斉藤滋与史 に関する国会発言
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○小池晃君 そういう手続がまともにやられていたら、こんな声は出てこないし、こういう矛盾だらけの計画にならないんですよ。大臣、もっと国としてイニシアチブを発揮しないと駄目ですよ。 今から三十四年前、建設大臣、当時、斉藤滋与史さんはこの問題を、戦後直後のこういう計画でやったことについてこう言っている。 事務レベルということでなく総合的に、縦横からよく検討させていただいて、軽々しく三十五年前、まあこのとき三十五年前だから今は七十年前な
○高木委員 答弁はなるべく簡潔にお願いします。 今お話がありましたが、この話というのはやはり昭和五十六年、特措法ができたときから始まっておるわけです。昭和五十六年六月九日に、本四架橋に伴う旅客船事業者への支援や離職者の再就職を促進し、影響の軽減を図ることを目的に、本州四国連絡橋の建設に伴う一般旅客定期航路事業等に関する特別措置法が公布されたのであります。いわゆる特措法ですね。 これに先立って、衆議院の建設委員会におきましても、昭
○中島(武)委員 共産党の調査団が中川根の町役場の責任者に会っていろいろとお話をしました。そうしますと、三トンというのはお話にならないと非常に怒っているのですね。といいますのは、要求としては、もともとの大井川と申しますのは越すに越されぬ大井川なんです。その水流の豊富な大井川をもとへ戻せ、よみがえらせよというのが切実な要求なわけです。 それで、県の方が塩郷ダムの下流の河原に幅三十メートルの河道を新たに掘ろうとして、町当局から拒絶された
○上田耕一郎君 私、まず最初に経過をお聞きしましたのは、昭和四十一年に建設省が調査を始めて、道路公団が昭和五十一年からと、約二十年にわたる調査経過があるんですね。非常に問題点も多いし、二十年にわたるこのプロジェクトが急遽浮上してきたということについてはやっぱり非常に大きな問題点がありますので、よく審議が必要だと思っているからです。 今、局長から答弁がありましたように、昭和四十七年に東京湾横断道路研究会というのができました。最高顧問は
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十一年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 昭和六十一年度一般会計予算外二案を委員長報 告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君
○議長(坂田道太君) 右の結果、国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案は内閣委員会において閉会中審査するに決しました。 ――――――――――――― 国家秘密に係るスパイ行為等の防止に関する法律案を内閣委員会において閉会中審査することを可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和六十年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君
○小川(国)分科員 大臣の答弁、ちょっとはっきり聞こえないのですが、今局長が、適正に行われるよう千葉県と協議すると。大臣もやはり積極的にこの問題については取り組んでいただきたいと私は思うわけであります。大臣の任期も、まあ大体常識的にはことしいっぱいありますので、十分これには対応できる。こういう問題の処理が的確であれば、さらにまた大臣に引き続いてやってもらいたいという要望を私どももしなければならぬぐらいの実績を上げていただきたい、私はこう
○議長(福永健司君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり決しました。(拍手) ――――――――――――― 健康保険法等の一部を改正する法律案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 足立 篤郎君 阿部 文男君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野 光晴君 甘利 明君 有馬 元治君 井出一太郎君
○議長(福永健司君) 右の結果、昭和五十九年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十九年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君
○議長(福永健司君) 日程第一に入ります。 すでに選任されました議院運営委員及び外務委員を除き、その他の常任委員の選任を行います。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 ――――――――――――― 内閣委員 池田 行彦君 上草 義輝君 内海 英男君 大島 理森君 鍵田忠三郎君 片岡 清一君 菊池福
○議長(福永健司君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 天野
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百九。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百五十五であります。 投票中、議員でない者の氏名を記載したものが二票あります。これは当然無効であります。 投票中、勝間田清一君の氏名のほかに他事を記載したものが一票あります。これは先例により無効といたします。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百六点 勝間田清一君 〔拍手〕
○事務総長(弥富啓之助君) 投票総数五百一。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百五十一であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百一点 福永 健司君 〔拍手〕 右の結果、衆議院規則第八条により、福永健司君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十八年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いた しました。(拍手) ───────────── 昭和五十八年度一般会計予算外二件を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君
○小川(国)分科員 一応建物の外容でもごらんになっていただければ、これから順次伺っていくことが、大臣の所管事項の中で非常に重要な問題でございますので、それに対する認識を深めていただかなければならないというふうにも思うのです。 実は、私がこの問題を取り上げるのは、今回が初めてではなくて、歴代建設大臣にこの問題の質問をしてきているわけであります。過去五回国会で取り上げてきているのですが、一番最初は昭和五十五年の十一月二十六日に農林水産委
○議長(福田一君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗
○上田耕一郎君 三月二日に新潟の県議会二月定例会で、共産党の福島県議がこの問題を取り上げている。君県知事は、いまのところ区画整理方式でやろうとしているけれども、福島県議の言う一部買収借地方式、必要があればまた地元で検討し変更することにやぶさかではございませんと、そう県知事も答えているんですね。この点を一つ私は挙げておきたいと思うんです。 だから、この公有水面の私権は一応残したままで、金脈がこんなになっているんですからね、そこのところ
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十七年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十七年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○国務大臣(斉藤滋与史君) お答えいたします。 家賃の仕組みにつきまして、細かいことは政府委員から答弁させますが、一般会計から補てんされておりますので、これは原価の引き下げに役に立たせ、傾斜家賃をもって初期の負担を少なくし、あるいは関連公共事業を通して工事費の軽減等を図っておりますので、当然、民間ベースよりも家賃は引き下げられた形で設定しておるはずでございますが、細かいことはまた政府委員の方からも説明させます。 なお、公団への人