岸本健 に関する国会発言
20件 / 1ページ / 1 ページ目
○岸本委員 民主党の岸本健でございます。 森林組合法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきたいと思います。 本改正案は、森林組合員の資格要件の緩和、それから、国産材の需要の拡大、多目的利用の推進など、これらが柱であるということでありますが、私は、この中身よりも、林業の抱える根本的な課題についてお伺いをしたいと思います。木材価格でありますとか、販路の拡大、それから人材の養成などについて、大臣それから前田長官にお尋ねをい
○山岡委員長 次に、岸本健君。
○鈴木主査 これにて岸本健君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣府所管中警察庁についての質疑は終了いたしました。 —————————————
○岸本分科員 民主党の岸本健でございます。 まず、質問の前に、きのうのJR福知山線脱線事故によって犠牲になられた方々、亡くなられた方に哀悼の意を表しますとともに、おけがをされた方々にお見舞いを申し上げます。 そして、一刻も早い事故の原因究明と再発の防止に取り組んでいただきたいと思います。警察庁におかれましても、所轄の尼崎東署に対して、徹底した取り調べを行うように指導をしていただきたいと思います。これは要望ですので、答弁は結構でご
○鈴木主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岸本健君。
○鈴木主査 これにて岸本健君の質疑は終了いたしました。 次に、中山泰秀君。
○岸本分科員 おはようございます。民主党の岸本健でございます。 大臣、連日お疲れのようで、御苦労さまでございます。日曜日も、朝、テレビをつけましたら大臣が映っておりまして、もう本当に大変だな、政治家は体力が必要、これが本当に試されているんだろうな、そんなことを思いながら見ておりました。 きょうは、決算という観点から幾つか質問をさせていただきたいと思います。 日本のODAも昨年で五十年を迎えた。昨年のODA白書では、「日本のO
○鈴木主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸本健君。
○岸本委員 民主党の岸本健でございます。 黄川田先生に引き続きまして、質問をさせていただきます。 本改正案は、三位一体改革による補助金の廃止、それから税源移譲に伴う補助金根拠規定の削除という事務的な案件であるだろう、それはそれとして淡々と手続を進めるしかないのかなと思っておりますが、せっかく農業近代化資金について、平成十四年の法改正以来、この資金が俎上に上がりましたので、幾つか近代化資金について質問をさせていただきます。 昭
○山岡委員長 次に、岸本健君。
○渡海主査 これにて岸本健君の質疑は終了いたしました。 次に、中山義活君。
○岸本分科員 民主党の岸本健でございます。 きょうは大臣にいろいろとお伺いできる機会をいただきまして、私も、高等学校、中学校、いわゆる大規模校、中規模校それから小規模僻地校というふうに、九年間でありますけれども、そんな大層な経験でもないんですけれども、いろいろとお話を聞かせていただきたい。質問というよりも、大臣の率直な御意見を伺えたらと思いますので、よろしくお願いいたします。 まず最初に、全国的に市町村合併が行われております。そ
○渡海主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、岸本健君。
○高木委員長 次に、岸本健君。
○岸本委員 民主党の岸本健でございます。 就農促進法の一部改正案について、大臣を初め関係各位にお尋ねをさせていただきます。 食料自給率、カロリーベースで四〇%という我が国の農業の実情をかんがみれば、自給率を高め、安心、安全な食料の安定供給を図ることが緊急の課題である。そのためには、やはり農業の担い手の育成こそが緊要な課題であると考えております。これはもう与野党を含め、この委員会に所属する先生方共通の認識であると思っております。こ
○高木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岸本健君。
○高木委員長 次に、岸本健君。
○北村主査 これにて岸本健君の質疑は終了いたしました。 次に、近藤洋介君。
○岸本分科員 民主党の岸本健でございます。和歌山の出身でございます。 今、農水関係は大変な課題を抱えて、本当に岐路に立たされていると思います。 そこで、これは質問ではないのですが、先日、京都府の丹波町で発生した鳥インフルエンザの問題です。自治体間と国の連携の悪さが指摘されています。一たん出回っていないと発表しながら、一転して流通を認めたりと、いろいろと事情はあると思うんですが、消費者の不安と行政に対する不信感は今回の問題でかなり
○北村主査 これにて江藤拓君の質疑は終了いたしました。 次に、岸本健君。