山本政弘 に関する国会発言
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○議長(額賀福志郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 阿部 知子君の挨拶 二〇〇〇年六月の初当選から二十五年、この度、永年在職の表彰を頂きましたこと、厚くお礼申し上げます。 徳洲会の勤務医であった私に社会民主党から立候補のお誘いがあった時、その背を押して下さったのは、今は亡き徳田虎雄理事長でした。弱い立場の患
○阿部(知)委員 社会民主党の阿部知子です。 先ほど、舛添厚生労働大臣は昨年の八月に御就任ということでございましたが、自来三人の総理のもとにお仕えになることになりました。わずか一年ちょっとの間に、本当に御苦労さまなことだと思います。 と同時に、今、本来は、国民は一日も早い解散・総選挙で民意を問うてくれということを切に願っておる中であります。私どもがこうした中で審議する中にあっても、そうした国民の声を一方でしっかりと受けとめながら
○井出委員 そもそも残留孤児の大部分は、昭和十一年の帝国議会の承認のもとに推し進められた満州開拓という国策の犠牲者でありますし、昭和二十年の敗戦の犠牲者でもある。かつまた、いかなる事情があったにせよ、戦後四十年、国家によって異国に放置され続けてきた犠牲者であること、したがって、その責任は国家としての日本にあることを忘れてはならないと思うわけでございます。政府の責任、極めて重いと言わざるを得ません。 本委員会でも過去幾たびか審議されて
○村上委員長代理 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本政弘君。
○大村主査 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、山口鶴男君。
○大村主査 次に、山本政弘君。
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党・新自由国民連合の森喜朗君、日本社会党・護憲共同の山本政弘君、公明党・国民会議の市川雄一君、民社党・国民連合の米沢隆君、日本共産党・革新共同の工藤晃君から、それぞれ質疑の通告があります。質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山本政弘君 私は、日本社会党・護憲共同を代表し、中曽根総理のボン・サミットからの帰国報告について質問をいたします。 ボン・サミットの開幕に当たり、我が党の石橋委員長は、総理に対し、大要二点について提言をいたしました。一つは、宇宙軍拡のサミットでなく不戦、非核のサミットにすべきである。もう一つは、日米欧の経済摩擦を解消し世界の経済安定化を図るサミットにすべきである。この二点でありました。第二次大戦終結四十年、広島、長崎被爆体験四十年
○議長(坂田道太君) 山本政弘君。 〔山本政弘君登壇〕
○中島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本政弘君。
○伊藤主査 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、元信堯君。
○伊藤主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本政弘君。
○竹内委員長 次に、山本政弘君。
○大村主査 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、池端清一君。
○大村主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本政弘君。
○上村主査 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
○上村主査 これにて山花貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、山本政弘君。
○橋本主査 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 ─────────────
○橋本主査 質疑の申し出がありますので、これを許します。山本政弘君。
○白川主査代理 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田スミ君。