小峯柳多 に関する国会発言
73件 / 4ページ / 1 ページ目
○永田良雄君 本院議員本村和喜君は、去る八月十七日、大分県別府市の新別府病院において急性心筋梗塞のため逝去されました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、皆様の御賛同をいただき、議員一同を代表して、正五位勲三等故本村和喜君の御功績をしのび、謹んで哀悼の言葉をささげます。 君は、昭和十年十一月福岡県北九州市八幡東区に生を受け、県立八幡高等学校を経て、立命館大学法学部を御卒業になられました。 大学在学中は、ボクシン
○茜ケ久保重光君 先ほどおっしゃったように、小渕恵三君は地元の出身でございます。まあお話聞くと、みずから建設政務次官を買って出たようなことでありますか、かつて——いま返り咲いてまいりました小峯柳多君が、彼はもと群馬の三区の選出議員だった、妙義山の軍事基地闘争がありまして、私は当時あそこの委員長をして、まあ二年間戦ったのでありますが、そのとき彼が地元であったものでありますから、ちょっとしたことばの行き違いで、彼は妙義山の軍事基地反対闘争の
○徳安委員 委員派遣に関する調査結果について御報告申し上げます。 派遣委員は細田吉藏君、田中昭二君、小峯柳多君、井野正揮君、金丸徳重君、松本忠助君、内海清君及び私の八名であります。 派遣期間は、八月二十一日から二十四日までの四日間であります。 松江市及び鳥取市におきましてそれぞれ島根県、鳥取県の運輸事情及び運輸省出先機関の業務概況を、米子市におきまして日本国有鉄道米子鉄道管理局の業務概況を、また大阪国際空港におきまして輸送状
○議長(船田中君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 内閣委員長伊能繁次郎君、地方行政委員長大野市郎君、法務委員長松澤雄藏君、外務委員長櫻内義雄君、大蔵委員長齋藤邦吉君、文教委員長丹羽兵助君、社会労働委員長森山欽司君、農林水産委員長藤田義光君、商工委員長鴨田宗一君、運輸委員長小峯柳多君、逓信委員長高橋清一郎君、建設委員長亀山孝一君、予算委員長瀬戸山三男君、決算委員長福田繁芳君及び懲罰委員長菊池義郎君から、それぞれ常任委員
○受田委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小峯柳多君。
○八田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、商業に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。小峯柳多君。
○受田委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小峯柳多君。
○受田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出にかかる交通安全対策基本法案及び久保三郎君外四名提出にかかる交通安全基本法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小峯柳多君。
○大久保委員長 小峯柳多君。
○議長(石井光次郎君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 議院運営委員長伊能繁次郎君、内閣委員長三池信君、地方行政委員長吉川久衛君、法務委員長永田亮一君、外務委員長秋田大助君、大蔵委員長田村元君、文教委員長高見三郎君、社会労働委員長八田貞義君、農林水産委員長足立篤郎君、商工委員長小峯柳多君、運輸委員長大野市郎君、逓信委員長古川丈吉君、建設委員長加藤常太郎君、予算委員長井出一太郎君、決算委員長大石武一君、懲罰委員長堀川恭平
○加藤委員長 これより会議を開きます。 請願取り下げの件についておはかりいたします。 本委員会に付託されております請願中、第一九七八号、新橋駅前市街地改造に伴う補償基準の改正等に関する請願について、五月二十日付をもって、紹介議員小峯柳多君から取り下げ願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小峯柳多君 ただいま議題となりました海外経済協力基金法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 海外経済協力基金は、設立以来、長期低利の資金を発展途上国の産業開発計画に投融資することにより、その国の経済発展に重要なる役割りを果たしてまいりました。そして、わが国経済協力の一翼である資本協力の実施機関として大きな成果をあげてまいりました。 ところが、最近、東南アジア等の発展途
○議長(石井光次郎君) 委員長の報告を求めます。商工委員長小峯柳多君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小峯柳多君登壇〕
○小峯柳多君 ただいま議題となりました北海道地下資源開発株式会社法を廃止する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の御報告を申し上げます。 北海道地下資源開発株式会社は、もともと、北海道の地下資源の開発を促進する国策会社として昭和三十三年に設立されたものでありますが、最近における民間の探鉱事業の活発化等に伴い、同社の事業は所期の効果をあげることが困難な事態に立ち至ったのであります。加えて、政府において特殊法人の整
○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。商工委員長小峯柳多君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小峯柳多君登壇〕
○小峯柳多君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、砂利採取法案について申し上げます。 わが国の砂利の生産は、近年土木建築工事の急速な拡大とともに年々増加してまいっておりますが、特に最近におきましては、いわゆる山砂利、おか砂利の採取が急増しており、その反面、砂利の採取に伴う災害が各地に頻発し、大きな社会問題となっております。 本案は、このような実情に対
○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。商工委員長小峯柳多君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小峯柳多君登壇〕
○小峯柳多君 ただいま議題となりました割賦販売法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の御報告を申し上げます。 一般消費者に対する耐久消費財の割賦販売が急速に普及、発展しつつありますことは御承知のとおりであります。この中で前払い式割賦販売は、ミシン、手編み機、家庭用電気製品等を中心として、年々相当の伸びを見せておりまして、現在消費者からの前受け金残高は約六百億円に達するものと推定されております。
○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。商工委員長小峯柳多君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小峯柳多君登壇〕
○小峯柳多君 ただいま議題となりました日本万国博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和四十五年に開催される日本万国博覧会の成功を期するために最も肝要なことは、万国の名にふさわしい多数の外国参加の実現でありまして、現在、積極的な招請活動が続けられておりますが、外国政府などの参加決定に伴って、展示館の建設運営に従事する外国