山崎敏夫 に関する国会発言
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○穀田委員 だから、そうすると、公表しないという密約があるんじゃないのかと聞いているわけですよね。問題は、なぜそうした答弁を繰り返すのかということであります。 私、新しく資料を持ってまいりまして、これですけれども、「米軍航空機の行動に関する情報の不公開について」と題する、秘・無期限扱いの覚書があります。一九七五年四月三十日付のもので、英文の文書とその仮訳があります。仮訳は、運輸省航空局の用紙に手書きで、これが手書きですね、次のように
○政府委員(野村五男君) 公安審査委員会委員長堀田勝二並びに同委員中谷瑾子、柳瀬隆次及び山崎敏夫の四君はいずれも近く辞任する予定であり、また、同委員青井野山君は昨年十二月二十八日死亡いたしましたが、その後任として、委員長に藤田耕三君を、同委員に伊藤助成、大川隆康、木村治美及び波多野敬雄の四君を任命いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やか
○平沼委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、人事官、検査官、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員、公正取引委員会委員長及び同委員、公害等調整委員会委員長及び同委員、公安審査委員会委員長及び同委員、日本銀行政策委員会委員、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員、労働保険審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっておりま
○説明員(野村五男君) 公安審査委員会委員長堀田勝二並びに同委員青井録一、中谷瑾子及び山崎敏夫の四君はいずれも十月二十八日任期満了となりましたが、十月二十九日付で四君を再任いたしましたので、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに承認されますようお願いいたします。
○議長(斎藤十朗君) 日程第一 国家公務員等の任命に関する件 内閣から、 公安審査委員会委員長に堀田勝二君を、同委員に青井舒一君、中谷瑾子君及び山崎敏夫君を、 電波監理審議会委員に辻井重男君を、 労働保険審査会委員に飯田康夫君及び氣賀澤克己君を、 また、中央労働委員会委員に猪瀬愼一郎君、今野浩一郎君、岡部晃三君、小野旭君、神代和俊君、菅野和夫君、諏訪康雄君、谷口隆志君、西田典之君、花見忠君、山口浩一郎君、山口俊夫君及
○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。 内閣から、 公安審査委員会委員長に堀田勝二君を、 同委員に青井舒一君、中谷瑾子君及び山崎敏夫君を、 電波監理審議会委員に辻井重男君を、 労働保険審査会委員に飯田康夫君及び氣賀澤克己君を、 中央労働委員会委員に猪瀬愼一郎君、今野浩一郎君、岡部晃三君、小野旭君、神代和俊君、菅野和夫君、諏訪康雄君、谷口隆志君、西田典之君、花見忠君、山口浩一郎君、山口俊夫君及び若菜允子君を
○政府委員(成瀬守重君) 公安審査委員会委員長川島一郎並びに同委員末松謙一、中谷瑾子、山崎敏夫の四君はいずれも十月二十八日任期満了となりましたが、十月二十九日付で川島一郎君の後任に同委員堀田勝二君を、堀田勝二君の後任に柳瀬隆次君を任命し、末松謙一、中谷瑾子、山崎敏夫の三君を再任いたしましたので、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに承認されま
○議長(原文兵衛君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 検査官に疋田周朗君を、 公安審査委員会委員長に堀田勝二君を、同委員に末松謙一君、中谷瑾子君、柳瀬隆次君及び山崎敏夫君を、 また、中央労働委員会委員に青木勇之助君、川口實君、北川俊夫君、神代和俊君、鈴木重信君、高梨昌君、萩澤清彦君、花見忠君、福田平君、舟橋尚道君、細野正君、山口浩一郎君及び山口俊夫君を任命したことについて、それ
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 内閣から、 検査官に疋田周朗君を、 公安審査委員会委員長に堀田勝二君を、 同委員に末松謙一君、中谷瑾子君、柳瀬隆次君及び山崎敏夫君を、 中央労働委員会委員に青木勇之助君、川口貴君、北川俊夫君、神代和俊君、鈴木重信君、高梨昌君、萩澤清彦君、花見忠君、福田平君、舟橋尚道君、細野正君、山口浩一郎君及び山口俊夫君を任命したので、それぞれ事後の承認を得たいとの申し出があります。 ま
