岩瀬良三 に関する国会発言
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○委員長(続訓弘君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十日、池田幹幸君が委員を辞任され、その補欠として岩佐恵美君が選任されました。 また、去る三月六日、岩瀬良三君が委員を辞任され、その補欠として尾辻秀久君が選任されました。 また、去る同月十四日、尾辻秀久君が委員を辞任され、その補欠として宮崎秀樹君が選任されました。 また、去る同月三十日、小宮山洋子君が委員
○委員長(市川一朗君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、川橋幸子君が委員を辞任され、その補欠として小林元君が選任されました。 また、去る六日、岩瀬良三君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(堀川久士君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員宮崎秀樹君を紹介されます。次いで、同君を財政金融委員に指名いたします。 次に、日程第一 議員辞職の件でございます。去る二日に提出されました岩瀬良三君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。そ
○委員長(山崎正昭君) ただいまの事務総長報告のとおり、岩瀬良三君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(堀川久士君) 去る二日、議員岩瀬良三君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたしたいので御許可下さるようお願い申し上げます 平成十三年三月二日 参議院議員 岩瀬 良三 参議院議長 井上 裕殿 以上でございます。
○議長(井上裕君) 岩瀬良三君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(井上裕君) 日程第一 議員辞職の件 去る二日、岩瀬良三君から議員辞職願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたした いので御許可下さるようお願い申し上げます 平成十三年三月二日 参議院議員 岩瀬 良三 参議院議長 井上 裕殿
○畑野君枝君 女性にも大変深くかかわってくる問題だということがよくわかりました。 次に、二つ目の大きな規制の問題について移りたいと思うんですけれども、クローン技術等による胚の作成、譲渡及び輸入の規制等適正な取り扱いを確保する措置を講ずるものとしている点でございます。この点については、指針に従って届け出をするということで禁止とは違った内容になっているわけですが、その妥当性について伺いたいと思います。 〔理事岩瀬良三君退席、委員
○政府参考人(結城章夫君) この法案は、人クローン個体などの産生を防止することが目的でございます。現在の技術水準を考えますと、人または動物の子宮にかわるような人工子宮の技術はございません。クローン個体などを産生するためには、人クローン胚などを人または動物の母胎に移植することがどうしても必要になってまいります。したがって、この法案におきましては、個体発生に至る前段階とも言える人クローン胚の母胎への移植を禁止するという措置をとったわけでござ
○政府参考人(結城章夫君) まず、ヨーロッパのイギリス、フランス、ドイツでございますけれども、これらの国はドリーの誕生以前から生殖医療に関連する規制の枠組みが存在しておりました。したがいまして、ドリー誕生以降は、既存の法律の枠組みの中で人のクローン個体の産生を禁止する措置をとってございます。このうち、ドイツは明文でクローン個体の産生を禁止しておりますし、イギリス及びフランスは法律の解釈あるいは運用により禁止をいたしております。
○仲道俊哉君 はい、わかりました。 では、次に刑罰及び両罰規定の人的、地理的な適用範囲の問題についてちょっと触れてみたいというふうに思います。 〔委員長退席、理事岩瀬良三君着席〕 本法は、日本人及び外国人が日本国内で行う場合にのみ適用になり、日本人が外国で行う場合には適用をされません。すなわち、属地主義をとるものと理解してよいのかどうかですね。こうした研究は、企業や財団などが大学等の研究者に研究費を提供し研究レポートを提
○参考人(井村裕夫君) 大きな立場から見た場合には、最初に私が申し上げたとおりであります。 私は、やはり科学技術というものは社会の中でしか存在できないものであろうと思っておりますから、科学者、技術者は社会に対して一定の責任を負うべきであろうという立場であります。それを先ほど契約という言葉で申し上げたんですが、一種の契約ではないかと。社会は科学者や技術者に対して研究費を出しているわけですよね。それで今度は、科学者、技術者はその研究費を
○畑野君枝君 日本共産党の畑野君枝でございます。 本日は、三人の参考人の先生方、ありがとうございます。 私は、主に生命科学と生命倫理の問題についてきょうは伺いたいというふうに思います。 〔委員長退席、理事岩瀬良三君着席〕 そこで、まず井村参考人に伺いたいのですが、先生が座長を務めていらっしゃる二十一世紀の社会と科学技術を考える懇談会で「社会とともに歩む科学技術を目指して」という報告を出されていらっしゃると思います。そ
○松あきら君 適宜適切な、ぜひそういうふうにしていただきたいというふうに思いますけれども、インターネットなどを活用した著作物をネット送信することについて、やはりこれは教育という点でなくても、すべての点で著作物問題、公衆送信権の問題、これが生じるわけですね。 〔理事岩瀬良三君退席、委員長着席〕 今、やはりインターネット上のいろいろな問題が起きておりまして、難しい問題だと思いますけれども、その点に関して、これをどう守るか、今後制
○政府参考人(伊勢呂裕史君) 今の協会については本法案の対象ではございませんが、この今回の法案におきましては、登録制によりまして最小限度のチェックを行うということとともに、著作権等管理事業の適切な運用のために、文化庁といたしまして、著作権等管理事業者に対して報告を求めたり立入検査を行うことができるというふうにしております。さらに、著作権等管理事業の運営に関しまして、委託者または利用者の利益を害すると認められるときには、著作権等管理事業者
○国務大臣(大島理森君) 参考まででございますが、国民栄誉賞は、広く各界各層の国民に敬愛される人柄を持ち、かつ広く国民に親しみのある分野で前人未到の業績を上げ、社会に明るい希望を与えた者に対して云々、こういうふうな規定に基づいて行われる表彰でございます。 今、田名部委員から、御自身のまさに体協の会長として青森県の体育振興に御努力されてこられたことは一番私承知しておりますが、そういう御経験から、基準をしっかりして、そしてみんなで祝福さ
○田名部匡省君 パラリンピックの話がありましたからスポーツから入らせていただきますけれども、私も前からこれはおかしいと。 〔委員長退席、理事岩瀬良三君着席〕 私は、アイスレッジホッケーという車いすでやるアイスホッケー、それからスピードスケートの会長をやっておるんです、今。いつも厚生省と文部省とぎくしゃくしまして、しかし使う場所は全部スポーツ施設ですよ。役員はというと文部省にいないんですよ、アイスホッケーわかっていないんですか
○亀井郁夫君 この問題については、単に北海道だけではなしに、ほかのところでもやっているケースが多いと思いますので、ひとつ目を光らせてちゃんと御指導のほどお願い申し上げたいと思うわけであります。 次に、時間外勤務の問題なんですけれども、これも四六協定で時間外勤務はしないということが確認されております。そういうことで、どうしても時間外をしなきゃいけないということが限定的に決められておるわけでありまして、一つは修学旅行だとか、これはもう時
○亀井郁夫君 今の問題についてもひとつよろしくお願いしたいと思います。 次は、これも四十五分授業ということで授業時間の問題なんですけれども、これも広島でも指摘された項目なんです。組合が学校の教育課程編成権は先生方にあるんだという考え方から、具体的には職員会議で決めるんですけれども、大体一時限は五十分なんですけれども、これを四十五分でやめちゃうということですから、一時限五分ずつ子供たちは教育を受ける権利を阻害されていると言ってもいいん
○岩瀬良三君 よろしくお願い申し上げまして、これで終わります。