大坪正彦 に関する国会発言

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2010-05-25 松本剛明 議院運営委員会 衆議院

○松本委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公安委員会委員、公害等調整委員会委員、日本放送協会経営委員会委員、労働保険審査会委員、社会保険審査会委員、中央労働委員会公益委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     —————————————  一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件   国家公安

2010-05-21 内藤正光 議院運営委員会 参議院

○副大臣(内藤正光君) おはようございます。  公害等調整委員会委員大坪正彦及び杉野翔子の二氏は六月三十日に任期満了となりますが、大坪正彦氏の後任として松森宏氏を任命し、杉野翔子氏を再任いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、日本放送協会経営委員会委員小丸成洋、岩崎芳史、小林英明、飛田稔章及び野間光輪子の五氏は六月十九日に任期満了となりますが、小丸成洋

2005-06-10 溝手顕正 議院運営委員会 参議院

○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  次に、公害等調整委員会委員のうち大坪正彦君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

2005-06-10 今井宏 議院運営委員会 参議院

○副大臣(今井宏君) 公害等調整委員会委員平野治生及び二宮充子の両君は六月三十日任期満了となりますが、平野治生君の後任に大坪正彦君を、二宮充子君の後任に杉野翔子君を任命いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

2005-06-10 扇千景 本会議 参議院

○議長(扇千景君) 次に、公害等調整委員会委員のうち大坪正彦君の任命について採決をいたします。  内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。    〔投票開始〕

2005-06-10 扇千景 本会議 参議院

○議長(扇千景君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りをいたします。  内閣から、  情報公開・個人情報保護審査会委員に鬼頭季郎君、北澤義博君、園マリ君及び藤原静雄君を、  公正取引委員会委員に濱崎恭生君を、  預金保険機構理事に波多野睦夫君、田邉昌徳君及び廣瀬權君を、  公害等調整委員会委員に大坪正彦君及び杉野翔子君を、  中央更生保護審査会委員長に松浦恂君を、  中央社会保

2005-06-10 河野洋平 本会議 衆議院

○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。  次に、  公害等調整委員会委員に大坪正彦君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

2001-12-04 川崎二郎 総務委員会 衆議院

○川崎委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、お諮りいたします。  第百五十一回国会、内閣提出、地方自治法等の一部を改正する法律案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房長團宏明君、総務省人事・恩給局長大坪正彦君、総務省自治行政局長芳山達郎君、総務省自治行政局公務員部長板倉敏和君、総務省自治財政局長香山充弘君、公正取引委員会事務総局官房審議官伊東章二君及び経済産業省大臣官房地域経済産業審議官今井康夫君の出席を

2001-11-29 大坪正彦 総務委員会 参議院

○政府参考人(大坪正彦君) 今、先生の方から、育児休業手当が一歳を過ぎたら出なくなると、こういう状況のもとで果たしてどのぐらい休業取得を申請する人がいるだろうか、その辺の見込みはどうだろうという御質問でございますが、基本の、今回一歳から三歳に引き上げましたのは、かねてよりお話が出ておりますとおり、家庭と職場の両立という基本的なところから必要性を感じてしたものでございます。  手当がゼロかあるいはあるかによってどのように皆さんが、職員が

2001-11-29 大坪正彦 総務委員会 参議院

○政府参考人(大坪正彦君) 私の方から御説明申し上げますけれども、介護休暇は育児休暇と違いまして、育児休暇はある程度の期間をまとめ取りするということでその代替要員の問題というのは大きい要素になるわけでございますが、介護休暇の場合は極端に言いまして時間単位でもとれる、介護を要する方の状況に応じまして割と臨機な対応がとれますので、その辺はそれぞれの職場におきます公務の執行状況との勘案の中でやれるものではなかろうかというふうに考える次第でござ

2001-11-29 田村公平 総務委員会 参議院

○委員長(田村公平君) ただいまから総務委員会を開会いたします。  まず、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国家公務員の育児休業等に関する法律及び一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の一部を改正する法律案及び地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に人事院事務総局人材局長藤原恒夫君、人事院事務総局勤務条件局長大村厚至君、総務省人事・恩給局長大坪正彦君、総務省自

