安田貴六 に関する国会発言
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○左藤委員長 これより原案及びこれに対する各修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。安田貴六君。
○田中委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について、調査を進めます。 この際、自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律案起草の件について、議事を進めます。 本件につきましては、理事会等におきまして協議を行ってまいりましたが、その結果に基づきまして、安田貴六君、沢田広君、草川昭三君、玉置一弥君、中路雅弘君及び伊藤公介君から、各派共同をもって、お手元に配付いたしておりますとおり、自転車の安全利
○田中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田貴六君。
○田中委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安田貴六君。
○説明員(安田貴六君) その文書が出ていることは承知いたしております。
○説明員(安田貴六君) いや、そのふやすことについても、それは、私の方は自治省がとやかく申し上げるべきことではなくして、運輸省の方のいわゆる決定に基づいて、方針に基づいて行われることでございますから、その決定に基づいて行われたことに対しまする結果的な寄付なり何なりという行為は、これは適切に処置されておれば、私はこれに対して自治省としてとやかくのことを申し上げるべきではないと、こう考えております。
○説明員(安田貴六君) いまの特別なレースを行うかどうかという問題については、それぞれ運輸省の方のいわゆる決められた手続に基づいて、そして認められている範囲においてやっておるわけでございますから……。
○説明員(安田貴六君) お答えいたしますが、まあこの問題は、御指摘の問題は公営競技の問題でございますけれども、公営競技の問題でありましょうとも、あるいは一般の場合でありましょうとも、自治体の寄付金その他これに類するものについては、それぞれ自治法上の所定の議会の議決でありまするとか、あるいはそのほかの手続上に欠けるところがなければ、これはやはり自治体の意思の決定に基づいて行われるものでございまするので、これは私は適切だと思っておるのであり
○政府委員(安田貴六君) 地方財政審議会委員荻田保、木村元一、増子正宏及び松村清之の四君は十一月十五日任期満了となりましたが、同月二十日木村元一及び松村清之の両君を再任し、荻田保及び増子正宏の両君の後任として石川一郎及び立田清士の両君を任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも地方自
○委員長(中山太郎君) 自治政務次官安田貴六君。
○政府委員(安田貴六君) このたび自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。 当委員会は、民主政治の基盤でありまする選挙制度につきまして今日まで各委員の皆様方の御精進によりまして逐次その充実が図られておりますことに対し、心から厚く感謝を申し上げる次第でございます。 私自身はきわめて微力な者でございますけれども、皆様方の御指導をいただきながら後藤田自治大臣のもとにおきまして議会制民主政治の基幹でございます選挙制度の充実に
○安田説明員 このたびの第二次大平内閣の発足に当たりまして、はからずも自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。 当委員会は、国民生活の基盤となる地方自治行政の諸制度につきまして御審議をいただくきわめて重要な常任委員会でございます。 また、委員各位におかれましては、その方面におきまして非常に高い御見識をお持ちになっておられる方々ばかりでございまして、今日までの地方自治行政の発展のために非常に御高見を賜りましたことに対し
○安田説明員 このたび自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 当委員会は、民主政治の基盤であります選挙制度の整備のために大変御貢献を重ねていただいておるわけでございまして、心から厚く感謝を申し上げたいと存ずる次第でございます。 皆様方の御指導をいただきながら、はなはだ微力ではございますけれども、後藤田自治大臣のもとにおきまして、議会制民主政治の基幹でありまする選挙制度の充実に関し
○説明員(安田貴六君) 今回の第二次大平内閣の発足に当たりまして、はからずも自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。 地方行政委員会の諸先生におかれましては、今日まで、わが国におけるきわめて重要な地方行政の諸問題について、非常な御努力を賜っておるところでございまして、心から感謝を申し上げる次第であります。 私は、きわめて微力な者でございますけれども、わが国政の発展のためには、国政そのものと地方自治体の発展とが相まって
○委員長(永野嚴雄君) 自治大臣兼国家公安委員会委員長後藤田正晴君及び自治政務次官安田貴六君からそれぞれ発言を求められておりますので、この際、これを許します。後藤田国務大臣。
○国務大臣(中川一郎君) 昭和四十年といいますと私が代議士になった翌々年、実質的には翌年ぐらいの時期だったと思います。当時、速記録にもあろうかと思いますが、金融について、当時の北海道の農務部長でございました安田貴六さん、いま代議士になり、休んでおりますけれども、その人に金融の話を聞いたところが、非常に複雑多岐でしかもめんどうなことが多過ぎる、やはりこれはもう少しわかりやすい農業金融というものをやって農民に対応しなければならないという気持
○政府委員(安田貴六君) このたび北海道開発政務次官を仰せつかりました安田貴六でございます。 至って至らぬ者でございますけれども、天野長官のもとにおきまして誠心誠意北海道開発の推進に精進をいたす決意でございまするので、委員長さんを初め、各委員の皆さん方の格別なる御指導と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、簡単でありますが、ごあいさつといたします。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
○稻村委員長 次に、本法律案に対して、安田貴六君外四名より、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党五党共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。竹村幸雄君。
○稻村委員長 起立総員。よって、本案は安田貴六君外四名提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————
○稻村委員長 これより本案並びにこれに対する修正案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、安田貴六君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