斉藤斗志二 に関する国会発言
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○衛藤委員長 これにて斉藤斗志二君の質疑は終了いたしました。 次に、富田茂之君。
○衛藤委員長 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
○衛藤座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の衛藤征士郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三
○衛藤委員長 次回は、明十七日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の大分県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成二十一年二月十三日(金) 二、場所 大分全日空ホテルオアシスタワー 三、意見を聴取した問題 平成二十一年度一般会計予算
○衛藤委員長 これより会議を開きます。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算、平成二十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、三案審査のため、去る十三日、第一班大分県、第二班青森県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。 まず、第一班の大分県に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、衛藤征士郎を
○石破国務大臣 委員御指摘のとおりであります。 ただ、一つだけ申し上げておきたいのは、捜査にかかわることでございます。明らかにできることとできないこととあるのは、委員もよく御承知のことでございます。何でもかんでもわかったことを全部話していいということであれば、それは、防衛省として知っていることを全部出せ、包み隠すなということで全部言うことはできるでしょう。しかし、捜査にかかわることでございますから、明らかにしていいものしか出せません
○赤松(正)委員 今、話し合いが進められることに期待するとおっしゃいましたが、ぜひ、必要な場面があったらトップ同士の会談も辞さないという覚悟でお願いをしたい、そんなふうに思う次第でございます。 今、経済の先行きについて、国民が不安を持たぬように、そういうふうな運営の仕方が大事だというお話がございました。 まず冒頭に、大田経済財政担当大臣にお伺いしたいんですが、昨日も私どもの北側一雄幹事長を初めとして、またきょうも斉藤斗志二委員か
○逢沢委員長 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
○逢沢委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事斉藤斗志二君、杉浦正健君、園田博之君、中川正春君及び赤松正雄君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○斉藤斗志二君 私は、自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となっております平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算、平成十九年度政府関係機関予算、以上三案に対して賛成の討論を行うものであります。(拍手) 安倍内閣は、成長なくして財政再建なしとの理念のもと、国民負担の最小化を第一の目標に、歳出削減が徹底されております。今後も、改革の手綱を緩めることなく、財政健全化を進めていかなければなりません。平成十九年度予算案につ
○副議長(横路孝弘君) 斉藤斗志二君。 〔斉藤斗志二君登壇〕
○逢沢委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党の斉藤斗志二君、民主党・無所属クラブの馬淵澄夫君、日本共産党の高橋千鶴子君、社会民主党・市民連合の重野安正君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、斉藤斗志二君、馬淵澄夫君はおのおの十五分以内、高橋千鶴子君は七分以内、重野安正君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 この際、各分科会主査から、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査斉藤斗志二君。
○金子委員長 また、各分科会の主査は次のとおり指名いたします。 第一分科会主査 斉藤斗志二君 第二分科会主査 三原 朝彦君 第三分科会主査 森 英介君 第四分科会主査 萩山 教嚴君 第五分科会主査 実川 幸夫君 第六分科会主査 山本 公一君 第七分科会主査 杉浦 正健君 第八分科会主査 赤松
○斉藤(斗)委員 私は、自由民主党の斉藤斗志二でございます。 平成十九年度予算に関連し、御質問をさせていただきます。 一月末に施政方針演説が、力強く安倍総理のもとで行われました。美しい日本、美しい国をつくっていくんだという大きな目標を掲げられた大演説だったというふうに思います。その中に私は、スピード感を持ってこれをやり遂げるんだという若さを感じました。それから、真摯な政治に対する姿勢も感じられたところでございます。そして、結びに
○金子委員長 この際、斉藤斗志二君から関連質疑の申し出があります。丹羽君の持ち時間の範囲内でこれを許します。斉藤斗志二君。
○金子委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、七条法務委員長の報告がございます。両案を一括して起立採決をもって行います。 次に、日程第三につき、今井政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、森山教育基本法に関する特別委員長の報告がございます。次いで二人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は、起立採決をもって行いま
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、民主党・無所属クラブ、日本共産党、社会民主党・市民連合、国民新党・無所属の会の各委員に理事をして出席を要請いたしましたが、いまだ出席されておりません。やむを得ず議事を進めます。 まず、本日の議事日程第四に対し、自由民主党の斉藤斗志二君、公明党の西博義君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
○斉藤斗志二君 自由民主党の斉藤斗志二でございます。 私は、自由民主党を代表いたしまして、内閣提出の教育基本法案に賛成の立場から討論いたします。(拍手) 現在の教育基本法は、昭和二十二年に制定されました。この法律の理念のもとに構築された教育の諸制度は、国民の教育水準を向上させ、我が国の社会発展の原動力となってきました。今日の我が国があるのも、まさに教育基本法があったからにほかなりません。 しかし、教育基本法の制定から約六十年