2001-11-20 大坪正彦 総務委員会 参議院

○政府参考人(大坪正彦君) 初めの常勤の国家公務員の男女の数字につきましては、人事院の方から御説明をいただきたいと思います。  私は、非常勤の職員のことについてお話し申し上げますが、総務省といたしまして、非常勤の職員の方々の人数については押さえております。省庁別、職名別の人数は押さえておりますけれども、男女別という押さえ方はしておりません。また、非常勤の職員の方の男女別の平均の給与、この辺の実態についても承知しておりません。

2001-11-20 大坪正彦 総務委員会 参議院

○政府参考人(大坪正彦君) 今の今回の給与勧告に伴います経費の節減につきましては、国の一般会計ベースで二百億の減ということに相なります。

2001-11-20 田村公平 総務委員会 参議院

○委員長(田村公平君) ただいまから総務委員会を開会いたします。  まず、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に行政改革推進事務局長西村正紀君、人事院事務総局勤務条件局長大村厚至君、総務省人事・恩給局長大坪正彦君、総務省自治行政局公務員部長板倉敏和君及び郵政事業庁長官足立盛二郎

2001-11-08 御法川英文 総務委員会 衆議院

○御法川委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、国家公務員の育児休業等に関する法律及び一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の一部を改正する法律案及び地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官兼行政改革推進事務局長西村正紀君、人事院事務総局勤務条件局長大村厚至君、人事院事務総局公平審査局長北神

2001-11-06 御法川英文 総務委員会 衆議院

○御法川委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官兼行政改革推進事務局長西村正紀君、人事院事務総局総務局総括審議官吉藤正道君、人事院事務総局勤務条件局長大村厚至君、総務省人事・恩給局長大坪正彦君、総

2001-09-25 御法川英文 総務委員会 衆議院

○御法川委員長 これより会議を開きます。  公務員の制度及び給与並びに恩給に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官兼行政改革推進事務局長西村正紀君、人事院総裁中島忠能君、人事院事務総局総務局総括審議官吉藤正道君、人事院事務総局人材局長藤原恒夫君、人事院事務総局勤務条件局長大村厚至君及び総務省人事・恩給局長大坪正彦君の出席を求め、説明

2001-05-24 大坪正彦 内閣委員会 参議院

○政府参考人(大坪正彦君) 恩給法の九条は、先ほど申し上げました刑に処せられた場合の失権条項でございます。  御指示がありましたのでちょっと読み上げさせていただきますが、恩給法の九条でございます。「年金タル恩給ヲ受クルノ権利ヲ有スル者左ノ各号ノ一ニ該当スルトキハ其ノ権利消滅ス」、最初が「死亡シタルトキ」、二番目が「死刑又ハ無期若ハ三年ヲ超ユル懲役若ハ禁錮ノ刑ニ処セラレタルトキ」、三号は「国籍ヲ失ヒタルトキ」、これは恩給法の国籍条項とい

2001-05-24 大坪正彦 内閣委員会 参議院

○政府参考人(大坪正彦君) A級戦犯の方でその後釈放された方の扱いということでございますが、恩給法におきましては、一定以上の刑に処せられた方につきましては恩給を受ける権利をなくすという失権条項があるわけでございますが、戦犯のような軍事裁判で刑を処せられた方につきましては、サンフランシスコ平和条約の発効後におきましては、一般のそういう刑事事件の方とは処遇の考え方は違うものだというような解釈方針が出されたわけでございますので、恩給につきまし

2001-05-24 大坪正彦 内閣委員会 参議院

○政府参考人(大坪正彦君) ただいま先生の方から、A級戦犯の方で処刑された方あるいは拘禁中に病気などで亡くなられた方、そういう方々の御遺族の方々への処遇はどうなっているかというお尋ねでございますが、こういう御遺族の方々につきましては、昭和二十八年に、当時の厚生省で所管いたしておりました援護法、これに基づきまして弔慰金と遺族年金、これが支給されることとなったわけでございますが、その翌年、昭和二十九年には恩給法を改正いたしまして、これらの御