岡部晃三 に関する国会発言

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2002-11-15 鴨下一郎 議院運営委員会 参議院

○副大臣(鴨下一郎君) 中央労働委員会の公益を代表する委員は十一月一日任期満了となりましたが、今野浩一郎、落合誠一、上村直子、諏訪康雄、曽田多賀、林紀子、山口浩一郎、横溝正子及び若林之矩の九君を再任し、また、磯部力、岡部晃三、小野旭、菊池信男、菅野和夫及び西田典之の六君の後任として佐藤英善、椎谷正、渡辺章、荒井史男、山川隆一及び岡部喜代子の六君を任命いたしたいので、労働組合法第十九条の三第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を

2002-11-14 大野功統 議院運営委員会 衆議院

○大野委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公務員倫理審査会委員、情報公開審査会委員、国家公安委員会委員、中央労働委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ―――――――――――――  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   国家公務員倫理審査会委員    得本 輝人君 芦田甚之助君一〇、四辞職につきその後任

2000-11-01 西田吉宏 議院運営委員会 参議院

○委員長(西田吉宏君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。  まず、人事官、電波監理審議会委員並びに中央労働委員会委員のうち磯部力君、今野浩一郎君、岡部晃三君、落合誠一君、小野旭君、菊池信男君、菅野和夫君、曽田多賀君、西田典之君及び横溝正子君の任命について同意を与えることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2000-11-01 釜本邦茂 議院運営委員会 参議院

○政務次官(釜本邦茂君) 中央労働委員会の公益を代表する委員は十月八日任期満了となりましたが、磯部力、今野浩一郎、岡部晃三、落合誠一、小野旭、菊池信男、菅野和夫、諏訪康雄、西田典之及び横溝正子の十君を再任し、また、若菜允子、花見忠及び谷口隆志の三君の後任として曽田多賀、山口浩一郎及び若林之矩の三君を任命いたしたいので、労働組合法第十九条の三第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速や

2000-11-01 井上裕 本会議 参議院

○議長(井上裕君) 次に、中央労働委員会委員のうち岡部晃三君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。    〔投票開始〕

2000-11-01 井上裕 本会議 参議院

○議長(井上裕君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  人事官に佐藤壮郎君を、  公安審査委員会委員長に藤田耕三君を、同委員に木村治美君、西室泰三君及び波多野敬雄君を、  電波監理審議会委員に濱田純一君を、  また、中央労働委員会委員に磯部力君、今野浩一郎君、岡部晃三君、落合誠一君、小野旭君、菊池信男君、菅野和夫君、諏訪康雄君、曽田多賀君、西田典之君、山口浩一郎君、横溝正子君及び若林

2000-10-24 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) お諮りいたします。  内閣から、  人事官  公安審査委員会委員長及び同委員  電波監理審議会委員 及び  中央労働委員会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  内閣からの申し出中、  まず、  人事官に佐藤壮郎君を、  電波監理審議会委員に濱田純一君を、  中央労働委員会委員に磯部力君、今野浩一郎君、岡部晃三君、落合誠一君、小野旭君、菊池

1999-02-24 石井紘基 決算行政監視委員会 衆議院

○石井(紘)委員 それでは次に、雇用促進事業団の宿泊施設について申し上げたいと思います。  この雇用促進事業団も相当数の宿泊施設をお持ちでございます。七十一カ所ですか、この経営については事業団が都道府県に委託をする、そうすると、その都道府県がさらに公益法人にやらせる、こういう形です。この公益法人というのは、ほとんどそういうものを経営するためにできた第三セクターということになっているわけです。この公益法人が、それは地方自治体が出資をして

1998-10-05 岡野裕 議院運営委員会 参議院

○委員長(岡野裕君) ただいま説明がありました人事案件について、これより採決、これを行います。  まず、科学技術会議議員、国会等移転審議会委員のうち新井明君、石井進君、石井威望君、石井幹子君、石原信雄君、宇野收君、海老沢勝二君、下河辺淳君、寺田千代乃君、中村桂子君、中村英夫君、野崎幸雄君、濱中昭一郎君、堀江湛君、溝上恵君、宮島洋君、森亘君及び鷲尾悦也君、公安審査委員会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員のうち須田寛君及び八

1998-10-05 小山孝雄 議院運営委員会 参議院

○政府委員(小山孝雄君) 労働保険審査会委員藤村誠君は十二月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、中央労働委員会の公益を代表する委員は十月八日任期満了となりますが、今野浩一郎、岡部晃三、小野旭、菅野和夫、諏訪康雄、谷口隆志、西田典之、花見忠及び若菜允子の九君を再任し、また猪瀬愼一郎、神代和俊、山口

