山村健 に関する国会発言
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○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 昨年十二月二十六日、保守新党並びに院内において無所属となっております山村健君の「いしき創造研究会」からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出が提出され、去る一月八日の理事会において、会派の認定を行い、一月分より交付することに決定していただいております。
○谷畑委員長代理 山村健君。
○村田委員長 山村健君。
○木下主査代理 これにて山村健君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣府所管中内閣本府及び沖縄振興開発金融公庫についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十三日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
○木下主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより内閣府所管中内閣本府及び沖縄振興開発金融公庫について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山村健君。
○谷畑委員長 山村健君。
○谷畑委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山村健君。
○谷畑委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山村健君。
○山村委員 おはようございます。民主党の山村健です。 先ほど同僚の松原仁議員の方から、メタンハイドレートというような形で、今回の法案のもう一つ先へ行く話ということでいろいろ討論させていただいたと思うんですが、私も、質問通告はしなかったんですが、せっかくですから継続した形でそのメタンハイドレートということについて大臣にお伺いしたいということをお許しいただきたいと思います。 先ほど松原議員の方からも、メタンハイドレートの開発というよ
○谷畑委員長 山村健君。
○谷畑委員長 山村健君。
○持永主査 これにて山村健君の質疑は終了いたしました。 次に、藤島正之君。
○持永主査 これにて永田寿康君の質疑は終了いたしました。 次に、山村健君。
○鳩山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右両法律案の趣旨説明は、森山法務大臣が行います。 右両法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの山村健君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山村健君 民主党の山村健です。 ただいま議題となりました商法等の一部を改正する法律案並びに同法施行に伴う関係法律の整備に関する法律案につきまして、民主党・無所属クラブを代表して質問させていただきます。(拍手) 基本六法をなすこの商法は、御承知のとおり、百三年前の明治三十二年に制定された法律です。以降、時代に合わせて進化し、改正を繰り返してきた、商いのルールを定めた基本的な法律で、昨年の秋の臨時国会におきましても、高度情報化社会
○議長(綿貫民輔君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。山村健君。 〔山村健君登壇〕
○山村委員 おはようございます。民主党の山村健と申します。 ことしの一月から経済産業委員の仲間に入れていただきまして初めての質問の舞台ということになるんですが、大臣におかれましては、昨年、予算委員会の分科会におきまして愛知万博の件で御答弁いただいた、非常に光栄でございます。 最初の質問ということになりますが、自己紹介を兼ねまして、今回の特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、私なりの所信も述べさせていただいた上
○谷畑委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山村健君。
○山村委員 民主党の山村健です。 今回の地方自治法改正案につきまして質問ということなのですが、この懸案、この法案に関しまして、私ども民主党の方も修正案を出させていただいてはおるのですけれども、質問に当たって勉強といいますか調査等をしてくる段階において、一つの大きな疑念というものを私、持ちました。 そこで、個別法案ではございますが、もっと大きな話で、原点に立ち返って、大臣、副大臣にいろいろと御質問させていただきたいと思う次第です。
○川崎委員長代理 次に、山村健君。