小野哲 に関する国会発言

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1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 駅前一丁目の五百番地の敷地が十三万ということは私は考えられないと思っております。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) その五百番地の敷地がということで……

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 先生のおっしゃるその十三万円のことは私存じませんが、鑑定評価書の中に県の標準価格やなんかも出ておりますので、お読みいただければわかるかと思いますが、私どもはその辺は調べませんでしたので大変不備であったかと思いますが、ただ、そういうことはないんじゃないかと私は思っております。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 評価をいたしました二社の御了解を得て提出したいと思います。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 日本不動産研究所は、日本銀行、第一勧業銀行、日本興業銀行、日本不動産銀行等々十六機関の出捐によってできております財団法人でございまして、私どもも土地を扱いますので、各官庁もそうでございますが、会員となっております。会員となりますと、評価におきまして評価料をまけてもらうとか、そういうことがございますので入っておりますし、不動産会社も入っておりますが、地産が入っていることについては私ども全然存じておりませんでした。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 不動産鑑定所のいろいろの評価というものを私どもチェックいたしておりますが、まあ地価の値動きの状況並びに効率その他から私どもは適正な価格を出していただいたと、こういうふうに考えております。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 五十年七月でございますか。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 何年の評価でございますでしょうか、大変失礼でございますが。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 土地の交渉をしている段階で、私ども鑑定機関に評価をお願いいたしまして、日本不動産研究所、これは全国的な日本最大の鑑定機関でございますが、このほかに、地元ということで、福岡不動産鑑定株式会社、この二社から評価をとりました。日本不動産研究所からの評価は二十一億七千四百万、それから福岡不動産鑑定株式会社からの評価は二十一億六千四百万円と。で、まあこの二つの評価額を平均いたしまして、それをもとにして予定価格を考えまして交

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) この点は私どもつかんでおりません、なかなかわかりがたいものでございますから。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 登記簿原簿を見ましたところ、経緯といたしましては、昭和五年以来福岡市におきましておたふくわた株式会社というのが土地を使用しておりまして、それが昭和四十四年に大阪綿業株式会社というのに売買契約が行われまして所有権が移転登記されております。それが四十六年の十一月三十日に株式会社地産に売買されておりまして、それから約六年たちましてこのたびの売買に至ったものでございます。

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) お答え申し上げます。  第一の問題でございますが、地産が石油ショック前にマンションを計画いたしました。低層部分はショッピングセンター、上部はマンションというようなものを計画いたしまして、そのための地下の仮設工事を行いました暁にオイルショックになって工事をやめたように聞いております。で、穴があいておりますので、私どもが今後建てようといたしますデータ通信並びに交換施設の局舎といたしましては、工事内容が違いますもので

1977-04-12 小野哲男 予算委員会 参議院

○説明員(小野哲男君) 代金の決済方法でございますが、契約書の中で、所有権の移転登記完了後に契約金額の七〇%相当額を、約十四億四千万になりますが、これを支払う、それから、地産において、地産としてのビルの計画がございまして、仮設で地下工事を進めておりますのを復元する工事がございまして、これを向こうに任しておりますので、この工事が完了したときに残額三〇%、約六億二千三百万を支払うことにいたしております。移転登記完了が済みまして本年二月末に七

1956-06-02 熊谷次郎 建設委員会 衆議院

○熊谷参考人 この協会ができましたのは、去年の六月二十八日に発足しました。この目的は、一口に言いますと国土開発縦貫自動道の建設を促進するということが目的でありまして、この目的を達成するために第一には、国土開発縦貫自動車道建設というものの意義を理解してもらうための啓蒙宣伝活動をやる。第二には、国土開発縦貫自動車道建設法案の成立を促進する。第三には、国土開発縦貫自動車道の建設計画、経済効果その他の研究や調査を行う。第四には、沿線開発計画の研

1956-03-01 小野盛次 地方行政委員会 衆議院

○小野参考人 私は日本トラック協会の常務理事の小野盛次であります。本日軽油引取税につきましてわれわれの考えておることをこの委員会において述べさせていただく機会を得たことをまことにありがたく厚くお礼を申し上げます。  軽油引取税に関しましては、お手元にお届けしてあります公述書の内容に述べておりますが、時間の関係上ごく概要について意見を述べさせていただきます。  軽油引取税につきましては、御承知の通り新聞論調も相当に強く反対をされており

1956-02-24 小野哲 建設委員会 衆議院

○小野参考人 私、日本トラック協会会長の小野哲でございます。  議題となっております日本道路公団法案並びに道路整備特別措置法案の内容を一応検討いたしまして、以下述べるような諸点につきまして意見を述べさせていただきまして、審議の御参考に供したいと存じます。  まず第一は、公団の任務の限界でございます。公団法案の目的は、有料道路の管理を総合的かつ効率的に行うこと等によって道路の整備を促進上、円滑な交通に寄与することにあると規定されており

1956-02-24 徳安實藏 建設委員会 衆議院

○徳安委員長 小野哲先生にお願いいたします。

1956-02-23 徳安實藏 建設委員会 衆議院

○徳安委員長 これより会議を開きます。  道路整備特別措置法案及び日本道路公団法案の二案を一括して議題といたします。  まず参考人の指名の件についてお諮りいたします。両案に対する参考人といたしまして、道路審議会委員金子源一郎君、日本トラツク協会会長小野哲君、国土開発中央道調査審議会委員平山復二郎君、鮎川道路調査会幹事橋本元三郎君、以上四名を参考人に指名するに御異議はありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1955-07-04 大矢省三 地方行政委員会 衆議院

○大矢委員長 他にございませんか。——どうも御苦労さまでした。  次にトラック協会の会長小野哲君。

1955-06-17 原健三郎 運輸委員会 衆議院

○原委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。  本日は自動車損害賠償保障法案について、参考人各位より御意見を聴取いたすことになっておりますが、御出席いただけることになっておりました我妻栄君は旅行中のため出席いたしかねる旨の連絡がありました。なお主婦連の船田文子君の代理として春野鶴子君が、またトラック協会の小野哲君の代理としては副会長京極友助君が御出席になりましたので、さよう御了承願います。  なお参考人の方々に申し上げたいの