大谷贇雄 に関する国会発言
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○委員長(楠正俊君) 委員の異動について報告いたします。 去る十二月十八日、永野鎮雄君が委員を辞任され、その補欠として井野碩哉君が選任され、同月二十三日、田中茂穂君、井野碩哉君が委員を辞任され、その補欠として星野重次君、永野鎮雄君がそれぞれ選任されました。 また、十二月二十三日逝去いたされました大谷贇雄君の補欠に同日菅野儀作君が選任されました。
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言申し上げます。 本委員会委員大谷贇雄君は、去る十二月二十三日逝去いたされました。まことに哀悼痛惜にたえません。ここに委員諸君とともにつつしんで黙祷をささげ、哀悼の意を表わしまして御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立願います。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕
○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。 議員大谷贇雄君逝去につき弔詞贈呈に関する件を議題といたします。 本院議員大谷贇雄君には、去る十二月二十三日、縦隔洞腫瘍のため、名古屋市立大学病院において逝去されました。まことに哀悼のきわみに存じます。 本院といたしましては、お手元の資料のとおりの例文によって、弔詞を贈呈することに理事会において意見の一致を見ております。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異
○副議長(安井謙君) これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 大谷贇雄君から、病気のため会期中の請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 四月三十日、植木光教君及び剣木亨弘君が委員を辞任され、その補欠として大谷贇雄君及び土屋義彦君が、五月四日、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
○委員長(楠正俊君) 委員の異動について報告いたします。 本日、大谷贇雄君及び土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として植木光教君及び剱木亨弘君が選任されました。 —————————————
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨二十二日、鬼丸勝之君及び長屋茂君が委員を辞任され、その補欠として大谷贇雄君及び宮崎正雄君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(楠正俊君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨二十日、大谷贇雄君、宮崎正雄君、萩原幽香子君及び小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君、長屋茂君、松下正寿君及び須藤五郎君が委員に選任されました。
○委員長(松井誠君) ただいまから公害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。去る三月二十六日大谷贇雄君が委員を辞任され、その補欠として山本敬三郎君が選任されました。 —————————————
○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 大谷贇雄君から病気のため二十九日間請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 大谷贇雄君から病気のため二十二日間、小笠原貞子君から病気のため三十日間、西郷吉之助君から海外旅行のため明十九日から八日間、内藤誉三郎君から海外旅行のため来たる二十日から二十日間、それぞれ請暇の申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(楠正俊君) 委員の異動について報告いたします。 一月二十日、青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として西田信一君が、今月十三日、川村清一君及び小林武君が委員を辞任され、その補欠として杉原一雄君及び田中寿美子君が、十四日、斎藤昇君、平泉渉君及び柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠及び久保勘一君の議員退職による欠員の補欠として小林武治君、土屋義彦君、多田省吾君及び宮崎正雄君が、十八日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として
○委員長(村上春藏君) この際、委員の異動について報告いたします。 一月十四日、近藤信一君が委員を辞任され、その補欠として永岡光治君が選任されました。 二月五日、永岡光治君が辞任、その補欠として鈴木強君。 二月十三日、瓜生清君、鈴木強君が辞任、その補欠として田渕哲也君、林虎雄君。 二月十四日、土屋義彦君、内田芳郎君、峯山昭範君が辞任、その補欠として平泉渉君、植木光教君、浅井亨君。 二月十七日、大谷贇雄君が辞任、その補
○委員長(松井誠君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大谷贇雄君、黒木利克君、小野明君及び内田善利君を指名いたします。 —————————————
○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大谷贇雄君、黒木利克君、松澤兼人君及び内田善利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
○委員長(加藤シヅエ君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、大谷贇雄君、菅野儀作君、松澤兼人君及び内田善利君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
○大谷贇雄君 どうぞひとつ大いにがんばってやっていただきたいと思います。お願いいたします。涼しくなりましたらまたさらに質問をいたしますが、きょうはこれでやめておきます。
○大谷贇雄君 そこで、いま長官から、日本のほうはまだ緒についたばかりだというお話ですが、先般経団連でも、海洋開発の懇談会をつくるという、ようやく財界の諸君も目が開いてきたようなことですが、アメリカなどと比べますというと、非常にテンポがおそいわけなんですね。日本としましては、四面ことごとく海でありまして、大陸だなの面積は本土の八〇%に及んでいるといわれております。その大陸だなの水産並びに鉱物資源の開発利用は、この狭い国土と乏しい陸上資源に
○大谷贇雄君 よくわかりました。 そこで、フランス、イギリス、それからソ連等の海洋開発に対する現状、これも簡単にひとつ。
○大谷贇雄君 だいぶん暑いですから簡略に質問をいたします。 先般佐藤・ジョンソン会談が行なわれまして、その際、共同コミュニケが出ております。その中に、「総理大臣と大統領は、増大する世界の人口のための食糧源として、また鉱物資源として、海洋の重要性が高まりつつあることを認識して、天然資源の開発利用に関する日米会議を通じて、海洋資源の利用のための調査ならびに技術開発の分野で日米両国の協力を一層拡大する手段を求めることに意見の一致をみた。」