山口六郎次 に関する国会発言
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○川俣委員 そうなるともう一つこの問題で、国会の先輩の皆さん方で、国家行政運営法というのが国会で取り上げられております。法制局におられた先生ですか、小関さんといういま大学の教授は、国民の権利及び生活に関係のある事項についてはみだりに委任命令を出してはならない、こういうのも書かれている。しかし、記録によると、いろいろ論議したけれども、これは不発に終わっておる。そこで今度は議員立法で出そうと、間もなく鈴木義男氏、山口六郎次氏、青木正氏が昭和
○山崎事務総長 第一に、議席の指定がございます。次に、請暇をお願いいたします。次に、検察官適格審査会委員の選挙をお願いいたしまして、これは動議によりまして議長の指名になります。次に、故山口六郎次先生に対しまして弔詞贈呈の旨議長から御報告がございまして、弔詞の朗読がございます。引き続きまして、平岡さんから追悼演説がございます。
○福田委員長 次に、議員山口六郎次君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十一月二十八日、埼玉県第二区選出議員山口六郎次君が逝去されました。ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、同君に対する弔詞贈呈についてでありますが、山口君は、法務委員長、建設政務次官等を歴任され、在職十年十カ月でありましたので、前例に従い、お手元に配付いたしてあります通りの特別弔詞を去る十二月一日葬儀当日に議長から贈呈していただきました。
○平岡忠次郎君 ただいま議長から御報告のありました通り、本院議員従四位勲二等山口六郎次君は、去る十一月二十八日早暁、病気のため逝去せられました。まことに痛惜の念にたえません。私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) 私は、山口君とは所属党派こそ異にはしておりましたが、日ごろ何かとごじっこんに願っており、山口君の円満なお人柄には深く敬服していたものであります。十一月末、たまたま
○議長(清瀬一郎君) 御報告いたすことがあります。 議員山口六郎次君は、去る十一月二十八日逝去せられました。まことに哀悼痛惜のきわみにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において、去る一日贈呈いたしました。今これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のため尽力された元法務委員長建設政務次官議員従四位勲二等山口六郎次君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————◇————— 平岡忠次郎
○河本委員長 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事の長谷川峻君及び山口六郎次君が去る七月二十五日委員を辞任されましたので、理事が二名欠員になっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、柳田君外二名提出の動議は否決せられました。 ————————————— 柳田秀一君外二名提出副議長の選挙に次いですでに提出した常任委員長解任決議案を議題とすべしとの動議を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 五郎君 赤松 勇君 淺沼 享子君 足鹿 覺君 飛鳥田一雄君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君
○議長(清瀬一郎君) ただいま報告いたしました通りでありますから、投票の数が名刺の数に一票超過いたしておりましても、選挙の結果には異動を及ぼしません。(拍手)よって、衆議院規則第六条第二項ただし書きによりまして、本投票はこれを有効といたします。 右の結果、衆議院規則第八条により、原健三郎君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 副議長選挙投票者の氏名 安藤 覺君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、辞職を許可するに決しました。 ————————————— 副議長久保田鶴松君の辞職を許可すべしとする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 天野 公義君 綾部健太
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、農林大臣周東英雄君不信任決議案は否決せられました。(拍手) ————————————— 山本幸一君外三名提出農林大臣周東英雄君不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 阿部 五郎君 赤松 勇君 淺沼 享子君 足鹿 覺君 飛鳥田一雄君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 井伊 誠一君 井岡 大
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、会期は十五日間延長するに決しました。(拍手) ————————————— 会期を五月二十五日から六月八日まで十五日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 赤澤 正道君 秋山 利恭君 足立 篤郎君 天野 公義君 綾部健太郎君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、農業基本法案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————————————— 農業基本法案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 綾部健太郎君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、昭和三十六年度一般会計予算外二件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和三十六年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田
○委員長(斎藤昇君) これより議院運営委員会を開会いたします。 国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(海外移住審議会委員)、同(売春対策審議会委員)、同(肥料審議会委員)、同(蚕糸業振興審議会委員)、同(米価審議会委員)、以上五件を一指して議題といたします。 御発言はございませんか。−別に御発言もなければ、 海外移住審議会委員に衆議院議員田中龍夫君、田原瀞次君、山口六郎次君及び本院議員赤間文三君。 売春対策審議
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 内閣から、衆議院議員田中龍夫君、田原春次君、山口六郎次君、本院議員赤間文三君を海外移住審議会委員に任命することについて、本院の議決を求めて参りました。 これらの諸君が同委員につくことができると議決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(佐藤朝生君) 今回衆議院議員田中竜夫君、同じく田原春次君、同じく山口六郎次君、参議院議員赤間文三君を海外移住審議会委員に任命いたしたいので、国会法第三十九条但書の規定により、両院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも海外移住審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに議決されるようお願いいたします。
○小平委員長 次に、各種委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、海外移住審議会委員、売春対策審議会委員、肥料審議会委員、蚕糸業振興審議会委員、米価審議会委員に、それぞれお手元に配付の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から、国会法第三十九条但書の規定により、本院の議決を求めて参っております。 国会法第三十九条但書の規定に より議決を求めるの件 〇海外移住審議会委員
○議長(清瀬一郎君) お諮りいたします。 内閣から、海外移住審議会委員に本院議員田中龍夫君、同田原春次君、同山口六郎次君、参議院議員赤間文三君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○辻委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 遠藤 三郎君 齋藤 邦吉君 中馬 辰猪君 松澤 雄藏君 山口六郎次君 足鹿 覺君 石山 權作君 片島 港君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
○池田委員長 御異議なしと認めます。理事はその数を八名とし、委員長において指名することに決しました。 それでは、理事に 田中伊三次君 馬場 元治君 林 博君 牧野 寛索君 山口六郎次君 阿部 五郎君 井伊 誠一君 坂本 泰良君を指名いたします。 ————◇—————