木野晴夫 に関する国会発言

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1984-06-21 大原亨 社会労働委員会 衆議院

○大原委員 韓国の被爆者が日本に来まして治療されておる、本年は百名、この五、六年ずっとふえておるわけです。しかし、日本に来てそして向こうに帰られますね。帰ってからどういう治療をするかという問題について、これは公費で負担して来ていますから、全部が日本に来るわけにいかぬわけですから、全部をやるわけにいかぬわけですから、問題は、韓国の側においても受け入れ体制をとる、それから日本の方でも協力する、こういうことについては、今まで自民党からも木野晴

1982-12-08 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 これより会議を開きます。  まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲共同の飛鳥田一雄君、次に自由民主党の木野晴夫君、次いで日本社会党・護憲共同の米田東吾君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ─────────────    国務大臣の演説に対する質疑   質 疑 者    時 間   要求大臣  飛

1982-12-08 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 私は、自由民主党を代表いたしまして、中曽根総理大臣の所信表明に対しまして、その重要問題につきまして質問を行うものであります。  中曽根総理は、去る十一月二十五日自由民主党の総裁に選出せられ、翌二十六日国会におきまして総理に指名されたのであります。したがいまして、この国会は、総理にとりまして最初の国会でございます。まことに意義の深いものがあるわけであります。  総理も所信表明に当たりまして、厳粛な決意を持ってこれに当たる

1982-12-08 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 木野晴夫君。     〔木野晴夫君登壇〕

1982-04-16 小杉隆 大蔵委員会 衆議院

○小杉委員 ずいぶん無責任な答弁ですけれども、やはり与党の自民党の中でグリーンカードの反対の署名が三百十四人にも達している。そして昨日の総会での出席者数は百六十四人と、こういう数くらいは大臣は大体つかんでいなければいかぬと思うのですが、何か非常に取り組みが甘いように思うのですが、きのうの総会に政調副会長の木野晴夫代議士が参加して意見を述べていたようですが、これは党の政調の意見と受け取っていいでしょうか。

1981-06-05 染谷誠 内閣委員会 衆議院

○染谷委員 同和問題に関します実情調査について、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。  派遣班は、私、染谷誠と、江藤隆美、塚原俊平、岩垂寿喜男、上田卓三、鈴切康雄、神田厚、狩野明男、木野晴夫、上原康助、矢山有作、榊利夫、中路雅弘、楢崎弥之助の十四委員で構成し、六月三日の一日間、兵庫県に参り、県及び神戸市の両当局から同和対策について説明を受けますとともに、神戸市の一地区を調査したわけであります。  まず、兵庫県の

1980-05-07 浜本万三 社会労働委員会 参議院

○浜本万三君 そういたしますと、先ほど政治家の方が話し合われた内容を韓国政府と厚生省で引き継いでやっておられるというお話なんですが、その政治家の方というのは正確に言えば自由民主党の当時韓国に行かれました木野晴夫団長、これは政調会副会長さんでございますが、それから韓国の民主共和党政策委員会の議長さん、このお二人のことを指していらっしゃるのですか。

1980-04-25 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 ただいま議題となりました行政管理庁設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、行政の合理的かつ能率的な運営を図るため、行政管理庁が、監察に関連して行う特殊法人の調査について、その調査対象法人の範囲を全特殊法人に拡大しようとするものであります。  本案は、三月二十五日本委員会に付託され、三月二十六日提案理由の説明を聴取し、審査を行い、四月二十四日質疑を

1980-04-25 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 日程第二、行政管理庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長木野晴夫君。     —————————————  行政管理庁設置法の一部を改正する法律案及び   同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔木野晴夫君登壇〕

1980-04-18 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 ただいま議題となりました二法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、郵政省設置法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、電気通信行政の充実を図るため、大臣官房の電気通信監理官を廃止して、電気通信政策局及び同局次長を設置するとともに、経理局を大臣官房経理部に改組しようとするものであります。  本案は、一月二十九日本委員会に付託され、二月十四日提案理由の説明を

1980-04-18 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 日程第一、郵政省設置法の一部を改正する法律案、農林水産省設置法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長木野晴夫君。     —————————————     〔木野晴夫君登壇〕

1980-04-17 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、最近の経済情勢にかんがみ、恩給年額を増額するとともに、戦没者等の遺族、傷病者及び老齢者の処遇の改善を図るほか、旧軍人等の加算年の減算制の緩和等の措置を講じ、恩給受給者に対する処遇の充実を図ろうとするものであります。  本案は、二月十五日本委員会に付託され、三月二十五日提案理由の説明

1980-04-17 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 日程第二、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長木野晴夫君。     —————————————  恩給法等の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号(二)に掲載〕     —————————————     〔木野晴夫君登壇〕

1980-03-27 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案の内容は、  第一に、セント・ヴィンセント、セント・ルシア及びキリバスに大使館を、クリチバに総領事館をそれぞれ新設すること、  第二に、在リマ領事館を総領事館に昇格させること、  第三に、在外公館に勤務する外務公務員

1980-03-27 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 日程第四、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長木野晴夫君。     —————————————     〔木野晴夫君登壇〕

1980-03-08 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 ただいま議題となりました皇室経済法施行法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、内廷費の定額一億九千万円を二億二千百万円に、皇族費算出の基礎となる定額千七百六十万円を二千四十万円にそれぞれ改定しようとするものであります。  なお、昭和五十五年度分につきましては、内廷費の定額を二億五百万円、皇族費算出の基礎となる定額を千九百万円とすることといたしておりま

1980-03-08 岡田春夫 本会議 衆議院

○副議長(岡田春夫君) 日程第二、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長木野晴夫君。     〔木野晴夫君登壇〕

1980-02-21 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 ただいま議題となりました附属機関、地方支分部局等に関する規定の整理等に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、行政の効率化等に資するため、附属機関、地方支分部局の設置等に関する関係規定の整理等を行おうとするものでありまして、その主な内容は、  第一に、地方支分部局のうち、府県単位以下の機関については、その総称は法律で、個別の名称、位置等は政令または府・省令で定め

1980-02-21 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 日程第一、附属機関、地方支分部局等に関する規定の整理等に関する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。内閣委員長木野晴夫君。     〔木野晴夫君登壇〕

1979-12-07 木野晴夫 本会議 衆議院

木野晴夫君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、許可、認可等の整理に関する法律案について申し上げます。  本法律案は、行政の簡素化及び合理化を図るため、興行場法等十二の法律を改正して、二十四事項の許可、認可等の整理を行おうとするものであります。  本法律案は、十一月二十八日本委員会に付託され、昨六日宇野国務大臣から提案理由の説明を聴取した後、採決いた