市川正樹 に関する国会発言
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○政府参考人(市川正樹君) お答え申し上げます。 景気の山、谷の判定は、御指摘のように、景気動向指数研究会、吉川洋教授が座長でございますけれども、その判断を踏まえて内閣府で行うわけでございますけれども、その山、谷の判定でございますが、ヒストリカル・ディフュージョン・インデックスというものをつくって確定に使うんですが、その確定には一年から一年半程度のデータの蓄積を待つ必要がございまして、その上で専門家の審議を踏まえて行うというふうにし
○政府参考人(市川正樹君) お答え申し上げます。 御指摘の一九九七年の名目GDPは五百三十四・一兆円となっております。これと比べて二〇一六年の名目GDPは一・〇〇五倍、〇・五%増の五百三十七・〇兆円となり、過去最高でございます。なお、直近の二〇一七年七―九月期で見ても五百四十五・八兆円と過去最高でございます。
○三ッ矢委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官宇山智哉君、大臣官房審議官相木俊宏君、大臣官房審議官森美樹夫君、大臣官房参事官岡田健一君、大臣官房参事官大鷹正人君、大臣官房参事官飯島俊郎君、大臣官房参事官志水史雄君、大臣官房参事官小泉勉君、北米局長森健良君、内閣官房内閣審議官市川正樹君、内閣審議官田中勝
○岸委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官大菅岳史君、大臣官房参事官大鷹正人君、大臣官房参事官飯島俊郎君、大臣官房参事官宇山智哉君、大臣官房参事官宮川学君、大臣官房参事官高橋克彦君、国際情報統括官鈴木哲君、内閣官房内閣審議官芹澤清君、内閣審議官市川正樹君、内閣審議官岡田隆君、警察庁長官官房審議官斉藤実
○遠山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官市川正樹君、まち・ひと・しごと創生本部事務局次長末宗徹郎君、一億総活躍推進室次長新原浩朗君、内閣府大臣官房審議官浜田省司君、大臣官房公益法人行政担当室長岩田一彦君、総務省大臣官房総括審議官稲山博司君、大臣官房地域力創造審議官原田淳志君、大臣官房審議官佐伯修司君、自治行政局長渕上
○井上委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として日本銀行理事雨宮正佳君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官向井治紀君
○政府参考人(市川正樹君) 一般に、自殺は社会的な要因も含む複数の要因が複雑に関係して引き起こされるものでございます。東日本大震災に関連する自殺の実態を把握することは重要であると認識しております。このため、六月のデータから東日本大震災に関連する自殺を特定することになっておりまして、今後それらのデータ等を活用して自殺に関する分析を進めてまいりたいと考えております。
○政府参考人(市川正樹君) 最近の自殺者数の推移を見ますと、発見日ベースで五月は三千三百二十九人、これ前年同期比で一九・七%増でございます。六月は二千九百九十六人、これも前年同月比で七・八%増でございます。このところ前年を上回る厳しい水準となっております。 一般に自殺は社会的な要因も含め複数の要因が複雑に関係して引き起こされるものでございますけれども、東日本大震災に関する自殺の実態を把握することは重要であると認識しております。このた
○委員長(二之湯智君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務大臣官房審議官滝本純生君外四名を、また、スポーツ基本法案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府経済社会総合研究所総括政策研究官市川正樹君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と