大森久司 に関する国会発言
422件 / 22ページ / 1 ページ目
○委員長(竹田四郎君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 大森久司君の逝去及び委員の異動に伴いまして、理事二名が欠員となっておりますので、この際その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(竹田四郎君) 委員の異動について御報告いたします。 大森久司君の逝去に伴い、同君の補欠として去る八月十六日、神田博君が、九月二十二日、山内一郎君が委員を辞任され、その補欠として片山正英君が、九月三十日、増田盛君が委員を辞任され、その補欠として堀内俊夫君が、また十月一日、片山正英君が委員を辞任され、増田盛君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
○委員長(竹田四郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ち一言申し上げます。 すでに皆様御承知のことと存じますが、本委員会理事として長くその職責を果たされました大森久司君が去る八月十三日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 ここに謹しんで同君の長年にわたる御功績をしのび、各位とともに黙祷をして御冥福をお祈りしたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷
○向井長年君 本院議員大森久司君は、去る八月十三日、急性肺炎のため、東京慈恵医大附属病院において急逝されました。まことに痛惜の念にたえないところであります。ここに、私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表して、正四位勲二等故大森久司君の霊に謹んで追悼の言葉をささげたいと存じます。 大森久司君は、明治三十四年八月、奈良県桜井市初瀬町の旧家に生まれ、長じて県立畝傍中学校を卒業、関西学院に学ばれ、つとに志を立てて、昭和五年、弱冠二十八歳で
○議長(河野謙三君) 議員大森久司君は、去る八月十三日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正四位勲二等大森久司君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————・—————
○委員長(竹田四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森久司君及び沢田政治君を指名いたします。 —————————————
○委員長(竹田四郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る二十一日、初村滝一郎君及び佐多宗二君が委員を辞任され、その補欠として増原恵吉君及び古賀雷四郎君が、また二十二日、増原恵吉君及び吉田忠三郎君が委員を辞任され、その補欠として大森久司君及び私、竹田四郎がそれぞれ選任されました。 —————————————
○理事(鈴木省吾君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日佐多宗二君及び初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として大森久司君及び古賀雷四郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(中村波男君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、大森久司君及び古賀雷四郎君が委員を辞任され、その補欠として佐多宗二君及び初村滝一郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○政府委員(大塩洋一郎君) 価格の点につきましての御質問でございますが、私、従来十万円という言葉を使いました際には、一つの過去の実績から見まして、現在の価格で言えば十万円の水準ぐらいで一つのモテルとして——位置、場所、形状等によって違うけれども、十万円ぐらいの水準でこのモデルによれば提供できる、こういうような言い方をしたと思っております。 〔理事大森久司君退席、委員長着席〕 これはまた、この公団を設立した以上は低廉な土地を大量に
○田代富士男君 四、五点お尋ねをしたいと思います。 最初に、先日洋光台と港南台の視察に参りました。 〔委員長退席、理事沢田政治君着席〕 それから、当委員会に五名の参考人をお招きいたしまして意見を聞きました。そのときに私は一番思ったことは何か。御承知のとおりに、東京、大阪、名古屋の三大都市圏で約百万戸の住宅を開発し、提供しようという目的でありますが、これが実行されるならば非常に国民の皆さんも喜ぶでしょう。それも約十万円で提供す
○大森久司君 御異議がないと認めます。 それでは、委員長に中尾辰義君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔中尾辰義君委員長席に着く〕
○大森久司君 ただいまの高田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大森久司君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○委員長(小野明君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森久司君、古賀雷四郎君、増田盛君及び松本英一君を指名いたします。 —————————————
○大森久司君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に中尾辰義君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔中尾辰義君委員長席に着く〕
○大森久司君 ただいまの中山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大森久司君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○政府委員(粟屋敏信君) これは現在、先ほど申し上げましたように、筑波研究学園都市に関してもこういう事業をやっているわけでございますが、いわゆるこういう公団等の公的機関と地元地方公共団体、それとその新市街地に住みますところの法人等が共同して出資をして運営をするわけでございます。公団といたしましては、適正な出資比率でこれに対処していきたいと考えておる次第でございます。 〔理事大森久司君退席、理事前川旦君着席〕
○理事(大森久司君) 次に、工業再配置・産炭地域振興公団法の一部を改正する法律案並びに都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。