嶋崎譲 に関する国会発言
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○中島委員長 次に、嶋崎譲君。
○佐藤主査 これにて嶋崎譲君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済企画庁所管の質疑は終了いたしました。 —————————————
○佐藤主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。 嶋崎譲君。
○上原委員長 これにて矢島君の質疑は終了いたしました。 次に、嶋崎譲君。
○上原委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、嶋崎譲君。
○志賀主査代理 これにて嶋崎譲君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総務庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事に終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午前十一時四十分散会
○志賀主査代理 これにて石井啓一君の質疑は終了いたしました。 次に、嶋崎譲君。
○伊吹委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。嶋崎譲君。
○議長(土井たか子君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 法務委員長高橋辰夫さん、文教委員長嶋崎譲さん、厚生委員長加藤万吉さん、農林水産委員長竹内猛さん、科学技術委員長臼井日出男さん、環境委員長奥田幹生さん、決算委員長稲垣実男さん及び懲罰委員長原田意さんから、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○嶋崎譲君 長い答弁などもあって、お疲れさんでございましょうが、お勤めでございますので、あとしばらくの御辛抱をお願い申し上げます。(拍手) ただいま議題となりました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国立の大学における教育研究体制の整備及び充実を図るため、所要の改正を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、宇都宮大学の教養部を改組し国際学
○副議長(鯨岡兵輔君) 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文教委員長嶋崎譲君。 ————————————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔嶋崎譲君登壇〕
○粕谷委員長 これにて塚本君の質疑は終了いたしました。 次に、嶋崎譲君。
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党の佐藤敬夫君、日本社会党・護憲民主連合の嶋崎譲君、公明党・国民会議の東祥三君、日本共産党の古堅実吉君、民社党の塚本三郎君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、日本社会党・護憲民主連合の質疑者につきましては二十分以内、その他の質疑者につきましては、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議
○嶋崎譲君 私は、日本社会党・護憲民主連合を代表して、ただいま報告のあったカンボジア、モザンビークのPKOに関する閣議決定について、総理並びに関係閣僚に質問をいたします。 まず初めに、PKO問題に先立ち、先般行われた日米首脳会談に関連し、緊急質問を行います。 日米首脳会談に際し、クリントン大統領の発言をきっかけに円高が急速に進み、日本経済に重大な影響を与え、さらに対日輸出の拡大のためのアメリカ側の具体的要求として、包括的協議機関
○議長(櫻内義雄君) 嶋崎譲君。 〔嶋崎譲君登壇〕
○渡辺委員長 次に、嶋崎譲君。
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。嶋崎譲君。
○粕谷委員長 この際、嶋崎譲君から関連質疑の申し出があります。赤松君の持ち時間の範囲内でこれを許します。嶋崎譲君。
○赤松委員 一つ私が申し上げたかったのは、何かというと時短に限らず世界は今、日本特殊論みたいなんですね。日本だから、やっぱり日本はというような、こういう日本特殊論に、この時短が進まないことがやっぱりまた日本はということにならないようにぜひ、国際的な信頼回復ということもありますけれども、その実現のために総理が先頭に立って、政府を挙げてその実現のために御努力をいただきたいということで、これは要望だけ最後にしておきたいと思います。 残る時
○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。嶋崎譲君。