山田英介 に関する国会発言

← 検索ページへ

182件  /  10ページ  /  1 ページ目

1996-06-07 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、山田英介君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1996-06-07 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 山田英介君。     —————————————  民事訴訟法案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     —————————————

1996-06-07 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、両案に対し、太田誠一君外二名から、また、民事訴訟法案に対し、山田英介君及び正森成二君から、それぞれ修正案が提出されております。  提出者から順次趣旨の説明を求めます。細川律夫君。     —————————————  民事訴訟法案に対する修正案  民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関す

1996-06-05 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 山田英介君。

1996-05-24 山田英介 法務委員会 衆議院

○山田(英)委員 新進党の山田英介でございます。  最初に、松浦公述人に御意見をいただきたいと思うのです。  細かい説明は省きますけれども、現行民事訴訟法のもとにおける文書提出命令についての枠組みというのは、当該公文書が公務秘密文書に当たるか当たらないかという判断権は裁判所が持っているということ、そして、当該公文書が公務秘密文書すなわち職務上の秘密性に当たると判断されれば文書提出義務は免れる、これが現行法下における文書提出義務諸規定

1996-05-24 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤座長 山田英介君。

1996-05-24 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院法務委員長の加藤卓二でございます。  私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、現在、当委員会におきまして、内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査を行っているところでございます。  当委員会といたしましては、両案の今後の

1996-05-24 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、去る二十二日、両案審査のため愛知県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からの報告を便宜私からいたします。  派遣委員は、団長として私、加藤卓二と、太田誠一君、佐田玄一郎君、志賀節君、山田英介君、山田正彦君、山本拓君、細川律夫君、枝野幸男君、正森成二君の十名でありました。  なお、現地において、

1996-05-17 富田茂之 法務委員会 衆議院

○富田委員 新進党の富田茂之でございます。  参考人の皆様には、本日は貴重な御意見を本当にありがとうございました。三名の方の意見、本当に大事にしていきたいというふうに思っております。  私の方からは、まず鬼追参考人に、文書提出命令に関する規定について本当に法制審において論議が成熟していたのかどうかという点についてお尋ねをしたいと思います。  先ほどの意見陳述の中で、公文書の提出を監督官庁に任せるのが妥当か、また、これまで公務秘密文

1996-05-15 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。山田英介君。

1996-05-15 山田英介 法務委員会 衆議院

○山田(英)委員 新進党の山田英介でございます。  民事訴訟法案につきまして順次質問をさせていただきますが、既に趣旨説明、本会議における質疑応答がなされたわけでございますが、委員会における実質的な審議はきょう初めて始まるということでございます。  それによりますと、民事訴訟法案につきまして、新しい法律案をつくった目的というのは、「民事訴訟を国民に利用しやすく、わかりやすいものとし、訴訟手続を現在の社会の要請にかなった適切なものとする

1996-05-15 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 山田英介君。

1996-03-25 加藤卓二 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田英介君。

1996-03-01 谷川和穗 予算委員会第七分科会 衆議院

○谷川主査 これにて山田英介君の質疑は終了いたしました。  次に、太田昭宏君。

1996-03-01 谷川和穗 予算委員会第七分科会 衆議院

○谷川主査 これにて山口那津男君の質疑は終了いたしました。  次に、山田英介君。

1996-02-23 佐田玄一郎 法務委員会 衆議院

○佐田委員長代理 山田英介君。

1995-05-18 谷福丸 議院運営委員会 衆議院

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。  次に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、佐藤予算委員長の報告がございます。次いで山田英介さんから、補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで三案及び動議に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで採決に入ります。まず米沢隆さん外八名提出の補正予算三案につ

1995-05-18 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、新進党の米沢隆君外八名から、平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七年度特別会計補正予算(特第1号)及び平成七年度政府関係機関補正予算(機第1号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。  本動議の趣旨弁明は、提出者の山田英介君が行います。  また、ただいまの補正予算三案及び新進党提出の動議に対し、自由民主党・自由連合の野呂田芳成君、新進

1995-05-18 山田英介 本会議 衆議院

山田英介君 私は、新進党を代表いたしまして、ただいま議題となりました平成七年度一般会計補正予算外二案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について、提案理由及びその概要を御説明いたします。(拍手)  これに先立ちまして、去る一月十七日の阪神・淡路大震災及び三月二十日の地下鉄サリン事件でお亡くなりになられた方々に対し衷心より哀悼の誠をささげますとともに、御遺族や被災されました方々に心からのお見舞いを申し上げます。  いまだに四万人近

1995-05-18 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 平成七年度一般会計補正予算(第1号)外二案に対しては、米沢隆さん外八名から、三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。  この際、その趣旨弁明を許します。山田英介さん。     —————————————  平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七   年度特別会計補正予算(特第1号)及び平成七   年度政府関係機関補正予算(機第1号)につき   撤回のうえ編成替えを求めるの