平智之 に関する国会発言
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○高木委員長 次に、本日の議事日程第三に対し、民主党・無所属クラブ・国民新党の斉木武志君、自由民主党・無所属の会の齋藤健君、国民の生活が第一・きづなの玉城デニー君、公明党の竹内譲君、日本共産党の佐々木憲昭君、みんなの党の平智之君、社会民主党・市民連合の中島隆利君、日本維新の会の石関貴史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、斉木武志君、齋藤健君、玉城デニー君、竹内譲君はおのおの十分以内、佐々木憲昭君は七分以内、平智之君、
○平智之君 私は、みんなの党を代表して、特例公債法案に反対の立場で討論いたします。(拍手) 特例公債法案の成立がおくれることで国民に大きな支障が生じることは、異論の余地もありません。各種地方公共団体等の一時借入金六千三百億円と金利負担七千五百万円は、看過できるものではありません。 みんなの党も、こうした支障が地方に生じることは決して許されることではなく、一刻も早い予算の執行が必要であると考えております。 しかしながら、一昨日
○議長(横路孝弘君) 平智之君。 〔平智之君登壇〕
○鬼塚事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、国民の生活が第一並びに院内において無所属となっております平智之君の平安創志会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出が提出されておりますので、会派の認定をお願いいたします。 なお、平安創志会は、政治資金規正法第六条の届け出を行っております。
○石関主査 これにて平智之君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田大助君。
○平(智)分科員 民主党の平智之です。 本日は、二〇三〇年における原子力コストについてお伺いをしたいと思います。大臣、どうぞよろしくお願いいたします。 この間、エネルギー・環境会議のコスト等検証委員会で、エネルギーのコストについての算出がなされました。それで、こちらにありますこの表が公表されて、原子力の発電コストが八・九円ということで、二〇三〇年においても他の再生可能エネルギーよりも数値としては低い結果が出ておりますが、本日はこ
○石関主査 これにて斎藤やすのり君の質疑は終了いたしました。 次に、平智之君。
○平(智)小委員 民主党の平智之です。 それでは、私が作成いたしました「高速増殖炉の事業費と実現化予測」という横紙で説明をさせていただきます。また、質問をさせていただきます。 よく「もんじゅ」が九千数百億だという話がございますが、先般、会計検査院の訂正要求で千五百億が上積みになって、今一兆数百億ということになりましたが、「もんじゅ」だけではなくて高速増殖炉全体に今まで幾らかけてきたかというのを今回資料を示していただきましたところ
○新藤小委員長 これより自由質疑を始めたいと思います。 それでは、まず、質疑の申し出がありました平智之君、十分以内でお願いいたします。
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両法律案の趣旨説明は、海江田経済産業大臣が行います。 両法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの平智之君、自由民主党・無所属の会の近藤三津枝君、公明党の稲津久君、日本共産党の吉井英勝君、社会民主党・市民連合の阿部知子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、平智之君、近藤三津枝君、稲津久君はおのおの十五分以内、吉井英勝君は七分以内
○国務大臣(海江田万里君) 平智之議員にお答えをいたします。 エネルギー政策の見直しに関する御質問をいただきました。 今後のエネルギー政策のあり方については、幅広く国民各層の御意見を伺いながら、予断なく議論を行ってまいります。 再生可能エネルギーについては、エネルギーの安定供給確保や地球温暖化対策、環境関連産業育成の観点から重要であり、その導入拡大が必要であると認識しておりますが、エネルギー政策全体の中における位置づけについ
○平智之君 民主党の平智之です。 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案及び電気事業法及びガス事業法の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手) まず、エネルギー政策の今後についてであります。 現行のエネルギー基本計画では、二〇二〇年までに再生可能エネルギーを一〇%、そして、原子力を含むゼロエミッション電源の比率を、二〇二〇年
○議長(横路孝弘君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。平智之君。 〔平智之君登壇〕
○平(智)委員 おはようございます。民主党の平智之です。 本日は、第一原発についての質問をさせていただきます。 冒頭、質問の機会をいただきましたことを委員会の与野党理事の皆さんに御礼申し上げます。そしてまた、朝一番からお集まりをいただきました、御答弁いただきます先生方、関係各位の皆さんに御礼を申し上げます。大変お答えになりにくい質問も幾つもさせていただくと思いますが、日本の原子力政策や科学技術の政策に深くかかわる内容でございます
○川内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平智之君。
○津村主査 これにて平智之君の質疑は終了いたしました。 次に、花咲宏基君。
○平(智)分科員 民主党の平智之です。海江田大臣、松下副大臣、中山大臣政務官、よろしくお願いいたします。 それでは、早速質問させていただきます。 第一点、唐山の曹妃甸についてお伺いをしたいと思います。 唐山の曹妃甸には、エコ工業区、これは日中でぜひ開発をしてほしいということで、二〇一〇年の五月三十一日に温家宝国務院総理が来日をされた際に、鳩山前総理との日中首脳会談の場で温家宝総理から提案をされた広大な六十平方キロメートルの工
○津村主査 これにて川口博君の質疑は終了いたしました。 次に、平智之君。
○田中委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事平智之君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○郡主査 これにて平智之さんの質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会