小野明 に関する国会発言
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○金子(恵)委員 私は、作業員の方々の安全性をしっかり確保していかなくてはいけないということも申し上げさせていただきたいと思います。ただ、手順を踏まずにこのような事故を起こしてしまっているということによって、本当に不信感というものがありますし、また、国際的にも、中国からのバッシングもまた大きくありましたし、大きな問題になっていくんですね。ですから、一つ一つ丁寧な対応をしていただきたいということは申し上げさせていただきたいと思うんです。
○委員長(黒柳明君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 小野明君の逝去に伴い委員が一名欠員となっておりましたが、去る十五日、その補欠として三重野栄子君が選任されました。 ─────────────
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故参議院副議長小野明先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次いで、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員大原亨先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一ないし第三につき、越智予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、参議院副議長小野明君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る四月十九日、参議院副議長小野明君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のために尽力され
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 参議院副議長小野明君は、去る四月十九日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る四月二十七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力された参議院 副議長従三位勲一等小野明君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ─────────────
○委員長(黒柳明君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 本委員会委員小野明君は、去る四月十九日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに同君をしのび、謹んで黙祷をささげ、心から哀悼の意を表しまして御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 それでは、皆様の御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○事務総長(佐伯英明君) 本日の議事は、まず、日程第一 副議長の選挙でございます。投票は無名投票をもって行います。投票の結果が報告されますと、新副議長から就任のごあいさつがあり、引き続きまして議員一同を代表して岡田広君から新副議長に対しまして祝辞がございます。 次に、副議長小野明君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、弔詞をささげるにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願い
○委員長(下条進一郎君) 次に、参議院副議長故小野明君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞をささげることに意見が一致いたしました。 理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(下条進一郎君) まず、参議院副議長故小野明参議院葬儀に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会で協議いたしました結果、お手元にお配りしてあります要領のとおり参議院葬儀を行うことに意見が一致いたしました。 理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(下条進一郎君) 副議長小野明君が逝去されましたことは、まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、同君の長年にわたる御功績をしのび、皆様とともに黙祷をささげ、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○事務総長(佐伯英明君) 本院副議長小野明先生には、去る四月十九日午前四時四分、急性肺炎のため、港区三田一丁目の東京都済生会中央病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。
○委員長(下条進一郎君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 参議院副議長小野明君の逝去について事務総長から報告がございます。
○長田裕二君 小野副議長に対する弔辞を申し述べます。 四月十九日早朝のことでございました。テレビ、ラジオのニュースは、小野明本院副議長が東京都済生会中央病院において、急性肺炎のため急逝されたことを伝えていました。 数日前から風邪をこじらせ、体調を崩し公式行事を欠席されたとは聞いておりましたが、余りにも突然の訃報は、耳を疑うばかりでありました。副議長就任以来わずか八カ月、副議長御本人の無念さはもとより、御家族の方々のお悲しみ、地元
○議長(土屋義彦君) 御異議ないと認めます。 同君に対する弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされまた参議院副議長として憲政の発揚につとめ特に院議をもって永年の功労を表彰せられました議員従三位勲一等小野明君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ─────────────
○議長(土屋義彦君) 副議長小野明君は、去る十九日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君の葬儀につきまして、議長は、議院運営委員会に諮り、来る二十七日午後、参議院葬をもって行うことといたしました。 この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小山一平君 一言ごあいさつを申し上げます。 小野明前副議長には、去る十九日逝去され、まことに哀悼の念にたえません。 このたび皆様方の御推挙により、同君の後任として、不肖私が副議長の重責を担うこととなりました。このことは私にとって思いもよらないことでありまして、まさに青天のへきれきであり、身の引き締まる思いでございます。 今日、衆参両院の現状は、二院制をとっている我が国議会制民主主義の真価が問われようとしております。参議院は
○議長(土屋義彦君) これより会議を開きます。 日程第一 副議長の選挙 副議長小野明君は、去る十九日逝去されました。 これより副議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
○会長(中西一郎君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言申し上げます。 本院副議長小野明君におかれましては、昨十九日急逝されました。まことに哀惜痛恨にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 ─────────────
○委員長(中西珠子君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 本院副議長小野明君は、昨日、急性肺炎のため逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○副議長(小野明君) 田英夫君。 〔田英夫君登壇、拍手〕