の新聞に載っておりますので、また後でごらんになっていただければ有り難いというふうに思います。 私は、憲法にこの地方
○木下委員 この問題につきましては、去る二月に私どもの所沢市長を中心に東京防衛施設局に要望書を出しております。全面返還もしくは一部返還をお願いする。四月には、埼玉県の土屋義彦知事がアメリカに参りまして、やはり返還を要請しております。 実際、地図でこういうあれなんです。こちらに市がありますが、大臣、ちょっと見ていただけますか、これが基地なんです。ですから、できれば全面返還。これは市の中心で、本当に住宅、あるいは迂回しなければなりません
○藤井俊男君 ありがとうございました。ひとつよろしくお願いしたいと思っております。 ただいまSPMの大気汚染につきまして質問をいたしましたけれども、これで注目すべき点は、やはり窒素酸化物汚染だけではなく、ただいま申し上げましたSPMの汚染物質が大きく取り上げられたということでございまして、健康被害との因果関係が認められたディーゼル排出ガスのSPMでございますので、このSPMについて私は注目をいたしまして、我が埼玉県においてはどうなっ
○日森委員 決定がいつどこでされたかということはちょっと後で御報告いただきたいと思います。 先ほど、埼玉県から九七年の八月に打診があったというお話でございました。ところが、順序がどうなのか、これはちょっと確認をしたいと思いますが、埼玉県の土屋義彦知事は、平成九年、九七年の九月に労働省の担当の審議官の方から、これは名前もわかっていますが、物つくりの技能離れが進み、技術者の不足があるということで、ものつくり大学の建設構想の推進について埼
○福島瑞穂君 ことし一月十九日の毎日新聞では、 九七年七月、会合の席上で、埼玉県幹部の一人は村上氏に声を掛けられた。「大学のこと、知事には話してあるからよろしく」。間もなく、県幹部は土屋義彦知事から、大学誘致の調査を直接指示された。五カ月後の十二月四日、古関前理事長から土屋知事あてに文書で支援依頼があり、誘致が決まった。 参院議長から転じた土屋知事は「最初に話があったのは労働省の担当審議官から。村上さんは参院時代にお世話にな
○富樫練三君 いや、実態はそうじゃないと思うんですね。では、全国の町村に今全部博物館があるのか、電車が全部通っているのか、交通はちゃんと整っているのかというと、そうじゃないと思うんです。特に中山間地に行けばそういう状況は整っていないというのが現実だと思うんです。 財政的な援助がない限りそういう都市施設ができる可能性はほとんどないというのが今地方財政の現状だと思うんです。それほど地方財政は今豊かじゃないです、御承知のように。ですから、
○山口(泰)委員 おはようございます。自由民主党の山口泰明でございます。 深谷通産大臣また細田、茂木両政務次官、本当に連日お疲れさまでございます。 私は、本改正案、二十一世紀に立ち向かう最重要課題であると考えております。二十世紀の大量生産、大量消費、大量廃棄の生活方式からの転換期であると考えております。今回の改正案は、廃棄物の発生抑制、リデュース、部品等の再利用、リユース、再資源化、リサイクルの三つのRを目指した循環型経済システ
○藤井俊男君 農産物のダイオキシン問題、御存じのように、昨年、埼玉県の、私どものふるさとでございますけれども、所沢でダイオキシンのホウレンソウの問題で大きな問題となりまして、知事みずからが出て陳情して、そしてまた駅前でチラシも配布をして、参議院議長をやった土屋義彦知事でございますが、私どもも推薦をしてやっている知事でございますが、一生懸命に知事も努力をされておるわけでございますので、国民がこの重大な影響を与えるダイオキシン問題については
○村上正邦君 国際情報局。だから外務省にしても、これはやっぱり情報入手についてはもう少し力を入れていいんじゃないのかなと。国際情報局なんて名称自体も、情報局なら情報局でいいんだよ。だって、要るべき金は当然大蔵省、金握ってるばかりが大蔵省じゃないんだよ。やっぱり取るべき金は取る。そうして日本国家の安全保障を維持していくために情報というのは耳というのが一大事なんですね。外務省の機能の中で一番大事なのはむしろ情報ですよ。だからこの際、防衛庁長
○委員長(山口哲夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として青木幹雄君が選任されました。 また、本日、青木幹雄君が委員を辞任され、その補欠として石渡清元君が選任されました。
○委員長(山口哲夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、篠崎年子君及び土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子君及び谷川寛三君が選任されました。 ―――――――――――――