本田勝彦 に関する国会発言
37件 / 2ページ / 1 ページ目
○副大臣(坂井学君) 電波監理審議会委員吉田進君及び松崎陽子君の両君は本年三月一日に任期満了となりますが、松崎陽子君の後任として長田三紀君を任命することとし、吉田進君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本放送協会経営委員会委員本田勝彦君、葛西雅子君、佐藤友美子君及び森下俊三君の四君は本年二月二十八日に任期満了となりますが、本田勝彦君の後任として槍田松
○古屋委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、総合科学技術・イノベーション会議議員、公正取引委員会委員長、国家公安委員会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、調達価格等算定委員会委員、運輸審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣か
○委員長(中川雅治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、日本放送協会経営委員会委員のうち本田勝彦君及び日本銀行政策委員会審議委員の任命について同意することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○副大臣(二之湯智君) 国地方係争処理委員会委員小早川光郎君、高橋寿一君、篠崎由紀子君、牧原出君及び渡井理佳子君の五氏は平成二十七年四月十六日に任期満了となりますが、篠崎由紀子君の後任として牛尾陽子君を任命し、小早川光郎君、高橋寿一君、牧原出君及び渡井理佳子君を再任いたしたいので、地方自治法第二百五十条の九第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、電波監理審議会委員原島博君及び松崎陽子君の二氏は平成
○議長(山崎正昭君) 次に、日本放送協会経営委員会委員に本田勝彦君を、日本銀行政策委員会審議委員に原田泰君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○議長(町村信孝君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 日本放送協会経営委員会委員に本田勝彦君を、 日本銀行政策委員会審議委員に原田泰君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○徳永エリ君 とても心が痛んでいるとは思えませんね。 実は私、百名にアンケートを取らせていただきました。これですね。北海道の釧路で三月八日に国際女性デーがありまして、そこの講演で呼ばれたときに、その会場にいる方と、それから翌日、中標津というところに行きまして酪農家の皆さんと意見交換をしたときに、そこでもこのNHKの話が出まして、アンケートを取らせていただきました。 その結果なんですけれども、籾井会長の問題となっている発言を知って
○松沢成文君 さて、総理、今官房長官からお話もありました。今、日本政府が株を持っている現業の大きな特殊会社というのは、日本郵政、そしてNTT、それからJTと三つございます。それで、私は日本郵政に対して、顧問が多いとか、あるいは顧問報酬の総額が多いとか、こうやって政府を支持しているわけですね。改革を支持しているわけです。そうであれば、同じ特殊会社、政府が監督権限を持っている会社、これについてはやはりしっかりと同じ基準で改革を促さなければ私
○篠原委員 そういうきれいごとを聞いているんじゃないんです。もう事態は深刻な事態になっているんですよ。だけれども、これは、もとをただせば、経営委員の選定からしておかしいんですよ。僕は抑えて、その資料は出さなかったんですけれども、口頭で申し上げますよ。 百田さん、長谷川さんは、安倍晋三総理大臣を求める民間有志の会のお二人です。それから、参議院選挙の後に選ばれた四人ですけれども、本田勝彦さん、中島尚正さんですが、これは首相を囲む経済人の
○奥野(総)委員 おはようございます。民主党の奥野総一郎でございます。 きょうは、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 NHK決算でありますけれども、きょうは、NHKのあり方、ガバナンスを中心に少し議論をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 放送法の第一条の第二号を見ますと、「放送の不偏不党、真実及び自律を保障することによつて、放送による表現の自由を確保すること。」ということが放送法の
○委員長(岩城光英君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、日本放送協会経営委員会委員のうち長谷川三千子君、中島尚正君、百田尚樹君及び本田勝彦君の任命について同意することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○副大臣(上川陽子君) 電気通信紛争処理委員会委員坂庭好一君、荒川薫君、尾畑裕君、渕上玲子君及び山本和彦君の五氏は平成二十五年十二月二日に任期満了となりますが、坂庭好一君の後任として中山隆夫君を、尾畑裕君の後任として小野武美君を、渕上玲子君の後任として平沢郁子君を任命し、荒川薫君及び山本和彦君を再任いたしたいので、電気通信事業法第百四十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、電波監理審議会委員
○議長(山崎正昭君) 次に、日本放送協会経営委員会委員に長谷川三千子君、百田尚樹君及び本田勝彦君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○議長(伊吹文明君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 日本放送協会経営委員会委員に長谷川三千子君、百田尚樹君及び本田勝彦君を 任命することについて、内閣の申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者あり)静粛にしなさい。 〔賛成者起立〕
○参考人(本田勝彦君) お答えいたします。 今、先生御指摘のように、この十数年、大変な努力をお互いにやってまいりまして、生産性上がってきております。ただ残念ながら、他の農産物でもそうでございますけれども、価格的な競争力にまだ至っておりません。そういう中で私ども、価格問題以外でも、生産性向上に資する施設の設置等につきましては助成事業というのを行っております。そういう事業を通じながら、また今後ともお互いに生産性の向上を更に進めるように、
○参考人(本田勝彦君) お答え申し上げます。 今回の法改正によりまして、経営としての責任が一層増すものであると私どもは考えております。更に気持ちを引き締めながら、株主の信任が得られるように、正に企業価値を高めていかなければならないというあれを考えております。 今、国産葉たばこの問題でございますけれども、あくまでも原料の適切な調達という観点から、日本の葉たばこ生産の安定化ということも踏まえつつ、我が国全体の国際競争力強化に努めてい
○参考人(本田勝彦君) お答えいたします。 正にたばこもコンシューマーグッズでございまして、お客さんの選択ということが基本であろうと思います。 基本的には、私ども競争力と考える場合に二つの面を考えております。 一つは品質競争力でございます。もう一つは正にコスト競争力なんでございますが、品質競争力につきましては、実は昭和四十年代ぐらいからかなり力を入れてまいりまして、お客さんに評価をいただいていると。たばこの場合には、かなりそ
○参考人(本田勝彦君) お答えいたします。 価格につきましても葉たばこ審議会に、私ども翌年度の価格につきまして葉たばこ審議会に諮問いたしております。その考え方は、生産費及び物価の情勢また需給情勢等々総合勘案しながら、なおかつ農家の再生産が可能となるという基準の下に諮問いたしまして、その答申を実行しているわけでございますが、今先生御指摘のように、過去十年据置きでやっております。 先ほどもちょっと申し上げましたけれども、会社になりま
○参考人(本田勝彦君) お答えします。 先生おっしゃるとおりの形でやっております。
○参考人(本田勝彦君) お答えいたします。 国内産葉たばこの量、面積につきましては、たばこ事業法にあります、規定してございますけれども、葉たばこ審議会というところがございまして、毎年私ども、産地の実態等を勘案しながら、現在は農家の経営、農家自身が考えた経営という中で希望面積というのを中心に審議会に諮問いたしまして、そこで答申をいただいたものをそのまま私ども尊重をして決めているということでございます。