○政府委員(山岡賢次君) 公安審査委員会委員長川島一郎並びに同委員佐藤正二、中谷瑾子及び平田秋夫の四君はいずれも十月二十八日任期満了となりますが、川島一郎及び中谷瑾子の両君を再任し、佐藤正二君の後任に山崎敏夫君を、平田秋夫君の後任に末松謙一君を任命いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意くださいますようお願いいたします。
○議長(土屋義彦君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、公安審査委員会委員長に川島一郎君を、同委員に末松謙一君、中谷瑾子君及び山崎敏夫君を、 また、日本放送協会経営委員会委員に石井幹子君を それぞれ任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 まず、公安審査委員会委員長の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。
○議長(原健三郎君) お諮りいたします。 内閣から、 公安審査委員会委員長に川島一郎君を、 同委員に末松謙一君、中谷瑾子君及び山崎敏夫君を、 日本放送協会経営委員会委員に石井幹子君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 まず、公安審査委員会委員長及び同委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○説明員(山崎敏夫君) 個々の具体的な会合について申し上げることは差し控えさしていただきたいんでございますが、一般的に申し上げますと、われわれとしましては、外務省の方も国会の手続とか慣行については疎いところもございますので、まあ年に一回ぐらい、そういう方々をお招きしていろいろ御教示を受けるということもあります。それはわれわれとしましては、そういう条約とか協定を国会で御審議願うということもあって、それを通すことが一つの外交活動でもございま
○説明員(山崎敏夫君) 最初に申し上げましたように、具体的な事例についてその日時とか場所とか目的を申し上げることは差し控えさしていただきたいと思います。
○説明員(山崎敏夫君) 仰せのとおり、外務省としましては広く外交活動を展開するに当たりまして外国要人等と接触し、ある場合には接待するということもあるわけでございます。ただ、われわれといたしましては、その外交という仕事の性質上、個々の行為について具体的に申し上げるということは差し控えさしていただきたいわけでございます。 御指摘の資料につきましては、私たちは、具体的にこれはどういう場合であるということは申し上げることは差し控えさしていた
○説明員(山崎敏夫君) 諸外国におきましては、こういう外国政府等から贈り物を受けることにつきまして規制をしていない国も多うございますが、若干の国については規制を行っております。仰せのとおりアメリカとかイギリス、豪州、シンガポール、西独等は一定の規制をいたしております。 わが国では、従来はっきりした基準はなく、いわば各人の良識に任されていたわけでございますが、最近、十一月九日の閣議におきまして大平総理より、「公務員の外国政府及びその職
○説明員(山崎敏夫君) 最初の点の不用額が五十三年度では非常に多く出たというのは、御指摘のとおり為替レートが変わりましたために不用が出まして、いわば予算の節約を図った次第でございます。 それから、いまお話しの渡し切り費等はちゃんと領収書をとっておるが、報償費については領収書をとらないで済ましておるのではないかというお話でございますが、報償費につきましても、もちろん領収書がとれる範囲のものは全部とっております。ただ、報償費というものは
○説明員(山崎敏夫君) 外務省の情報収集機能が十分でないという御指摘に対しましては、われわれとしても謙虚に反省はいたしております。まあ外務省、大使以下在外公館での大きな仕事の一つとして情報収集があるわけでございますが、これは任国政府の高官その他との接触を通じていろんな情報を収集しておるわけでございます。ただ率直に申しまして、まあ実は人手不足の点もありまして十分でなかったということはわれわれとしても十分認識いたしておりまして、特に重要な地
○説明員(山崎敏夫君) 御指摘のとおり、昭和五十一年、五十二年の決算書の中で「在外職員に欠員があったので、」云々というふうなことが書いてございます。これは、実はこの予算は在外の定員数の在外におきます十二ヵ月分の手当を計上しておるわけでございますが、この年度におきまして本省におきまして各種の重要な国際会議がたくさん開催されたということもありまして、そういうわけで本省の仕事が非常に多忙をきわめておったために在外の定員を一部本省で活用したとい
○政府委員(山崎敏夫君) 非常に非現実的な計画ではないかという御指摘でございますが、われわれは平均すれば二百七十名の増員をお願いしていることになるわけでございますけれども、初年度でもございますので、五十五年度につきましては先ほども申し上げましたように二百三十六名の増員をお願いしておるわけでございます。一方、計画削減というものがございまして、これは実は大体三十四名になっておりますから、実質は二百二名でございますから、従来のペースが八十九名