木内四郎 に関する国会発言

← 検索ページへ

3,100件  /  155ページ  /  1 ページ目

1988-09-21 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、冒頭、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました福島県選出議員石原健太郎君を紹介されます。次いで、議長は、同君を運輸委員に指名されます。  次に、元議員木内四郎君逝去につき哀悼の件でございます。議長から既に弔詞をささげました旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、検察官適格審査会委員及び同予備委員の選挙を行います。その際、選挙省略・議

1988-09-21 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員木内四郎君は、去る八月三十一日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもつて永年の功労を表彰せられさきに議院運営委員長予算委員長等の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあ

1986-04-15 八木昇 科学技術委員会 衆議院

○八木委員 なぜ私が冒頭にそんなことを聞いたかという意味はおわかりだと思います。SDIというのは宇宙戦争体制、そういうシステムなのだということを言っているわけなんです。  そこで、昭和四十四年に宇宙開発事業団法が成立したときに、法の第一条「宇宙開発事業団はこの次に「平和の目的に限り、」を加えてこの法は成立したわけでございますけれども、その際我が党の石川委員が、この平和という文字はいろいろと広範に使われる、平和を維持するために核兵器を持

1985-02-18 矢山有作 予算委員会 衆議院

○矢山委員 自衛隊が一般の隊務の通信だとか家族の利用だとか、そういったものに電電公社の公衆電話回線を使うことを私はいいとも悪いとも、そんなことを言っているんじゃないですよ。硫黄島にさくら二号を使って通信回線を確保した、そのことの中身を私は指摘しながら、これはまさに高度の軍事利用じゃないかということを言っているんですよ。かみ合わないのですよ。一般的な利用で、自衛隊だってそれは家族の交信も要るだろうし、一般平常の隊務を連絡することもあるでし

1983-05-16 寺田熊雄 安全保障特別委員会 参議院

○寺田熊雄君 「大体」ということをあなた言われたが、これはどういう意味かね。というのは、先ほど科技庁の職員を呼んで聞いてみると、やはりそういう逃げ方をするわけだね。木内四郎国務大臣もやはり大体御説のとおりでありますと言う、何かはっきり言うたら都合が悪いような含みを感じる、憶病な態度のように思うんだが、「大体」というのはどういうわけかね。やはり大胆率直に軍事的な用途に使う衛星は打ち上げることができないと解釈していいんでしょう、どうなの。

1977-06-09 上林繁次郎 運輸委員会 参議院

○委員長(上林繁次郎君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十五日、久次米健太郎君及び長田裕二君が委員を辞任され、その補欠として木村睦男君及び藤田正明君が委員に選任され、また先般、福井勇君が委員を辞任され、その補欠として木内四郎君が委員に選任されました。     —————————————

1977-05-27 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、高田浩運君、木内四郎君、佐藤信二君及び伊藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君、福井勇君、上條勝久君及び戸塚進也君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-26 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  昨五月二十五日、高橋誉冨君、稲嶺一郎君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として木内四郎君、大島友治君及び佐藤信二君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-24 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、木内四郎君が委員を辞任され、その補欠として高橋誉富君が選任されました。     —————————————

1977-05-24 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十日、安永英雄君が外務委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。  また、去る五月二十一日、長田裕二君及び小林国司君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君及び木内四郎君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) この際、委員の異動について御報告いたします。  ただいま今泉正二君、岩上妙子君、河本嘉久蔵君、山内一郎君、藤川一秋君、木内四郎君、寺下岩蔵君及び石本茂君が委員を辞任され、その補欠として、亀井久興君、戸塚進也君、佐々木満君、岡田広君、中村登美君、上田稔君、増田盛君及び堀内俊夫君がそれぞれ委員に選任されました。  また、ただいま加瀬完君、竹田現照君及び茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として、福間知之君、栗原

1977-05-19 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、木内四郎君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君が選任されました。     —————————————

1977-05-12 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします  去る四月二十七日、高橋誉冨君が委員を辞任され、その補欠として木内四郎君が選任されました。  また、同日、本委員会の委員一名を補充するため、高田浩運君が選任されました。  また、昨十一日、田渕哲也君及び田英夫君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君及び寺田熊雄君が選任されました。     ————————————

1977-04-26 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします  まず、委員の異動について御報告いたします  去る二十三日、宮之原貞光君、望月邦夫君及び坂野重信君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君、二木謙吾君及び木内四郎君が選任されました。  また、本日、木内四郎君が委員を辞任され、その補欠として高橋誉冨君が選任されました。     —————————————

1977-04-21 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、木内四郎君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君が選任されました。     —————————————

1977-04-21 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨日、対馬孝且君、安永英雄君、中村太郎君、藤川一秋君、糸山英太郎君及び田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君、戸叶武君、矢野登君、木内四郎君、伊藤五郎君及び和田春生君が選任されました。  また、本日、二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として望月邦夫君が選任されました。     —————————————

1977-04-19 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月十六日、初村滝一郎君、高橋雄之助君及び安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として、稲嶺一郎君、木内四郎君及び田英夫君が選任されました。  また本日、伊藤五郎君、木内四郎君、矢野登君、目黒今朝次郎君及び戸叶武君が委員を辞任され、その補欠として糸山英太郎君、藤川一秋君、中村太郎君、小柳勇君及び安永英雄君がそれぞれ選

1977-04-14 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、田英夫君、稲嶺一郎君及び木内四郎君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君、初村滝一郎君及び高橋雄之助君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-04-12 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月八日、山本茂一郎君が委員を辞任され、その補欠として木内四郎君が選任されました。     —————————————

1977-04-07 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、木内四郎君が委員を辞任され、その補欠として山本茂一郎君が選任されました。     —————————————