平林鴻三 に関する国会発言
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○谷津委員 御異議なしと認めます。よって、平林鴻三君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長平林鴻三君に本席を譲ります。 〔平林委員長、委員長席に着く〕
○三井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、平林鴻三君を委員長に推薦いたします。
○大出小委員長 次に、平林鴻三君。
○保岡小委員長 次に、平林鴻三君。
○平林鴻三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、沖縄の振興を図るため、沖縄の電力用途の石炭に係る石油石炭税を免除するとともに、東京国際空港と沖縄離島三路線に係る航空機燃料税の軽減措置の適用期限を一年延長するものであります。 本案は、三月十八日本委員会に付託され、翌十九日細田沖縄及び北方対策担当大臣から提案理由の説明を聴取し
○議長(綿貫民輔君) 沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。沖縄及び北方問題に関する特別委員長平林鴻三君。 ————————————— 沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔平林鴻三君登壇〕
○谷津委員長代理 御異議なしと認めます。よって、平林鴻三君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長平林鴻三君に本席を譲ります。 〔平林委員長、委員長席に着く〕
○川内委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらず、平林鴻三君を委員長に推薦いたします。
○小林(憲)小委員長代理 次に、平林鴻三君。
○仙谷会長代理 これより、教育を受ける権利について、教育基本法の改正に関する議論も含め自由討議を行います。 まず、平林鴻三君。
○議長(綿貫民輔君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長鳩山邦夫君、内閣委員長大畠章宏君、総務委員長平林鴻三君、法務委員長園田博之君、外務委員長吉田公一君、財務金融委員長坂本剛二君、厚生労働委員長森英介君、農林水産委員長鉢呂吉雄君、経済産業委員長谷畑孝君、環境委員長大石正光君、安全保障委員長玉置一弥君、国家基本政策委員長池田行彦君及び予算委員長津島雄二君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があり
○平林鴻三君 ただいま議題となりました日本郵政公社法案外三法案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、各法案の要旨について申し上げます。 最初に、日本郵政公社法案は、中央省庁等改革基本法第三十三条第一項の規定に基づき、郵政事業を一体的に経営する国営の新たな公社として、日本郵政公社を設立しようとするもので、その主な内容について申し上げますと、 第一に、公社は、独立採算制のもと、信書及び小
○議長(綿貫民輔君) 日程第一、日本郵政公社法案、日程第二、日本郵政公社法施行法案、日程第三、民間事業者による信書の送達に関する法律案、日程第四、民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、右四案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長平林鴻三君。 ————————————— 日本郵政公社法案及び同報告書 日本郵政公社法施行法案及び同報告書 民間事業
○平林座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院総務委員長であり、今回の派遣委員団長の平林鴻三でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、日本郵政公社法案、日本郵政公社法施行法案、民間事業者による信書の送達に関する法律案及び民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に
○平林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本郵政公社法案、日本郵政公社法施行法案、民間事業者による信書の送達に関する法律案及び民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、各案審査のため、去る一日から二日までの二日間、北海道及び熊本県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。 まず、第一班の北海道に派遣された
○平林鴻三君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、法人税における連結納税制度の創設に伴い、連結納税の承認を受けた法人に課する法人住民税及び法人事業税について、単体法人を納税単位とするための規定の整備等を行おうとするものであります。 本案は、去る五月十六日に本委員会に付託され、二十一日片山総務大臣から提案理由の説明を聴取し、二十八日
○議長(綿貫民輔君) 地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長平林鴻三君。 ————————————— 地方税法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔平林鴻三君登壇〕
○平林鴻三君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、IT革命の進展に伴い深刻化した電波の逼迫状況にかんがみ、無線アクセスや移動通信サービスなどの新たな電波ニーズに的確に対応できるよう、電波の利用状況を調査し評価する等の制度を導入するとともに、無線局に関する情報の提供制度を拡充する措置等を講じようとするものであります。 本案は、参議院先
○議長(綿貫民輔君) 日程第一、電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長平林鴻三君。 ————————————— 電波法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔平林鴻三君登壇〕
○平林鴻三君 ただいま議題となりました地方公共団体の一般職の任期付職員の採用に関する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地方公共団体の行政の高度化及び専門化の進展に伴い、専門的な知識経験またはすぐれた識見を有する者の採用の円滑化を図るため、地方公共団体の一般職の職員について、任期を定めた採用に関する事項を定めようとするものであります。 本案は、去る四月十一日に本委員会に付託され