戸田菊雄 に関する国会発言
3,583件 / 180ページ / 1 ページ目
○鬼塚事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、五十三日間とすることについてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております議院運営委員長及び安全保障委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名さ
○逢沢委員長代理 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月十三日、永年在職議員として表彰された元議員戸田菊雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る八月二十九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議
○議長(伊吹文明君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員戸田菊雄君は、去る七月十三日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 戸田菊雄君に対する弔詞は、議長において去る八月二十九日既に贈呈をいたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに物価問題等に関する特別委員長の要職にあ
○緒方事務総長 まず最初に、戸田菊雄さんに対する表彰の決議を行います。次いで戸田さんから謝辞が述べられます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。二件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第一につき、原田環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員戸田菊雄君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の 伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
○与謝野委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、戸田菊雄君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○戸田菊雄君 ただいま、院議をもって永年在職議員表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。心より厚く御礼申し上げます。(拍手) 私は、昭和四十年に参議院地方区で当選、昭和五十五年衆議院に当選をし、国会議員として二十五年の長きにわたり、国政に参画させていただきました。これもひとえに諸先輩、同僚議員各位の御指導、御鞭撻はもとより、我が郷土、宮城県の多くの方々のぬくもりのある励ましと御支援のたまものであります
○議長(櫻内義雄君) この際、戸田菊雄君から発言を求められております。これを許します。戸田菊雄君。 〔戸田菊雄君登壇〕
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 表彰文を朗読いたします。 議員戸田菊雄君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の 伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました戸田菊雄君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手) 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤井委員長 戸田菊雄君。
○武部(文)委員 御異議なしと認めます。よって、戸田菊雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長戸田菊雄君に本店をお譲りいたします。 〔戸田委員長、委員長席に着く〕
○赤城委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、委員長に戸田菊雄君を推薦いたしたいと存じます。
○野坂委員 東京二十三区からの一極集中排除の問題ですね。これについては特に通産大臣の渡部さんにお伺いをしたいというふうに考えておりましたが、時間が来ておりますので、分科会の方でゆっくり三十分間やらしてもらうということで御理解いただきたいと思います。 農林大臣に最後にお尋ねをしますが、きのう我が党の戸田菊雄さんの質問の最後に、あなたは、足腰の強い農業にして、農業の展望を開いて、魅力ある農業を確立をする、こういう御答弁で締めくくられまし
○山村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。戸田菊雄君。
○山村委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 井上普方君の質疑に関連し、戸田菊雄君及び堀昌雄君から質疑の申し出があります。井上君の持ち時間の範囲内でこれを許します。戸田菊雄君。
○与謝野座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院国際平和協力等に関する特別委員会派遣委員団団長の与謝野馨でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案の審査を行っていると
○与謝野委員 第二班、仙台班の派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。派遣委員は、大島理森君、中川昭一君、石橋大吉君、増子輝彦君、沢藤礼次郎君、山中邦紀君、遠藤乙彦君、東中光雄君と私、与謝野馨の九名でありました。また、このほか、戸田菊雄議員が現地において出席されました。 会議は、仙台ホテルにおいて開催し、現地各界の意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊
○野坂委員 積極的に山を守る体制を樹立していただきますように両大臣に要望しておきます。 私は、今外務大臣がはしなくもおっしゃったように、ソ連のクーデター失敗に伴う一番大きな原動力は民主化の流れである、大衆の力であった、こういう御評価を賜りました。まさに私も同感でありまして、そのとおりであろうというふうに思います。そこで、その民主主義の原則とは一体何だということになれば、私は自由と平等であろうと思うのです。その平等というものが果たして
○森委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本社会党・護憲共同の戸田菊雄君、次に日本共産党の不破哲三君、次いで民社党の大内啓伍君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者