木村太郎 に関する国会発言
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○高井委員 是非これは本当に、今、国会の場ではクールに答弁していただきましたけれども、これは本当に失敗したらとんでもないことになると思いますし、万全を期すために、やはり市町村への運用というのを甘く見ないでいただきたいなと。 正直言うと、今のIT室、何人でやっているんですかと言ったら十九人という答えが返ってきたんですけれども、そんな人数でやっていいのか、あるいは、三億八千五百万、こういう予算で本当に大丈夫なのか。私はここはお金をけちる
○向大野事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、議長から、故議員木村太郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで岩屋毅さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、故議員長島忠美先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで谷
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、木村太郎君については去る九月十二日に、長島忠美君については去る十月三十日に、それぞれ贈呈いたしましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力され さきに安全保障委員長の要職にあたられた地方創生に関する特別
○古屋委員長 次に、議員木村太郎君及び議員長島忠美君逝去の件についてでありますが、去る七月二十五日、青森旧第四区選出議員木村太郎君が、また、去る八月十八日、新潟県第五区選出議員長島忠美君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、木村君に対しましては自由民主党の岩屋毅君に、長島君に対しましては自由民主党の谷公一君にそれぞれお願いいたしたいと存じますが、
○岩屋毅君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員木村太郎先生は、去る七月二十五日、逝去されました。 よわいいまだ五十二。政治家として円熟期を迎え、これからこその活躍が期待されていた中での急逝は今もって信じがたく、ましてや、奥様を初め御遺族の御心痛はいかばかりか、お察しするに余りあり、お慰めの言葉もございません。 私は、ここに、皆様の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べさせていただきます。
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 議員木村太郎君は、去る七月二十五日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 木村太郎君に対する弔詞は、議長において去る九月十二日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され さきに安全保障委員長の要職にあたられた地方創生に関する特別委員長議員従三位旭日大綬章 木村太郎君の長逝を哀悼し
○渡辺委員長 この際、謹んで御報告申し上げます。 第百九十三回国会まで本委員会の委員長を務められた木村太郎君が、去る七月二十五日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、謹んで委員各位とともに哀悼の意を表し、御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○木村太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、産業の国際競争力の強化及び国際的な経済活動の拠点の形成に関する施策の総合的かつ集中的な推進を図るため、国家戦略特別区域に係る法律の特例に関する措置の追加等を行うとともに、経済社会の構造改革及び地域の活性化を図るため、構造改革特別区域に係る法律の特例に関する措置の追加等を行うものであります。
○議長(大島理森君) 日程第一、国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。地方創生に関する特別委員長木村太郎君。 ————————————— 国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔木村太郎君登壇〕
○木村太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、地方創生に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、地域の自主性及び自立性を高めるための改革を総合的に推進するため、地方公共団体等の提案等を踏まえ、所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、住民に身近な行政主体である指定都市等が地域における行政の自主的かつ総合的な実施の役割を担えるようにするため、幼保連携型認
○議長(大島理森君) 日程第一、地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。地方創生に関する特別委員長木村太郎君。 ――――――――――――― 地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔木村太郎君
○木村委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました木村太郎でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○高木(義)委員 御異議なしと認めます。よって、木村太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長木村太郎君に本席を譲ります。 〔木村委員長、委員長席に着く〕
○宮崎(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、木村太郎君を委員長に推薦いたします。
○木村委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました木村太郎と申します。 御承知のとおり、人口減少・超高齢社会を迎えている我が国では、地域の経済の活力を取り戻すとともに、将来にわたり成長力を確保することが求められており、本委員会に課せられた使命は重大であります。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたい
○高木(義)委員 御異議なしと認めます。よって、木村太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長木村太郎君に本席を譲ります。 〔木村委員長、委員長席に着く〕
○宮崎(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、木村太郎君を委員長に推薦いたします。
○安倍内閣総理大臣 現在、安倍内閣としては、車座ふるさとトークというのを、やはり東北出身の木村太郎議員、補佐官が主導して進めて、スタートしておりますが、今委員が御指摘になった点は大変重要な点なんだろうと、私もお伺いをしておりまして、そう思いました。 大きな政策判断をしたときにおいては、そしてそれが生活に大きな影響を及ぼしていくという政策においては、しっかりとそうした取り組み、できれば大集会ではなくて、皆さんが率直に意見を言いやすい、
○新藤小委員長 続きまして、木村太郎君。
○新藤委員長 これより平成二十二年度一般会計経済危機対応・地域活性化予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)外五件について、一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。木村太郎君。