平島敏夫 に関する国会発言
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○委員長(寺本広作君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、川野辺静君、棚辺四郎君、高橋邦雄君、斎藤十朗君、林道君、平島敏夫君が委員を辞任され、その補欠として楠正俊君、星野重次君、今春聴君、中山太郎君、郡祐一君、源田実君が選任されました。 また本日、今春聴君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(寺本広作君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十九日、高橋邦雄君、中村登美君、上田哲君が委員を辞任され、その補欠として源田実君、今春聴君、足鹿覺君が選任されました。 また、本日、黒住忠行君が委員を辞任され、その補欠として平島敏夫君が選任されました。 —————————————
○平島敏夫君 私は、自由民主党を代表して、本法案に賛成いたします。 わが国の海外経済協力は、近年目ざましい進展を見せ、一昨年の実績で総額二十七億二千五百万ドルを記録し、米国に次ぐ援助供与国となっておるのであります。戦後、援助の受け入れ国として再出発したわが国が、今日これほどまでも発展を見たことは、わが国の経済成長もさることながら、政府及び民間が一体となって行なった海外経済協力に対する努力の成果として高く評価できるのであります。
○政府委員(御巫清尚君) 政府が事業団といったようなものをつくります目的は、政府自体の手で実際上の仕事をやることが必ずしも適当でないというような場合、そういう事業団とか公団とかいうものをつくって、それを通じて政府のやるべき仕事を行なわせるという形でございまして、この場合もまさにそのとおりでございまして、国際協力事業団というものができますれば、政府が本来直接手を下してやらなければいけないようなことも事業団にかわってやらせるというようなこと
○西村関一君 従来、日本の経済援助のあり方につきまして、ややもいたしますというと、相手国の資源並びに労働力を目当てにして、日本の企業の進出をはかるというようにとられるきらいがないではなかった、 〔委員長退席、理事平島敏夫君着席〕 そういう点につきまして、大臣の先ほどからの御答弁によりますと、そうではないのだ、あくまでも相手国本位の経済協力外交でなければならないということでありますが、通産省は必ずしもそういう考え方に立って従来か
○平島敏夫君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました日中航空協定の締結について承認を求むるの件に対し、賛成の意を表明するものであります。 中華人民共和国との間に航空協定を締結することは、日中国交正常化以来の懸案でありましたが、今回いよいよその解決を見るに至ったことは、日中両国の友好親善に寄与することはもちろん、わが国の国際航空網を拡充してわが国益の増大に貢献するものとして、その外交的、政治的意義を高く評価するものでありま
○議長(河野謙三君) 本件に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。平島敏夫君。 〔平島敏夫君登壇、拍手〕
○森中守義君 そうしますと、具体的に、上海あるいは北京に飛ぼうという場合、韓国の防空識別圏は、通報して了承を得られるならば通ってよろしい、しかし、それはそのつどなのか、あるいは常時そういうことがいいのか、それはどうなんですか。 〔委員長代理平島敏夫君退席、委員長着席〕
○森中守義君 これは、さっき外務大臣が、これから先の外交姿勢をお述べになりましたし、そういうことが具体的にじみちに展開をされていくならば、当然相手が言ってこないから考えていないということでは済まないような気がしますね。特に、北京ルートが開設をされるということになりますと、もはやカナダ、アメリカというように、メジロ押しにアジアの空というのは非常に大きく変化をする時代がくると思う。そういうことを考えますと、やれ北朝鮮だから、北ベトナムだから
○黒柳明君 すみません、もう最後です、時間がありません。――ということを運輸大臣は報告を受けていると、こういうことだと思うんですよ。――ということを報告を受けていると、こういうことだと思うんですよ、ぼくは。当然、運輸大臣がそれを国際課長と一緒に回ったわけじゃないんですから。そういうことをやっているから運輸省は粗漏はありませんよと報告を受けていると、こういうことだと思うんです。これは間違いないと思うんです。ですから、その過程においてどうな
○理事(平島敏夫君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。
○理事(平島敏夫君) 速記をつけて。 暫時休憩します。 午後零時八分休憩 ―――――・――――― 午後零時三十四分開会 〔理事平島敏夫君委員長席に着く〕
○理事(平島敏夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
○黒柳明君 非常に謙虚な発言で、むしろこっちが歯がゆくなるくらいに思うわけですけれども、それはそれとして、きのう法務大臣が閣議後の記者会見いたしましたね。協定の国会を通過したあとに、外務、法務、運輸、内閣官房で公電漏れの問題について処置しなければならない、呼びかけられた、外務大臣に。 それからもう一つは、要するに運輸大臣が――大臣ここにいらっしゃらないが、運輸省においては粗漏はなかった、しかし、何か政調か何かに漏らしたのを、政調のだ
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に平島敏夫君を指名いたします。 —————————————
○委員長(世耕政隆君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま加藤進君、中村登美君及び志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君、高橋邦雄君及び平島敏夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(寺本広作君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、中村登美君、高橋雄之助君、平島敏夫君、稲嶺一郎君、竹田現照君、神沢浄君、松下正寿君が委員を辞任され、その補欠として今春聴君、田中茂穂君、源田実君、郡祐一君、上田哲君、中村波男君、中村利次君が選任されました。 —————————————
○理事(平島敏夫君) 本調査に対する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
○理事(平島敏夫君) もっとはっきり……。
○理事(平島敏夫君) 速記をつけて。