工藤巖 に関する国会発言
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○政府委員(工藤巌君) 先般来国土政務次官を拝命いたしております工藤巖でございます。 微力ではございますが、綿貫国土庁長官をお助けしながら国土行政に全力を尽くす決意でございます。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)
○政府委員(工藤巖君) 我が国の教育の中で私学の果たす役割というものが大変大きなものがございますことは、ただいま井上委員の御指摘のとおりでございます。特に高等教育の場におきましては、学生数のおよそ七五%が私学に依存をしておる。しかも、私学は、それぞれの建学の精神をもってあらゆる困難を克服しながら特色のある教育を進めてきておるわけでありまして、我が国の教育に私学の貢献しているところは極めて大きいと言うことができるわけであります。また、御指
○政府委員(工藤巖君) このたび文部政務次官を拝命いたしました工藤巖でございます。 微力でございますが、大臣を補佐し、全力を尽くして我が国の教育、学術、文化の振興に努力してまいる所存であります。 委員長並びに委員の皆様方の御指導、御協力をお願い申し上げます。(拍手) 昭和六十一年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 昭和六十一年度の文部省予算につきましては、現下の深刻な財政事情のもとではありますが
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、去る十一月一日、理事山崎拓君、同月二日、理事小里貞利君、同月十四日、理事工藤巖君、同月三十日、理事権藤恒夫君がそれぞれ委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 水平 豊彦君 北川 石松君 古賀 誠君 及び 平石磨作太郎君 を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――
○工藤委員 昭和五十八年三宅島噴火による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る十月七日三宅島に派遣されました委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、上原委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君、日本社会党の池端清一君、公明党・国民会議の柴田弘君、民社党・国民連合の中野寛成君、日本共産党の野間友一君、そして私、工藤巖の七名と、地元東京都選出の新自由クラブ田島衞君の御参加を得まして、現地の実情を
○上原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十月七日、昭和五十八年三宅島噴火による被害状況調査のため、東京都三宅島に本委員会から委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を聴取いたしたいと存じます。工藤巖君。
○田中(恒)委員 昭和五十八年七月豪雨災害による被害状況調査のため、七月二十九日、三十日の二日間にわたり、議長の承認を得て、島根県及び山口県に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、上原委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君及び工藤巖君、公明党・国民会議の柴田弘君、民社党・国民連合の横手文雄君、日本共産党の野間友一君、それに私、日本社会党の田中恒利の七名でありましたが、ほかに
○上原委員長 ただいまの工藤巖君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木村(武千代)委員 ただいまの工藤巖君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。工藤巖君。
○田村委員長 起立多数。よって、工藤巖君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正案の修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○田村委員長 起立少数。よって、佐藤敬治君外四名提出の修正案は否決されました。 次に工藤巖君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○田村委員長 この際、本案に対し、自由民主党を代表して工藤巖君提出に係る修正案が、また日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合を代表して佐藤敬治君外四名提出に係る修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案の提出者から順次趣旨の説明を聴取いたします。工藤巖君。 ───────────── 地方交付税法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕
○川俣委員長 ただいまの工藤巖君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、行政書士法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議が行われておりましたが、その結果に基づき、工藤巖君、佐藤敬治君、大橋敏雄君、青山丘君、三谷秀治君及び田島衞君から、六派共同提案をもって、お手元に配付いたしておりますとおり、行政書士法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの提案がなされてお
○中山利生君 ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、本案の概要について申し上げますと、 その第一は、地方公務員共済組合制度について、恩給における措置にならい、地方公務員等共済組合法に基づく退職年金等について、その額を本年五月分から平均約五%増額するとともに、市
○中山委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合を代表して工藤巖君外五名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。提出者より趣旨の説明を求めます。工藤巖君。
○中山委員長 起立多数。よって、工藤巖君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○中山委員長 起立少数。よって、佐藤敬治君外三名提出の修正案は否決されました。 次に、工藤巖君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○中山委員長 この際、本案に対し、自由民主党を代表して工藤巖君より修正案が、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党を代表して佐藤敬治君外三名より修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案の提出者から順次趣旨の説明を聴取いたします。工藤巖君。 ————————————— 昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案