広瀬秀吉 に関する国会発言
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○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員広瀬秀吉先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一及び第二につき、伴野国土交通委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、池田厚生労働委員長の報告がございまして、共産党及びみんなの党が反対でございます。 次に、日程第四につき、海江田財務金融委員長の
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月十七日、永年在職議員として表彰された元議員広瀬秀吉君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十一月二十九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年
○議長(横路孝弘君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員広瀬秀吉君は、去る十月十七日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 広瀬秀吉君に対する弔詞は、議長において去る十一月二十九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰された正四位勲一等広瀬秀吉君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげま
○吹田委員長 次に、広瀬秀吉君。
○榎本委員長代理 では、広瀬秀吉君。
○玉生委員長 広瀬秀吉君。
○竹中委員長 これより各案中、内閣提出、給与関係三法案の質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
○竹中委員長 これより会議を開きます。 第百十二回国会、内閣提出、行政機関の保有する電子計算機処理に係る個人情報の保護に関する法律案、及び統計法及び統計報告調整法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
○三塚委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して広瀬秀吉君から謝辞が述べられます。 他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ───
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 議員広瀬秀吉君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ………………………………… 議員田邊誠君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員広瀬秀吉君、田邊誠君、伊藤宗一郎君及び山口鶴男君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられました。 右四名の方々の表彰につきましては、既に理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。 表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議あり
○広瀬秀吉君 ただいま、私たち四名に対し、衆議院永年在職議員として、院議をもって表彰の御決議を賜りました。議会人として、政治家としてこれに過ぐる名誉と光栄はございません。まことに感謝感激の至りであります。 ここに、年長のゆえをもちまして、被表彰者一同を代表して心から御礼の言葉を申し上げる次第でございます。(拍手) 顧みますれば、初当選より二十五年の長きにわたり本院に在職し、日暮れて道遠しの感なきにしもあらずではありますが、国権の
○議長(原健三郎君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、広瀬秀吉君から発言を求められております。これを許します。広瀬秀吉君。
○議長(原健三郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員広瀬秀吉君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員田邊誠君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために
○議長(原健三郎君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました広瀬秀吉君、田邊誠君、伊藤宗一郎君及び山口鶴男君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。 〔委員長退席、月原委員長代理着席〕
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、瓦国務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の広瀬秀吉君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○広瀬秀吉君(続) 戦後四十三年を経た今日、一衣帯水の隣国朝鮮民主主義人民共和国との関係について、日本国政府は一体どのように考えているのか。朝鮮半島の南半分の韓国との間に余りにも差別があり過ぎると思います。朝鮮民主主義人民共和国に対して敵対政策をやめて、速やかに関係正常化を図ることが、すべての日本の平和とアジアの平和を守るゆえんではないかと思いますが、この点について最後にお尋ねをし、誠意ある答弁を求めて、私の質問を終わる次第であります。
○広瀬秀吉君(続) 次に、防衛庁長官にお伺いいたします。 防衛庁長官はいわゆる装備、武器、弾薬の事前集積、ポンカスを進め、有事立法の準備を第一段、第二段の報告まで終えているこれらの問題、さらに、かつて日本の軍国主義下において行った国家総動員法にかわるような有事立法、こういういわゆる非常事態特別措置法案などを国会にいつ提出する気持ちがあるのか、お伺いいたします。 最後に、総理にお伺いしたい点は、朝鮮民主主義人民共和国との関係正常化
○広瀬秀吉君(続) まさに絶好のチャンスであり、日本国総理のステーツマンシップの発揚これにすぐるものはないと思います。 次に、総理にお尋ねしたい点は、世界的な経済大国となった日本として国際社会におけるそれなりの役割を果たす、これはあくまで軍事的なコミットメントであってはならない、こういうことを申し上げます。