1998-10-05 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  科学技術会議議員に前田勝之助君を、  宇宙開発委員会委員に澤田茂生君を、  国会等移転審議会委員に新井明君、石井進君、石井威望君、石井幹子君、石原信雄君、宇野收君、海老沢勝二君、下河辺淳君、寺田千代乃君、中村桂子君、中村英夫君、野崎幸雄君、濱中昭一郎君、堀江湛君、牧野洋一君、溝上恵君、宮島洋君、森亘君及び鷲尾悦也君を、  公害

1998-10-02 伊藤宗一郎 本会議 衆議院

○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。  内閣から、  科学技術会議議員  宇宙開発委員会委員  国会等移転審議会委員  公害健康被害補償不服審査会委員  中央更生保護審査会委員  公安審査委員会委員  運輸審議会委員  電波監理審議会委員  日本放送協会経営委員会委員  労働保険審査会委員 及び  中央労働委員会委員に 次の諸君を任命することについて、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。

1996-11-12 下稲葉耕吉 議院運営委員会 参議院

○委員長(下稲葉耕吉君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。  まず、公安審査委員会委員長及び同委員並びに中央労働委員会委員のうち猪瀬愼一郎君、岡部晃三君、神代和俊君、谷口隆志君、花見忠君、山口浩一郎君、山口俊夫君及び若菜允子君の任命について承認を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1996-11-12 小林興起 議院運営委員会 参議院

○説明員(小林興起君) 労働保険審査会委員山口泰夫及び山田正美の両君は十月三十一日辞任いたしましたが、十一月一日付で山口泰夫君の後任として飯田康夫君を、また山田正美君の後任として氣賀澤克己君を任命いたしましたので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  次に、中央労働委員会の公益を代表する委員は十月八日任期満了となりましたが、十月九日付で猪瀬慎一郎、神代

1996-11-12 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) 過半数と認めます。  よって、いずれも同意または承認することに決しました。  次に、中央労働委員会委員のうち猪瀬愼一郎君、岡部晃三君、神代和俊君、谷口隆志君、花見忠君、山口浩一郎君、山口俊夫君及び若菜允子君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、これを承認することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1996-11-12 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) 日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、  公安審査委員会委員長に堀田勝二君を、同委員に青井舒一君、中谷瑾子君及び山崎敏夫君を、  電波監理審議会委員に辻井重男君を、  労働保険審査会委員に飯田康夫君及び氣賀澤克己君を、  また、中央労働委員会委員に猪瀬愼一郎君、今野浩一郎君、岡部晃三君、小野旭君、神代和俊君、菅野和夫君、諏訪康雄君、谷口隆志君、西田典之君、花見忠君、山口浩一郎君、山口俊夫君及

1996-11-12 伊藤宗一郎 本会議 衆議院

○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。  内閣から、  公安審査委員会委員長に堀田勝二君を、  同委員に青井舒一君、中谷瑾子君及び山崎敏夫君を、  電波監理審議会委員に辻井重男君を、  労働保険審査会委員に飯田康夫君及び氣賀澤克己君を、  中央労働委員会委員に猪瀬愼一郎君、今野浩一郎君、岡部晃三君、小野旭君、神代和俊君、菅野和夫君、諏訪康雄君、谷口隆志君、西田典之君、花見忠君、山口浩一郎君、山口俊夫君及び若菜允子君を

1990-06-14 岡部晃三 社会労働委員会 参議院

○政府委員(岡部晃三君) この証紙方式、これは制度発足以来伝統的に証紙方式でやってきておりますが、いかにも前近代的ではないか、今日的ではないというふうな御批判もちょうだいいたしておるところでございます。煩雑さということもこれまたたびたび御指摘をちょうだいしているところでございます。この証紙にかわり得るものとしてICカードを採用できないかどうかということにつきまして、これは今後研究課題でございます。実は内々既に研究が始まっております。ただ

1990-06-14 岡部晃三 社会労働委員会 参議院

○政府委員(岡部晃三君) 中小企業退職金制度におきましては、外国人であるか否かによって加入について制限を設けているわけではございません。したがいまして、外国人であってもこの制度に加入をいたしまして、掛金を事業主が掛けていれば退職時に退職金を受け取ることは可能でございます。しかし、それが不法就労者であると判明したときに、この制度とは全然別に入管法上の問題がそこであり得ることは、またこれは別論でございます。

1990-06-14 岡部晃三 社会労働委員会 参議院

○政府委員(岡部晃三君) 中小企業パートのどれぐらいが行政ターゲットになるのかということでございます。  全体として中小企業のパートタイム労働者三百三十二万人程度と推計をいたしております。今回の掛金月額の特例の規定の対象となるパートタイム労働者、すなわち週三十三時間未満の労働者は、単純に計算いたしますというとこのうちの三六%の百二十万人程度というふうに考えているわけでございます。しかしながら、全中小企業のうち中退制度加入企業はまだ少な