広田幸一 に関する国会発言
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○委員長(下条進一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、宮澤弘君、小山一平君、広田幸一君、対馬孝且君が委員を辞任され、その補欠として遠藤政夫君、村沢牧君、瀬谷英行君、坂倉藤吾君が選任されました。 また、十九日、遠藤政夫君が委員を辞任され、その補欠として北修二君が選任されました。 ─────────────
○広田幸一君 私は、日本社会党を代表して、ただいま提案されました中曽根総理大臣に対する問責決議案に賛成する立場から討論を行うものであります。 決議案に賛成する最も大きな理由は、中曽根総理が、平和主義、民主主義、基本的人権の尊重を定めたわが国憲法をじゅうりんしようとするきわめて危険な政治姿勢が明らかになったからであります。 憲法九十九条に規定された憲法尊重擁護の義務を無視して、中曽根総理はみずから改憲論者だと宣言し、憲法改悪をねら
○議長(徳永正利君) 広田幸一君。 〔広田幸一君登壇、拍手〕
○委員長(下条進一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として広田幸一君が選任されました。 また、十五日、秦野章君及び桧垣徳太郎君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君及び田原武雄君が選任されました。 また、昨十八日、藏内修治君、古賀雷四郎君、田原武雄君及び三浦八水君が委員を辞任され、その補欠として桧垣徳太郎君、秦野
○委員長(片山甚市君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に斎藤栄三郎君、森山眞弓君、広田幸一君、原田立君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(片山甚市君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に斎藤栄三郎君、森山眞弓君、広田幸一君、原田立君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(桑名義治君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、青木薪次君、広田幸一君、初村滝一郎君及び安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君、穐山篤君、田沢智治君及び杉山令肇君が選任されました。 —————————————
○理事(広田幸一君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に片山甚市君が選任されました。 ————————————— 〔片山甚市君委員長席に着く〕
○理事(広田幸一君) ただいまの斎藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(広田幸一君) これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○理事(広田幸一君) 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。 この際、高杉前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。
○理事(広田幸一君) 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 高杉委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(広田幸一君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 高杉委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十三日、山田譲君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が選任されました。 —————————————
○広田幸一君 終わります。
○広田幸一君 自動車重量税ができたときの目的というか、精神というのは、車が道路を走って傷める、だから、それの代償として設けられたというふうに私は聞いておるわけです。とすれば、三年のものが一年後に何かの事情で廃車になった場合は、もうその車は二年間走らないわけですから——これは単純にそう思うわけですよ。そうすると、それは返してもらいたいというのが車を持っておる者の気持ちじゃないかと思うんですが、その辺で、いま権利創設税とおっしゃった。私もこ
○広田幸一君 きのうも総理大臣は、参議院の御審議を待って、それを尊重していきたいと、こういうことを言っておられるわけでございまして——参議院できのう言っておられるわけですから、まあ大臣のおっしゃったこともわかりますが、いまなお私のこれからの発言としましては、きのうの本会議でも言いましたように、いまのままの制度としていくならばわれわれとしてはどうも納得できないと、こういうことをやっぱり言っておきます。 それから、せっかく大蔵省がお見え
○広田幸一君 いままでにわれわれが聞いてきた内容と全く——全くというか、かなり違っているわけですね。いままでは要するに、チェックされて、そのときに記録簿を出して、そして点検をしてなかったということなら十五日以内にそれをやってきなさいと、そしてもう一遍注意する、何回も注意するというように言っているわけですね。そんなにすぐそれを適用するものじゃないと言っているけれども、やっぱり制限もあるわけですから、その場合にはするということになるわけでし
○広田幸一君 私、ちょっと左の耳が聞こえないものですから、いつもそう言うのですけれども、わかりにくいのですけれども、どういう答弁であったか、あるいは食い違っておったら教えてもらいたいと思うんです、指摘してもらいたいと思うんですが、こういうことですか。ダンプカーとそれから暴走族のようなそういう悪い人、そういうものを対象にして過料をいわゆる科せるという、過料を科せられるというんですか、そういう罰がつくというのはそういう人たちをやるんであって
○広田幸一君 これは大臣になりますか、局長になりますか。きのうの答弁でも、きょうは行政管理庁長官はいないわけですけれども、当初長官の答弁と大臣の答弁とが食い違っておったように思ったんです。後で両方が一本化され、大臣の方向に長官の発言も訂正というか、そういうふうになったようでありますが、一つ問題になっておりますのは、いわゆるその対象をダンプカーとか暴走族、そういうものに適用するのであって、一般の乗用車には適用しないと、こういうふうな発言が
○広田幸一君 もう一つ、これはちょっと時間がかかりますから……。 過料制度の問題について、ここでひとつ確認をしておきたいと思うんですが、いま私がいろいろと言ってきましたように、実施率を高めることによってこの企業の経営を維持改善していくということは、私は本質的に間違っておると思います。 そこで、この過料制度が——簡単に言ってくださいませ、大体わかっておるわけですから。過料制度ができれば実施率が高まるというふうに認識しておられるかど