大川光三 に関する国会発言

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1976-07-14 吉田法晴 法務委員会 衆議院

○吉田委員 私も外国の監獄法を二、三勉強してまいりました。細かい質問によってこの原則問題についても法務省当局の意見を聞きたいと思いますが、きょうは時間がございませんので別の機会にいたします。  次は、昭和四十七年八月一日香椎で起こりました動力車労働組合の問題についてお尋ねをしたいと思います。  時間がございませんから事件の詳細を私からはたどりません。これは、検察当局も警察当局も御存じのところでございましょうから触れません。  とこ

1962-05-07 松野孝一 法務委員会 参議院

○委員長(松野孝一君) ただいまから法務委員会を開会します。  この際、委員の異動について御報告申し上げます。  五月六日付をもって鈴木恭一君が辞任され、その補欠として大川光三君が選任されました。  以上であります。   ―――――――――――――

1962-05-07 安部清美 逓信委員会 参議院

○委員長(安部清美君) ただいまより開会いたします。  委員の変更についてお知らせいたします。  四日二十四日より昨日までの間におきまして、委員鈴木強君、久保等君、光村甚助君、大川光三君が委員を辞任せられまして、その補欠に永岡光治君、坂本昭君、松本治一郎君、鈴木恭一君が選任せられました。本日、松本治一郎君が委員を辞任せられまして、その補欠に光村甚助君が選任せられました。     —————————————

1962-04-24 松野孝一 法務委員会 参議院

○委員長(松野孝一君) ただいまより法務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  四月十九日付をもって大川光三君が辞任され、その補欠として野田俊作君が選任されました。  四月二十日付をもって古池信三君が辞任され、その補欠として西田隆男君が選任されました。  四月二十一日付をもって鹿島俊雄君が辞任れ、その補欠として西田信一君が選任されました。  四月二十三日付をもって亀田得治君、山口重彦君、赤松

1962-04-24 安部清美 逓信委員会 参議院

○委員長(安部清美君) ただいまより開会いたします。  委員の変更についてお知らせいたします。  四月十九日、野田俊作君が委員を辞任せられまして、その補欠に大川光三君が選任せられました。  四月二十四日、鈴木恭一君が委員を辞任せられまして、その補欠に野田俊作君が選任せられました。   —————————————

1962-04-10 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) 私からお答えをいたします。ただいま田畑さんのいろいろの御発言、まことにごもっともだと思う点が多いのでございまして、御趣旨に沿うような傾向に進めていきたいと、かように考えております。

1962-03-29 大川光三 内閣委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいま鶴園さんから御質疑の点、まことにごもっともな点が多いと存じますが、ただいま鉱山保安局長から御答弁を申し上げましたとおりでございまして、その点については最善の注意を払って善処いたしたいと、かように考えております。

1962-03-29 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいま御指摘まことにごもっともと考えますので、御期待に沿うように一生懸命指導いたしてやりたいと思います。

1962-03-15 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) 阿部さんからいろいろお尋ねを受けたのですが、ちょっと私途中で席をはずしまして、先ほどの大臣の答弁を、途中でたっておりまして、その関連がはっきりわからぬので、できますれば当該局長にお答えをさしたいと思います。

1962-02-22 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいま椿委員からるる大阪の実情をお述べになって、地下水採取の規制その他の御意見がありました。私も現実に大阪に住まっております関係もございまして、全く同感でございますので、通産省の立場としても善処をいたしたい、かように思います。

1961-10-30 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいま阿部さんからお尋ねの点は、非常に私も重要な点であるし、関心を持ってお伺いしましたが、ただ保安要員の給料が少ないという点については、今後多少これに改正を加わえるという用意があるのでありますが、その詳細はほかの政府委員から説明いたします。  ただ問題は、こういう危険な仕事の衝に当たる人たちに対しては、ただ一定の俸給とか金銭とかいう以外に、もっと大きな身分保障ということを考えておかなきゃならぬのではなかろう

1961-10-30 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいまのお話に出ました問題については、大臣ともよく相談をいたしまして善処いたしたいと、かように考えております。

1961-10-27 大川光三 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいまの重政委員の御質問のうちで、通産省関係に関する分についてお答えをいたします。  御承知のとおり、通産省関係のこの災害に対する関係におきましては、主として中小企業者に対する資金の融通ということが眼目になっております。したがいまして、この資金を扱いまする三金庫に対しましては、なるべく迅速にその事務を処理するという考えを持っております。なお、復旧事業そのものに対する人的不足という点につきましては、ほかの省か

1961-10-25 大川光三 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいま提案になりました昭和三十六年五月の風害、同年六月、七月及び八月の水害又は同年九月の風水害に伴う中小企業信用保険法の特例に関する法律案につきまして、提案理由及びその概要を御説明申し上げます。  本年五月の三陸地方に起こった強風による大火、六月の梅雨前線集中豪雨、七月及び八月の集中豪雨に引き続き九月の第二室戸台風は、中小企業者に対して甚大な被害を与えており、その急速な立ち直りをはかるためには、その事業の再

1961-10-19 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) 中田さんにちょっとお答えをいたしますが、実は私、通産省に入ってまだ日が浅うございまして、先ほどお引き合いに出されました補助金について口を聞いたようなことはございませんし、また今後も、そういう情実にわたることはすべきものではない、かように心得ております。

1961-10-19 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) 先ほど答弁の中で、主として私の考え方を地方財政ということに結びつけて申し上げたのであります。今一面、言葉を漏らしましたが、これは競輪というもの、その他の公営競技が、大衆娯楽という面も考慮に入れなければならぬと考えます。したがって、なるべく弊害の起こらないように、改良に改良を加えて、大衆娯楽という面からも存続ということを考えなければならぬ。私は先ほど申しましたように好ましいことではない、しかし地方財政と大衆娯楽と

1961-10-19 大川光三 商工委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) お答えいたします。ただいまの御質問でございますが、私自身の考えから申しますと、競輪というものは決して好ましいものではない。よろしく廃止すべきという論が正しいと考えております。しかし、御承知のとおり、競輪によって地方自治体が財政的に依存しておる面も非常に多いのでございますから、そういう地方自治体の財政も考慮して参らなければならぬ。そういう意味で、当分存続ということもやむを得ない、かように考えております。

1961-10-18 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。  津田幸雄君から裁判官弾劾裁判所裁判員予備員を、大川光三君、中野文門君、山本米治君、大谷藤之助君から裁判官訴追委員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1961-10-17 西田信一 地方行政委員会 参議院

○理事(西田信一君) ただいまから委員会を開会いたします。  小幡委員長が所用のため欠席されましたので、私が委員長の職務を代行することになりました。どうぞよろしくお願いいたします。  初めに委員の異動について御報告いたします。  十月六日付をもって委員増原恵吉君が辞任され、その補欠として大川光三君が委員に選任され、十月九日付をもって委員大川光三君が辞任され、その補欠として西田隆男君が委員に選任され、十月十三日付をもって委員千葉千代

1961-10-17 大川光三 災害対策特別委員会 参議院

○政府委員(大川光三君) ただいま議題となりました昭和三十六年六月、七月及び八月の水害又は同年九月の風水害を受けた中小企業者に対する資金の融通に関する特別措置法案につきまして、提案理由及びその概要を御説明申し上げます。  まず、提案の理由について御説明申し上げます。  本年六月の梅雨前線集中豪雨、七月及び八月の集中豪雨に引き続き、九月の第二室戸台風は、中小企業者に対して甚大な被害を与えており、その急速な立ち直りをはかるためには、再建